中央町にあるラーメン屋さんの看板に

とても興味を惹かれた。

こんな看板だ。

ギョーザの文字が逆さまだ。
そこに付箋が貼ってあり、
こんな文字が書かれている。
確信犯だ。
とてもユニークな店主さんなのだろう。

逆といえば、先日紹介した
自販機の貼り紙も逆になっていた。
故障中の紙が剥がれて、
逆さまになっていたのだ。
これはなんだか切ない。

店主さんは気付いてないのだろうか。
気付いてもそのままにしてるなら、
すごいと思う。肝が座っている。

僕が直してあげようかとも思ったが、
店主さんの意思を尊重して、
足早に通り過ぎたのだった。