次男(中3)の自転車はパンクさせられて
修理なのである
photo:02


ストレスのはけ口的行為として
「他人の自転車のタイヤにいたずらする」( ´Д`)y━・~~ 、と言うのが流行っているらしい。
皆さんも被害に遭われた事一回位はあるのではなかろうか
タイヤに引っぺがしてチューブ見ると針で刺した様な穴が見つかる、多分画鋲だな、学校は画鋲だらけだから
もしかすると、画鋲業者と自転車業者がグルになってるのか?(被害妄想)
今回のパンクはチューブ(Panasonic製)を新品に替えた翌日にやられた
(ーー;)
担任の先生に苦情の電話をしたところで、あわあわ(T . T)するだけで、何の解決にもならない、「まあ、良くある事ですよ、細かい事言わないで卒業まで我慢してて下さい、やだったら自転車で来るの止めたら良いんじゃないですか、ってかオトーサンクレーマーですか?」と言っている様だ!
しかし自転車を直すのはやはり我輩なのである、自転車屋さんに持ってくと¥2,000~と費用がかかる、自分で直せば一回¥100もかからないであろう、(人件費考えなければ)
photo:01


耐パンクチューブに耐パンクタイヤと書いてあって安い物と比較するとお値段倍位する、あたたた!見た感じ触った感じは何ら変わらず、えせ商品かな?と思いつつ、雨の中サクサク作業完了、
次いつパンクするのか経過を見るとするか



iPhoneからの投稿
23日の土曜日は
「ダ・ダリ」と言うカフェに行った。
ヒンドゥー語で「かもめ」と言う意味らしい。
故に「かもめ館」と呼ばれているらしい。
photo:01



ヒンドゥー語と言う言葉が有った事はもちろん、店の存在すら知らなかった我輩は
なぜ、この「かもめ」に行ったのか・・・・・・・
photo:02



まあ、兎に角、ある人物にとっては30年の時を隔てての再訪
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
photo:03



人間にとって 普通は 30年と言う時間は 性別以外は全てが変わる・・・・
photo:04



その人物も例外では無く、身の回りの何がどう変わったのか確認する為に
photo:05
photo:06

photo:07


崖の上に立つ木製のデッキはシロアリに食われてボロボロ( ´Д`)y━・~~
手摺に決して寄りかかってはいけない、日本一危険で、日本一美しいデッキは失われた時を求める不思議な空間でもあった。

これがしずおかおでんですね!
photo:01



真っ黒・・・
にトロットロの牛すじの油・・・

美味いわ~、玉子ウマ!
生ビール:ウメー
あ~幸せだなあ~

photo:02



「男の厚揚げ」二日煮込んで中トロトロ
豆腐屋もお店も赤字らしい

photo:03



一番手前が店主「ノダーン」ギリシャ人では無い、ラモスでも無い

お店の名前は「みろくさんぶ」
なぜか音楽練習スタジオ完備?
生演奏ライブもOK?
変な店(((o(*゚▽゚*)o)))

弥勒交番のすぐ近く

iPhoneからの投稿