10/3(土)日比谷野外大音楽堂で‘ひとりぼっち’×3000人の大集会・完全フリーライブ開催!!!


収容数1000人以下のLIVEハウスしか経験のないハルカトミユキがいかにフリーライブもいえども今は期待と不安が半々です。
どれくらいの人がハルカトミユキの為に時間を取ってくれるかが解りません。

6月19日恵比寿、6月25日梅田の各LIVEに参加した方が上記のチケットを貰います。
各会場のキャパは。
(恵比寿) liquid room=900
(梅田) umeda AKASO=700
900+700=1600
優先チケットが行き渡るのが約1600
しかしどちらの会場もsold outにならなかったので恐らく両会場合わせて約1300~1200枚程度だと思います。
3000人集めるのに多くて約1800人必要です。
そして恐らくこの日比谷のフリーライブは赤字になる筈です。
ではこの赤字をどうやって補填すればいいのでしょう。
CD?……… 配信関係?………………
どちらも×です。
1つしかないと自分は考えます。
LIVEツアー開催、これしかないのかと。
ただ今までのハルカトミユキのLIVEツアーは東名阪の各1日の計3日間。
当然のようにこれではダメなので、箱の大きさは解りませんがある程度の長期的なツアーをやらなければ意味がないと思います。
そして今年のハルカトミユキの公約は。
月1の配信限定での新曲発表
ミニアルバム1枚、フルアルバム1枚出すことです。
今まで月1の新曲も6曲出していて、すでにミニアルバムも出して、さらに9月にもう1枚ミニアルバムを出す予定で、7月~12月の新曲もありさらに公約通りですとフルアルバムも出す予定なので、今年だけて20曲~25曲できると思います。
さらにセトリが充実してきます。
そして精算度外視で野音になんとか3000人集めて知名度を広げるのと初めての人にハルカトミユキのLIVEを見てほしいと考えていると思います。
恐らく今年のマニフェスト+野音のフリーライブは本格的にジャンプアップする為の
基礎作りだと思っています。
自分が思う野音に3000人集めるには以下の事が鍵になると思います。
1、開催が土曜日。
2、恵比寿、梅田のLIVEが平日だったので仕事の都合や住まいが離れている等の理由でこれなかった人がどの程度いるか?
3、テレビやラジオ等の宣伝。
4、当日の天気。
特に天気がやっかいでこれはハルカトミユキの努力だけではどうしようもない。
芸能界は時には幸運も重要だという事でしょうね。
ハルカトミユキはハルカちゃんというビジュアルで勝負できる人がいるのにもかかわらず地味だと思います。
盛り上げる曲もたくさんあるわけではないのでフェスで爆発的にポジションを上げるタイプでもないですし、正直言って他に活躍している同年代や後輩のバンドに比べると歩みが遅いと思います。
しかし聴く人の心を揺さぶったり、感動を与えるのは他のアーティストにも負けていないと思います。
歌人・ハルカちゃん、奇人・ミユキちゃんからなるハルカトミユキの世界を少しでも多くの人に体験してもらいたいと願っています。
お時間に余裕があり天気が良かったらフラりと野音に遊びに来てみてください。