おにぎり先生、ひー様
おはようございます。みっきぃです。
貴重なご指導の数々、心より感謝を申し上げます。

「十年一昔」とは、時代の激動を表していますが
随分前から「三年一昔」などと言われる様になりました。
いまはもっと短くなっているかもしれません。

それだけ、
時間はいつの時代も誰にも平等に進むものですが、
それぞれにおいて価値は変わっているように思えます。

そういう意味では、
限られた時間の価値をどれだけ高められるか
が個々人に問われているとも言えるのではないでしょうか。

時間は誰のためにあるのか?
この質問の答えは明確です。
時間は紛れも無く自分のためにあるのです。

同時に同じ時間を多くの人たちと共有している
ということも忘れてはなりません。

人は多くの人たちに支えられることで生きているのですから、
感謝の気持ちを忘れてはなりません。

 リラックス気分で物思いにふける時間
 →これは自分への投資
 
 誰かと共同で何かを行う時間
 →感謝の時間
 
最近はボランティア活動に
若い人たちが積極的に参加している姿を見ることが増えました。

資格取得やスキルアップのために
学習の習慣を持っている人たちが増えているそうです。

他にも、
ただ何となく普通に同じような日常を過ごすだけでなく
新しいことへチャレンジをして行く
世の中の雰囲気を感じることが増えているように感じます。

人それぞれの時間の価値が上がっていることの証明です。
「確実に良い方向へ向かっているな」
とうれしい気持ちになっています。

またまた、
取りとめも無いことをダラダラと書いてしまいました。
申し訳ありませんでした。

みっきぃより