伝説の味・・・・
が
我が家には有る。
忘れられない味・・・
具体的には「スパゲッティ」だ
「醤油味の」
スパゲッティ」インシデント?では無い。
伝説的出来事は次の様な状況で起こった!
あれは22~23歳の頃だった、・・・・世田谷区羽木のアパート一人暮らしをしていた、風呂が無い木造のボロアパートで家賃が3万円台だった、しかし徒歩40秒の所に銭湯が有ると言うナイスな環境だった、しかもその徒歩40秒の間に当時の内閣の閣僚の住まいが有って、門前に常に警察官が常駐警備、鍵なんか掛けずに外出しても絶対泥棒なんか入っこ無いので有る。
「下北沢から飲んでも歩いて帰れる」というパンクロッカー丸出しの理由でそこに部屋を借りていた。
大して大望も持たない根無し草な俺はそんな無責任で刹那的な生活を満喫していた。
アパートの名前何だっけな~!?(・_・;?
iPhoneからの投稿









