会社で。
宅急便で書類を送ってその領収書をもらってくるように言われた。
宅急便と言ったら、満月ロネコヤマトだろう。で、そのまま放置して1週間(笑)


送る相手は東京の人。で、本日、東京へ出張にやって来たついでに、東京から送ってみることにした。その方が早いやろ(笑)

さて、出張先近くの配送センターに持ち込んでみると、電気は点いていたけれど、不在。で、不在の場合ここへかけるように、と張り出されていた電話番号にかけてみた。結局、すぐに戻ってくるとしても、20分くらいかかるからと、別の営業所を紹介された。え~。

そっちに行くと、絶対に人がおるんか聞いてみた。そっちも絶対ではない、と。やっぱり出払ってる可能性はある、と。え~。
ま、とりあえずそっちに行ってみた。やっぱり人はおらんかった。ていうか、こっちは電気さえついてないやんけ。外には、荷物を抱えて困った顔した兄ちゃんが立っていた。兄ちゃんおまえもかい(笑)

諦めて戻ることにした。もうええわ。


で、戻る途中、さっきの配送センターを通りかかると、ちょうど人が帰ってきた。あっちの営業所行ってから戻ってくるのに、だいたい20分はかかっただろうよ。

とりあえずつかまえて、宅急便送るから領収書を書いてと頼むと、送り状が領収書がわりだと言われた…やっぱりな。でも送り状はおいらの名前で、領収書は会社名義で、と言われたのに。やっぱり無理だと言われた。

じゃあ、メール便でいいや。というと、親書は送れない、と言われた。中には一筆、ちょっとしたことを書いたものを入れてもあるので、ちょっと真剣に悩んでしまった。ま、微妙なところだ。
改めて親書とは何かを説明された…う、うん、親書…じゃないかな?うん。おいらの態度にだいぶ不信感を抱いた様子だった(笑)

ま、メール便で、ということにした。

二三日で着くと言われた。え~?おんなじ都内、区内やのに、二三日もかかるの?かからんやろ?

うぇ?二三日もかかるの?と聞くと、宅急便野郎はこう言った。
「急ぐんだったら、郵便局に持ってって。メール便は、着いたか着かないかが確認できるだけ。過剰な期待はしないでください。」


いや~、ある意味いさぎええよね(笑)
そこまで言い切られたら、なんも言えんわ(笑)



さて。とにかく、用も済んだし、はよ帰ろ。東京って怖いとこやな!
え~(笑)