TV観戦で解説者でつきものです。
プロ野球では
主催者側のOBの解説者で
ある意味どこも寄り寄りの解説に
なるものですw
そして観る側もそれぞれの好きな
解説者もいるものです。
でもここ最近
『勇気を持って…』
『気持ちで…』
って連呼する人が多いようで…
でもよくよく考えてみると
この言葉使う時って
期待出来ない時、打てなさそう、打たれそう
みたいな時、使うこと多いでしょうwww
ここはさすがに打つやろ、抑えるやろ
なんて思う時は勇気だの気持ちだの
言わないで期待できる内容言ってます
もんねwww
まぁ今後、プロ野球再開したら
気にして聞いてみてくださいなwww
さてオリンピックの解説者
新井貴浩さん 宮本真也さんです。
過去には古田敦也、工藤公康、原辰徳など
色々な方が解説者してきました。
しかし国際大会の解説になると
やはりいちファンになっちゃう
ですよね、解説者もwww
過去も
打ったり抑えたら
よし!
いけー!
よっしゃー!
解説どころではありません(爆笑🤣)
でもそれがこっちも興奮したり
緊張したりできるひとつの楽しみ
なのかもしれませんねw
今回、新井貴浩さん、宮本真也さん
カープファンの僕からしてみて
逆のイメージでしたw
どっちかというと新井貴浩さんの方が
我を忘れて、「よし!」「いけ~!」
とか国際大会仕様の解説かと
思いきや…
宮本真也さんの方が
国際大会仕様の解説になって
おりました(笑)
よしよし!いけいけ!よし!よし!
連呼ですもんね^_^
逆に普段通りの解説が新井貴浩www
最後に隠れキャラ…
解説とは全く関係無い話しで
飛びまくりのお話ですが
国際大会である程度キーマンになる
隠れキャラ…隠れたヒーロー的な
存在は…捕手なんですよね。
城島、里崎、小林、甲斐
リード面、守備面ではありませんよ。
打撃の方です。
密かに隠れキャラでしょうwww
さぁーいざ出陣!最後の戦いへ!
頑張れ、侍JAPAN!

