オリンピック野球ルールを

把握しときましょう。

まずは
オープニングラウンドで
2グループに分かれます
グループA(日本、メキシコ、ドミニカ)
この3チームで順位を決めます!
グループBも順位を決めます。

この後順位が決まると
ノックアウトステージ
です。

この面白さは

負けてもワンチャンあるってことです。



さてルール的には

普段と違うところでいうと

コールドゲームが採用されます

5回以降に15点差、7回以降に10点差

(決勝、3位決定戦適用しない)



そして延長10回から

タイブレークです。

ノーアウト1.2塁のカタチから

試合を行うようになります。


(打順については勉強不足で…

 北京オリンピックの時は好きな

 打順から監督が決めたいたが、

 WBCの時は9回終わった次の

 打者からでした。どっちや?)


あとはチャレンジ、ビデオ判定あり。


DH採用。


ピッチクロックもありますね。

投球間隔20秒以内です。

捕手からの返球後20秒以内に

投げるってやつですw

2回戒告で3回からボール判断に

なると思います。


試合スピードをあげるためでしょうね。

タイムをかけてマウントいったり

攻守交代のタイム計るみたいですしねw


時間に追われているサラリーマン

みたいな野球になるかも

しれませんね(爆笑🤣)


このルールを頭に入れていたら

今行われている9回で終わる試合に

馴染んでいた選手もファンも

新しいドキドキ感じちゃうかも

しれませんよ、特にタイブレークは!


つうか、その前に試合そのものが

どの試合もドキドキしちゃうんですけどね

侍JAPANの試合は^_^


団体スポーツで野球ほど

やってみないとわからないスポーツって

ない気がするんですよね。

それは日本が野球が強いって

言われているからこそなんだと

思いますけどね。

弱いと思われチームが

その日に限ってバリバリ相手投手が良くて

無失点で振ったらたまたま当たったら

ホームランとか(笑)


でもそれでも勝っちゃう侍JAPANを

見てみたい!

プロ野球ファンみんなで

応援出来る唯一の大会ですもんね。


頑張れ、侍JAPAN!