心の傷は体の傷と同じで段々とカサブタになり直っていく。恋愛も
同じ

Android携帯からの投稿

ネットであれば全国の誰でもが記者になれる。


場所地域、時間、カテゴリーの3つの軸に分けてニュースを分類。


スマホで身近なニュースを写真と一緒に投稿!


身近なニュースを投稿するとクリック数に応じて広告費から、お金がもらえる仕組み。


例えば、全国で、火事を検索すると、様々な場所の火事が投稿されている。


同じ火事でも様々な人が投稿してるので1つの視点だけでなくニュースを見ることができる。


身近なニュースもどしどし投稿することにより、多くの埋もれた全国のニュースを知ることができる。


またジャーナリストさんにも経済ニュースでも政治的ニュースなどなどを投稿してもらう。


投稿者はクリック数により広告費からお金がもらえる。


またクリック数により本当にみんなが興味あるニュースは何かがわかる。


現在のマスコミが一方的に流すニュースではなく、みんなのニュース。


ウエザーニュースみたいに身近な天気を投稿するのと同じ様にニュースを投稿して本当のニュースを知りたい



このままテレビの視聴率は落ちていく。ニュースはネットのほうがリアルタイムで早いし。


テレビは各家庭に、スマホは各個人に、行き渡るから受信機を新たに配る必要はない。


もし家庭でもスマホをテレビ(大画面モニター)につないでスマホテレビを見る様になったら


テレビ局の通信施設がいらなくなる。


家でもスマホでテレビ(大画面) 


ネットテレビ局たくさんつくり、アプリで番組を選べる様になる。


テレビや新聞のニュースは記事に自分達の意見を絡めて配信するので同じニュースが内容に偏りがち。


アプリで、たくさんの番組から選べば、リアルタイムニュースを知りたいか、批評や意見混じりのニュースを知り


たいか、自分で選択できる。ニュースショーはもういいという方は多い。


また携帯スマホゲームも、テレビ(大画面)つないで遊ぶ様になり、ますます任天堂やマイクロソフトは苦戦する。