懲りない釣り人です。

下りの中潮3日目

昔から大潮の後の中潮を釣れといわれています、二十日潮周りの潮

秋磯の、米水津へ行ってきました。

平日とはいえ、クロ釣りの釣り人が多くなってきました。

底物4人、上物10人程を乗せて朝5時に出港。

米水津初心者の僕、船長にやっと名前を憶えてもらえてきました。

後藤さんここでやってみてイメージ 1

と、降ろされたのは”サズリの東クボ”

この場所で釣りをしてみたいと思っていた場所です。

夜明けの風景、

先に見えるのは”テッポウウド”です。

イメージ 2

下げ潮が回り込んで入ってくるときが狙い目と聞いています。

朝、上りの潮が足元でワイを作っています。

良い潮が流れているように感じられます。

イメージ 3

アタリも頻繁にあり、

こんなに小さなイシガキもかかります。
イメージ 4

招かざる魚たち、
イメージ 5

本命の石鯛が喰ってきません。

朝の時間は過ぎるのが早く、イシガキダイなどが釣れているうちに

9時過ぎの潮止まりを迎えました。

この後の下げ潮、下りの潮が本命の潮周りになります。

9時半が満潮ですイメージ 6

ピトンのチェックや餌の下準備などを行い

もし、大物が釣れたら何処に取り込もうかなどと思案して

その潮を待ちました。

しかし・・・

下りの潮がなかなか流れてきません。

一時間が過ぎ、

昼が過ぎ

やっと下げの潮が、テッポウウドの方から流れてきました。

しかし・・・イメージ 7

その潮の流れ イメージ 11   近づいてきません。

流れが見えるのですが、少し遠くを流れています。

前方約200m先に潮の流れが見えます。
イメージ 8

それでも時々は回り込んでくる潮の塊がありますが???

上潮のみなのか魚の活性につながりません。

アタリはといえば、小さな餌取りあたりがあるだけです。
イメージ 9

そんな潮の流れが続き、

餌取りの小さなアタリに翻弄されて、時が過ぎていきました。

今回も本命の釣果はありません。

米水津の海はかなり厳しいです。

イメージ 10

又、次の釣行に夢を見ます。

次の釣行は、そういえば場所が変わります。

今週末に、クラブの釣り大会が蒲江で行われる予定です。

僕は 土、日曜日の釣りで参加予定、底物の部でエントリー。

天気が少し心配ですが、久しぶりに蒲江深島での釣りです。




今回の釣行資料  
本命の石鯛が釣れないので参考にならない資料と化しています。

日付    平成27年11月16日 月曜日 朝5時出港 
天候    晴れ時々曇り  夜明け 6時半ごろ
潮     下り中潮3日目  満潮9:35 干潮15:10
水温    多分 22℃程   
場所    米水津 有漁丸
磯名    サズリの東クボ
      足場 船着けは足場が低い 満潮時は潮を時々被る
         高場に上がって釣りをする方が良いが足場が
         悪い。
ポイント  上げ潮 裏のサズリから回り込んでくる潮がワイに
          なってくる 
      下げ潮 テッポウウド方面から下りの潮が流れ
          込んでくる時がベスト。
          多分、小潮などの小さい潮周りが良いと思う
         
      
エサ    ウニ 5㎏ 赤貝塩締め  カニ
備考    波高1.0m 
釣果    雑魚のみ・・・

竿     オリジナル竿 5.4m 
リール   海魂  22号
針     ウニマガニ 17号


備考    カツアジロの壁にて釣果あり、潮止まりの時間11時
      半頃にアタリがあったらしい
      カイドクの離れでもその時間帯にアタリ。



11月10日(火曜日)

米水津へ、海流の調査とカンダイに会いにに行ってきました。

前回カンダイの引きを楽しんでデカバン石鯛を取込む

ウォーミングアップをすることが出来たので再度、体を慣らしに

行く事にしました。

この日は出港が少し早く4時出港とのことです。

最近一緒になる日田のAさんと合流。

この日の釣りは底物3人と上物釣り4人の釣り人です。

常連さんのAさん半島寄りを希望したという事で僕も半島側での

釣りになります。

カイドクの離れに一人上がり、カツアジロへAさん、

次が僕です。

船長に”白浜”を勧められ、ポイントなどを聞いて上がる

事になりました。

底物で上がるのは初めての場所です。

潮さえ来れば確実に釣れるというポイントまで教えてくれました。

朝の様子、

サズリの鼻が見えています。
イメージ 1

下りの潮はサズリ側から流れてくるはずです。

この日の満潮が5時半ごろですから、朝の潮が狙いとなるはず。

激流になったらどう対処しようかなど考えながら釣り

始めたのですが・・・

潮の流れ・・・

良くありません。

イメージ 2

潮の動きが悪いせいなのか?

魚の活性も悪いです。

そのうち下りの潮が流れ込んでくるだろうとポイントに餌を

投げ続けますが、アタリは小さいです。

ウニも半分ほど割られる程度、赤貝の塩締めも残ります。

その上、8時ごろから強い西風が吹き始めました。

竿先が風に振られアタリがわからなくなりました。

手に伝わってくる小さなアタリを感じ取る釣りに変わりました。

潮の流れ良くなりません。

沖の方を流れているのでしょうか?

今日は、大潮の初日です。

イメージ 3

正午を過ぎて上げ潮になっても、魚の活性は変わらず。

上りの潮がカツアジロ側から流れてくるはずなのですが、

はっきりわからない潮の流れです。

10号の鉛もほぼ垂直に落ちていきます。

この日の釣りは白浜に上がって釣り場を知ることが出来た事で

良しとします。

まだまだ通わないと、米水津の海で石鯛を上げることはできない

ようです。

この悪条件の中、ワンチャンスに日田のAさん石鯛を釣っています。

腕が良ければ悪条件でも釣れるという事でしょう。

イメージ 4

最近ずぼら釣りになっている傾向がある僕です。イメージ 6

気を引き締めて、初心に戻り修行をしないと石鯛を釣ることが

出来ないのかもしれません。イメージ 5

前回釣れたカンダイでさえ、挨拶に来てくれませんでした。

又、次回の釣行に期待です。




今回の釣行資料

日付    平成27年11月10日 火曜日 朝4時出港 
天候    曇り 強風  夜明け 6時半ごろ
潮     大潮  満潮5:26 干潮11:16
水温    多分 22℃程   
場所    米水津 有漁丸
磯名    白浜
      足場 比較的良い 3人ほど竿出し出来る
ポイント  上げ潮 沖黒、カツアジロ側からの流れ
      下げ潮 サズリ側からのはず
      サズリ側奥に沈み瀬(シモリ)があるその周辺に
      餌を落とし込む
      シモリの近くに釣り座を構えるのはおそらくNG
      魚が掛かるとシモリの方へ逃げ込むらしい。
      廻り込まれると太いラインでも切られる。

エサ    ウニ 5㎏ 赤貝塩締め  カニ
備考    波高1.5m 強風
釣果    ・・・

竿     ダイワ 幻覇王 
リール   海魂  22号
針     ウニマガニ 17号


備考    カツアジロの壁にて釣果あり、潮止まりの時間11時
      半頃にアタリがあったらしい
      カイドクの離れでもその時間帯にアタリ。





秋の空は女心に例えられる言葉があります。

今週末11月8日、所属の釣り倶楽部(九磯大分支部)の大会が

予定されていましたが

変わりゆく天気のクジ運が悪かったのでしょう。

延期となりました。

釣り大会の前の調査と思い、米水津へ釣りに行ってみました。

何時ものように朝5時に出港し、釣り場へイメージ 1

この日は底物釣りの客が僕を入れて6名程、上物釣り客7名程。

まずは常連さんから、各釣り場へ降りていきました。

この渡船ではビギナーの僕、瀬上がりの順番は来ません。

常連さん各磯へ次々と降りていき、最後に残った僕 イメージ 2

船頭から勧められた釣り場は”地の黒島”の北寄りの場所。

ポイントなどを教えてもらって瀬上がりをしました。

初めての場所なのでゆっくりと仕掛けを準備して夜明けを

待ちました。

夜が明けて後、潮の流れや底の状態などを調べるために

鉛のみで各方向へ投入、根が荒いようです。

10程投入して底を探っていると根掛かりしてしまいました。

これは厄介な釣りになりそうです。

釣り場の風景です、足場も底の状態も似たような地形のようです。

やや遠投の釣りです。
イメージ 3

朝下りの潮が流れています。

ガンガゼで数投して少しずつ餌を動かして誘っていると

ガッつーんとアタリがありました。

根掛かりのような引き、実際鉛が根掛かりもしていましたが

米水津の名物の魚が釣れました。

イメージ 4

その直後も、同じような強い当たりがありましたが針にかからず。

潮止まりになりました。

潮が止まるとそれまであったアタリはピタリ止まり、

赤貝の塩締めにもアタリがありません。

周りの景色の撮影

丘寄りには名焦”長太バエ”が見えます。
イメージ 5

釣り場の後ろ側

イメージ 6

そして、9時が過ぎ潮変わりを迎えましたが・・・

潮が動きません。

右に投げても左に投げても無反応の状態となりました。

午後になり

上りの潮が少しずつ動き始めてきました。

すると!

これまでとは違う底の様子。

アタリが出始めました。

そして、ッツーン!

置き竿にアタリがあり、思いっきり合わせを入れると・・・

動きません。

デカバンです。

足場が悪い中を巻きあげてみると・・・イメージ 11

又、赤い魚でした。

イメージ 7

貴方も疲れたでしょうと、

お茶を祖すそわけして、海へ帰っていただきました。

その後も、又すぐ強い当たりです。

イメージ 8

又、同サイズの赤い魚。

魚の引きを楽しむ事が出来ますが、瀬ズレ仕掛けやハリスに傷が

入ります。

これが美味しい魚ならば嬉しいのですがイメージ 9

その後も又・・・

赤い魚でした。

午後から3連荘のカンダイ入れ食いでした。

もう流石に写真には残す気になれません。

これが石鯛ならですが、

又次回の楽しみにします。

12月頃から、米水津はクロ釣りの客が多くなります。

今のうちに足繁く通っておきたいと思います。
イメージ 10

カンダイ君待っててね。

また来週行きます!


今回の釣行資料

日付    平成27年11月6日 金曜日 朝5時出港 
天候    曇り  夜明け 6時半ごろ
潮     長潮  満潮8:12 干潮14:58
水温    多分 22℃程   
場所    米水津 有漁丸
磯名    地の黒島 北側
      足場 かけ上がり
ポイント  上げ潮 地より港方向へ中遠投 30M程
      下げ潮 岬方向へ中遠投
      カンダイ4枚のポイント カウンター22〜23程
エサ    ウニ 5㎏ 赤貝塩締め  
備考    波高1.5m ウネリあり      
釣果    カンダイ 4匹・・・

竿     ダイワ 幻覇王 
リール   海魂  22号
針     ウニマガニ 17号



約一か月ぶりに石鯛釣りにいってきました。

行った先は今年夏以降に,通い始めた釣り場”米水津”です。

昨年のデカバンラッシュが今年も? と思っての釣行です。

米水津の渡船はここが最良と”有漁丸”さん。

平日の出船が5時頃という事で、年寄りの僕にとっては最適です。

前回もそうでしたが、ここ米水津に通いはじめて

”ふかしま丸”で知り合った方々とよく再会います。

皆さんあちらこちらと釣りに行っている。

平日の釣りは釣り客がそんなに多くないので気楽です。

出港してから船が向かった先は当番瀬の横島1番

次に向かったのが半島寄りです。

底物が好調のカイドク付近に瀬着けを始めました。

僕の順番で前回上がった”カイドクの離れ”はと言われたのですが

瀬が低く今日は波が上がってきそうな気配でしたので、

他のポイントをお願いしました。

そして、瀬上がりしたのが”カイドクの中”

朝の風景です、朝日を受けて新鮮な気分で釣りを開始!
イメージ 1

先週、大型の石鯛が釣れた場所といいます。

満潮が8時半頃の潮です、それまでの時間が期待が持てそうです。

潮の流れはというと、あまり潮の動きが良くありません。

そのせいなのか? 

魚のアタリは餌取りのイシガキやカワハギなどの小さなアタリ。

一時間が過ぎ、2時間過ぎ・・・

今回は竿を2本出して釣りをすることにしました。
イメージ 2

ウニ餌では芯が残ります、赤貝の塩締めは秒殺状態、

カニを現地調して使ってみましたが残ります。

昼前になっても潮の流れははっきりしません。

今日が下り中潮の初日だからでしょうか?

潮が大きすぎて沖を流れているのかもしれません。
イメージ 3

カイドク方面からの潮も流れてきません。

今年、米水津3回目の釣りです。

まだまだいろいろと欲を言えません。

釣り場の底の状況や、潮の流れ方など理解した後に釣果が

ついてくるものでしょう。

次回の釣りも”有漁丸さん”で行こうと思います。

来週の木曜日、金曜日あたりになるかな?

11月8日は、この米水津で九州磯釣り連盟の大分支部大会が

行われます。

米水津への釣行が続きます。

何時の日にかデカイ石鯛釣れるといいなぁイメージ 4

なんて夢見ています。イメージ 5


今回の釣行資料

日付    平成27年10月30日 金曜日 朝5時出港 
天候    曇り  夜明け 6時ごろ
潮     下り中潮初日  満潮08:22 干潮14:11
水温    多分 23℃程   
場所    米水津 
渡船    有漁丸
磯名    カイドクの中
      足場良 ピトンアンカーはW3/8 (M10はNG)
エサ    ウニ 7㎏ 赤貝潮締め カニ(現地調達)  
備考    朝寒く11度 午後20度程      
釣果    ナシ・・・

竿     オーダー竿 540 中調 振出 アルティマ
リール   海魂 
針     グラン ウニマガニ 17号

終日潮の流れが悪い一日
どちらかというと上り潮が流れるときが狙い目らしい
可能であれば瀬泊まりをして狙ってみたい釣り場の印象でした。






羊毛で ダルメシアン3体を作ってみました。

ダルメシアンの黒のブチ模様があちこちにあり、難しかったです(;゚Д゚)

でもとっても勉強になりました。

それでは、3ショットから~

イメージ 1


イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

この子のお尻には、ミッキーマークがあるのが特徴なんですよ(可愛い)

イメージ 6



今年の紅葉は例年に比べて少し早いように思えます。

日常の気温も少し肌寒く感じられる程。

朝5時半起床、6時過ぎに家を出発 イメージ 1

今年の九重連山は九重山と星生山に行ってきました。

登り口の駐車場に着くと7時過ぎなのに車の数は多くありません。

今年は晴天の日が続いているために登山者が程よく分かれて

登っているのでしょうか?

今回のトレッキングは楽チンなコースです。

まずは九重山を目指して出発、

途中、紅葉を眺めながらゆっくりと上っていきました。

今日は良い天気で空気も澄んでいます。

阿蘇の山々がはっきりと浮かんで見えます。
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帰りに上る星生山もきれいに見えます。
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九重山に着いたのは10時頃。
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少し休んで景色を見た後、可愛い登山者とあいさつを交わし下山。

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小さくて見えませんが保育園の園児さんたちが登ってきました。

その後、久住別れから星生山へ尾根伝いに歩いていきました。

後ろに見えるは,さっき行った久住山。

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三俣山、硫黄山などを眺めながら尾根の岩場を登っていきました。

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11時過ぎには到着して、少し早目の昼食タイム。

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見下ろせばきれいに色づいた紅葉が広がっています。
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少し早めの下山をすることにしました。

下山途中も紅葉を眺めながらのゆっくりとした今回の

九重連山トレッキングです。

イメージ 10

イメージ 11

又、来たいと思います。

そろそろ秋磯本番の頃と、釣り具の準備も始めたいと思います。




秋磯の海を満喫しようと思い久しぶりに釣りに行ってきました。

10月3日(土曜日)行った先は、前回の釣行に続き米水津

今回の渡船は”有漁丸”さんです。

米水津の渡船は朝3時出港となっているようです。

この地区ではこれまで釣りをしていませんので、新鮮な気分です。

この地、初心者の僕です。

控えめな気分で常連の釣り客と一緒に乗り込みました。

土曜日とあって釣り客は多く、30名ほどの釣り人が居ます。

出港して釣り場に着くと、底物の方とポーターから声がかかり

上がった釣場は”カイドクの離れ”初の釣り場です。

夜明けの鶴見崎
イメージ 1

寒い中夜明けを待ちましたが、久しぶりに感じる時間の経過

とても長く感じました。

釣り場の風景です。

朝はとても良い潮が流れ、ウニの2個がけが秒殺状態の活性です。

ウニを糸で巻いたり、輪ゴムをかけたりして対処しますが・・・

持ちません。

少し落ち着いてから写真を撮ってみました
イメージ 2

今日は石鯛を釣ったようなものだと思い、慎重に餌を打ち返して

アタリを探っていたのですが、

そんなに世の中甘くありませんでした、この写真の後

潮は徐々に止まってしまいました。

それに沿って、高活性のアタリも遠のいてしまいました。

ちなみに

すぐ隣は名焦”カイドク”です。

イメージ 3

カイドクでは上物釣りの人がいますが、竿は曲がっていません。

まだ水温が高いのでしょう。

多分25℃くらい?

今日の僕の釣果  イシガキダイ 2匹

又、米水津でチャレンジしてみたいと思います。

しかし、海にゴミ多いです。


次回の釣行参考に資料を残します。


日付    平成27年10月3日 土曜日  
天候    晴れ  夜明け 6時前ごろ
潮     中潮  満潮10:21 干潮15:54
水温    多分 25℃程   
場所    米水津 
渡船    有漁丸
磯名    カイドクの離れ
エサ    ウニ 5㎏ ヤドカリ 15個  
備考    寒暖の差多い 朝寒く14度 午後25℃を上回る天気      
釣果    イシガキダイ・・・2匹

竿     オーダー竿 540 中調
リール   海魂 
ライン   クチジロ鬼憧24号
ワイヤー  36番
針     がまかつ17号

気温が高めのためにエサ入れはクーラー(イグロー)を使用。

 羊毛で、ダルメシアンのようなイメージで作ってみました。

  まずは、一番のお気に入りの写真から (^-^)/
  
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  次は正面から・・

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  次は斜め横や後ろ向きで・・

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      反省点として、体より頭が少し大きくなり、首が長くなってしまいました。
  なので、体がやせっぽちのようにみえる~~
  それから、白地にブチが入ったダルメシアンの特徴がいまいち上手に出せなかったかぁ~?って・・
  
  ダルメシアンは、レトリーバー系より かなり難しいかもΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
  でもこれで終わらないのが私なので、またチャレンジしてみます( `ー´)ノ
ミニチュアダックス(シェイデッドクリーム)を作り始めてから、6体目で や~~っと理想の作品が出来ましたよ♪
今回も2体同時進行で作ったんですが、ポーズを変えてみました。
一番気に入った作品なので、沢山UPしましたので、ご覧ください\(^o^)/

  お座りポーズのワンちゃんから~~

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シェイデッドクリーム系は、光沢のある毛色で角度によって毛色が変化するということで大変苦労しましたが、なんとか理想の毛色になりました。

   次は、以前と同じ立ちポーズです。

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・・で、オーダーさんのワンちゃんと3ショットしてみました。
   写真の方が、小さいのでわかりにくいことをお許しください<(_ _)>

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オーダーのワンちゃんの特徴は、お耳のところだけに黒の毛色が混ざっているので
それらしく表現してみました。

今までの作品と比べての感想は、
前から見て表情がキリっとなったような気がします。

やっと、ダックスの特徴をつかめたような気がするので、作品を渡す期間がまだあるのでしつこいようだけど・・(アハハ・・) チョコタンのお顔をやり直したくなりました・・
  
自分でも嫌になる性格だけど、仕方ないです(;゚Д゚)
やり直して、最後クリーム系とチョコタンの2ショットを写したいと思いますhttp://blog-imgs-1-origin.fc2.com/emoji/2007-11-05/183178.gif