人はこの世に生を受けてから
死を迎えるまで

全ては『運命』と言う名の『奴隷』である…

人は決められた道を
そうではないと否定しつつ
歩いている

人は皆運命の奴隷なのだ

逆らおうとしても

重い鎖につながれて

逆らう事は出来ない…

それでも

自らの為に

誰かの為に

必死に生きようとしている


願わくは

そんな

必死に、諦めず

前を向いて歩くあなたが


『眠れる奴隷』

である事を祈ります

目覚める事で

意味のある何かを切り開いていく


『眠れる奴隷』

であることを。。。