ゆうべはまたもや、病室ナイト。
その前の晩が眠れんかったんで、ゆうべはいかなる場所でも寝れる気がしとったけど…うん、よー寝たよ(笑)
消灯後に冷房も切られてしまうため、廊下の冷気を入れようと病室の入り口を全開にした状態で、ついでにお腹まで開放して寝とった(笑)
(胸までめくれてなくてよかった…。)
で、このアライグマのぬいぐるみな。
機械から繋がるホースを支えるために、枕を使っていたんだけれど。若干高さが足りんくて。そこで、この子が導入されたらしい(笑)
なんで、こんなんがうちにあったのか?なんで、これをわざわざ病室に持って来たのか?
よくわからん(笑)
おそらくその昔、うちのおばさんがUFOキャッチャーで取ってきたものだろうけど。
なんで持って来た???
ちょうどええから。
というのがその理由らしいが。
何がちょうどなんだろう?(笑)
というわけで(?)持ち込まれた、このアライグマ。
看護婦さん達には、猫ちゃうん?猿?アライグマだろ?と散々だ(笑)
時にはうつ伏せに使われたりもしつつ、とりあえず首のクビレが、ホースを支えるのに、ちょうどええらしい。
うちのおばさんが、
「ええ仕事しよる。」
と誉めていたが、看護婦さんまでが、ええ仕事するなあ、と笑っていた。
ええ仕事しよるアライグマ、かよ(笑)
さて、おいらは今夜、ゆっくり寝よか。
