DNA3の4日目。
バイロケーションの実習がありました。
バイロケーションは霊的に複数の場所に投影し、見聞きすることです。
意識を飛ばすだけでなく、コミュニケーションもとれるそうです。
(3ヶ所以上はマルチプルロケーションと言うそうです)
元天使の人は得意とおっしゃってましたよ。
内容は、お昼に食べに行く予定のお店へ、バイロケーションを使って見に行くこと。
見えたものを、実際にお店に行って確認します。
もちろんはじめて行く場所なのでわかりません。
自分が見えたもので特徴的なのが
・座敷がある
・イスが濃い茶色
・メガネをかけた男性店員が接客してる
と言った感じでした。
(映像として見てるもっと情報がありますよ)
見えたものをみんなでシェアし、実際にお店にお昼ごはんを食べに行き確認。
自分が見えたものがあったので嬉しかったです。
また、「ココ見た!コレ見た!」など、当たってる部分をみんなで確認してました^^
実習を通じて、知る必要があることは、分離しているのと言った幻想見破ること、そしてすべてと繋がっていること。
この方法でセッションを行うとクライアントさんの過去、現在、未来と同時に3個所に行き、過去が癒え、現在、未来へと同時に変化することが確認できるとおっしゃってました。
自分はセラフィムブループリントのワークショップを開催した時、受講生さんは対面の方と遠隔(Skype+電話)と言う形で開催することが多く、場所が異なる受講生さんの状態(エネルギーの入り方など)を全員同時に霊視してました。
ですが、この方法でも複数の状態を見ることが可能なので、さっそく使おうと思いました。
また、言葉と思考のお話しがあったのですが、何を考えるかが大切なことを改めて再確認しました。
良くも悪くも、言葉でも想念でもある一定のラインが超えると現実化します。
理論で正しいことだけ(頭ででっちあげたこと)を言って正当化してしまうと、自分にとって好ましくない現実ができてしまいます。
なので、自分に沸いている想念、自分で気づかない想念を見ていく必要があります。
また、印象的だったのが、
・動物的に備えていたほうが良い本能的な恐怖
・自分の信念から作り上げた恐怖
の区別する必要があること。
怖れを持っているのは良くないと言われます。
ですが、怖れだからと何でも手放すことをするのは間違いで、本当に必要なものがあること。
普通に考えても、生きる上で本能的に持っている必要があるものを取ってしまうのはおかしいですよね。
ペアワークはGreatest Fear(一番恐れていること)のワークでした。
自分はその前に臓器を見てもらう実習で、のどに言いたいことを我慢している状態、腸に我慢を蓄積していることを伝えられてました。
そこから自分が嫌われることを怖れていることが判明してたのでそこをお願いしました。
根っこの部分では輪廻転生から抜けられないことを怖れていたのです。
根っこの部分から解消してもらいました。
明日は最終日。
泣いても笑っても最後。
自分が抱えている恐れが見つかったのでワークをしてから行きます。
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