皆さんこんにちは。
おっさんは今日も仕事に行ってきました。
仕事に行ったら行ったで社内外の色々な問題に振り回され、ストレスがひどいな〜。
マジで休職も考えるかな。
ブログについてはもう少し過去編です。
さて、1月7日に手術後初の外来に行きました。
問題無いと言われると思い込んでいたため、
Nちゃんの付き添いは無し、1人です。
受付を行い、待合室で待ってる間も
「問題無いんだから早く済ませてくれないかな」 なんて考えてました。
やっと名前を呼ばれ、先生と久々に対面、
キズの状態なんかを確認後、
「顕微鏡検査の結果ですが…」 ナンカクラクナイ?
「病期は1b」 イチエージャナイノ?
「小細胞肺がんです。」 ソレッテヤバイヤツ?
「今後は呼吸器内科に移り、薬で再発予防の治療を進めることになります。」 コウガンザイッテヤツ?
「手術できた事は非常に幸運でした、手術できない位進行してから見つかるのがほとんどなので」
ラッキージャナイヨ
「頑張りましょう、お大事に」 ムリデス
楽天的なおっさんでも肺がんについては色々と調べており、小細胞肺がんは肺がん全体の10〜15%で、
進行が早く、再発の可能性が非常に高い厄介ながんであること位は知ってました。
呼吸器内科の予約をして病院を出た時のクラっとしたような感覚は今でも覚えてます。
コレカラドウシヨ
続きます…