先日の手打ちが判明して3時間、ショート一本打ちによる練習で保々、理解したように見えたのですが最後に20分のショート乱打をしてみましたが

アレレレ・・・・・

1本打ちだとできて乱打にかわると出来ていない。

ん~

流石に困っちやいました
昼からの自主練習のショート乱打では1年生ができて2年生ができないという事態になりました。理解しょうという意識や思考性でキャリアが1年違うのにも関わらず、できる・できないという差があるのが、この意識・思考性が物を言います

ただ、ダラダラせず一生懸命やればいい、だけではいけないということが、分かりますよね。


さて、日曜日の昼からの練習は3年生ノブくんとノブくんのお父さんと弟4年生のヒロくんも参加して、大学生も来てくれました。

練習内容はないよ~

・・・・・

主に乱打主体で1年生は小学4年生のヒロくん(ジュニア)
2年生の1番手後衛のレイくんは大学生
後はノブくんとお父さんが相手になって練習しました

中1相手に小4のヒロくんは汗だく
この練習で一番、動いたと思います。

中1は、まだまた上手く打てないので前後左右にヒロくんを振ります。

まだまだ背丈は低いので、ほとんどトップ打ちに近い状態で打ってくれます。
パワーはフルに打って中1にはちょうどいいスピードとなるし、なんせコントロールがいいので中1にとっては良い練習になったと思います。

さてお父さんは中2が打ちやすいスピードと高さのボールを打ってくれます。
ノブくんのお父さんは小・中・高・大学と現在まで現役プレイヤーで格が違います。


一つのコートにソフトテニス大好きな仲間達がラケットを振ります。

どうか、この光景が続きますように・・・・・