エコはとても大事。
それは誰もが納得できること。
でも押しつけのエコロジーにはやや反発が。
NHKは先週末にエコ特番を放送したが、
やや、やりすぎ感もあったような…。
読売テレビも真似をしていたが、
さらにその内容はひどいものだった。。。
======================
NHK総合で6日22時にスタートした
「SAVE THE FUTURE」。
今年、NHKが局を挙げて取り組んでいる
地球温暖化キャンペーン「地球エコ2008」
の特別番組なのだが、その力の入れようが
半端じゃない。
なにしろ日曜23時まで3日間にわたって、
プロローグからエピローグまでの放送枠
49時間のうち約20時間、
“環境、エコ”の大合唱なのだ。
6月5日の世界環境デー、1カ月後の
洞爺湖サミットに合わせた“エコ特番”
なのだろう。しかし、ここまで入れ込むのは
何かあるのかな。エコ嫌いな人には迷惑なだけの
3日間だが。
(gendai.netより)
======================
何でも「エコ」といえば正しい時代ではないと思う。
「エコ」という言葉は絶対主義ではない。
もはや社会主義や共産主義の「平和」の大合唱や
反捕鯨団体のクレームは飽き飽きだ。。。