■うそって、悲しすぎる・・・
もういい加減、このタイトルでの3章は長すぎる。。
オチは既に出てますしね。。
※前回のブログ参照
【第1章】 【第2章】
自分でも
ひ(de)っぱりー過ぎだと気づいてますから。
なので、今回の完結編はサクっとどうぞ。
=====================
※前回まで
それは、ちょっとネズ講チックな友達からきた1通のメールから始まった。
何回かのやりとりの後、○○ビジネスの話ではないという「相談」を持ちかけられる。
食事をしようと店に入りオーダーを済ませ、
ちょっと落ち着き Time がやってきたとき
それは発覚した。
友達の口からでた言葉
「実は、その相談」
これを聞いた瞬間、
あの「ちがうよ 相談」を信じてやってきた、
ヒデーフの心は一気に折れた。
やられた。。。
相手の悩んでいる姿を見て、元気ださせてあげないと!
なんて思っていたやさきの衝撃告白。
しばし沈黙。。
友達:「いやなら、帰ってもいいよ。」
そんなこと言われても、オーダーは既に済ませてるし
お腹もぺっこりーフだったので、食事を待つことにした。
(本当は帰りたかったけど、食欲には勝てませんwww)
どーりで、アルコールも注文しないわけでしたね。
その友達、今まであまり本格的にそのビジネス活動
していなかったのに、今回は本気らしい。。
ヒデーフにも、その頑張っている姿は見てとれた。
もうここまできてしまったからには、その「実は、その相談」を聞いてみることに。。
=============
ビジネスの話は、省略
=============
確かに、聞けば頑張っているんだねってことは分かった。
普段なら、応援してあげたいと思う☆
でも、その日はとてもそんな気になれなかった。
どーしても、あの“ウソ”が悲しかったから。。
ヒ:「どーしてあんなウソを言ったの?」
友:「正直に言ったら、今日来た?」
ヒ:「・・・。 多分来てないと思う。」
友達だと思ってたのに・・・
ビジネスのカモとしか見ていない・・・
せっかくきた食事ものどが通らない。。
友達は、すでに完食。。
携帯をちょくちょくチェックしている。
何か時間を気にしているよう。。
そうか、31日が締め日だったな。
食事を終え外に出たとき、すでに23時をまわっていた。
3月31日の23:59:59まであと1時間を切っっている。
別れ際、
「その頑張りは、絶対ムダじゃないし、
その頑張りは、いつか必ず役にたつから、
がんばってね。」
と応援。
その友達は、まだ諦めないかのごとく、そそくさと足早に
去っていった。
ヒデーフは今回のことに関わるメールを、静かに削除した。。
でも、あのウソが消えることはない。。
メールのように消えればいいのに。
~~~~ THE END ~~~~
=====================
いいウソもあると思うけど、
それは、相手のことを思ってするから許されるんであって、
友達がヒデーフのこと、水のことを思って
ついたウソかどうかは分からない。
自分の欲だけでつくウソは、
いくらなんでも
いくら友達でも
いや、友達だからこそ余計に
悲しすぎるよ。
ヒデーフにも、お互いを信頼できる親友が何人か
いる。
そんな友達に、ウソをついてまで自分の利益をあげようなんて、考えられません。
そこで、これをどうぞ。
あははwww
やっぱり、楽しくしないとヒデーフじゃないな!!
こんなネタは、お蔵入りです。
もういい加減、このタイトルでの3章は長すぎる。。
オチは既に出てますしね。。
※前回のブログ参照
【第1章】 【第2章】
自分でも
ひ(de)っぱりー過ぎだと気づいてますから。
なので、今回の完結編はサクっとどうぞ。
=====================
※前回まで
それは、ちょっとネズ講チックな友達からきた1通のメールから始まった。
何回かのやりとりの後、○○ビジネスの話ではないという「相談」を持ちかけられる。
食事をしようと店に入りオーダーを済ませ、
ちょっと落ち着き Time がやってきたとき
それは発覚した。
友達の口からでた言葉
「実は、その相談」
これを聞いた瞬間、
あの「ちがうよ 相談」を信じてやってきた、
ヒデーフの心は一気に折れた。
やられた。。。
相手の悩んでいる姿を見て、元気ださせてあげないと!
なんて思っていたやさきの衝撃告白。
しばし沈黙。。
友達:「いやなら、帰ってもいいよ。」
そんなこと言われても、オーダーは既に済ませてるし
お腹もぺっこりーフだったので、食事を待つことにした。
(本当は帰りたかったけど、食欲には勝てませんwww)
どーりで、アルコールも注文しないわけでしたね。
その友達、今まであまり本格的にそのビジネス活動
していなかったのに、今回は本気らしい。。
ヒデーフにも、その頑張っている姿は見てとれた。
もうここまできてしまったからには、その「実は、その相談」を聞いてみることに。。
=============
ビジネスの話は、省略
=============
確かに、聞けば頑張っているんだねってことは分かった。
普段なら、応援してあげたいと思う☆
でも、その日はとてもそんな気になれなかった。
どーしても、あの“ウソ”が悲しかったから。。
ヒ:「どーしてあんなウソを言ったの?」
友:「正直に言ったら、今日来た?」
ヒ:「・・・。 多分来てないと思う。」
友達だと思ってたのに・・・
ビジネスのカモとしか見ていない・・・
せっかくきた食事ものどが通らない。。
友達は、すでに完食。。
携帯をちょくちょくチェックしている。
何か時間を気にしているよう。。
そうか、31日が締め日だったな。
食事を終え外に出たとき、すでに23時をまわっていた。
3月31日の23:59:59まであと1時間を切っっている。
別れ際、
「その頑張りは、絶対ムダじゃないし、
その頑張りは、いつか必ず役にたつから、
がんばってね。」
と応援。
その友達は、まだ諦めないかのごとく、そそくさと足早に
去っていった。
ヒデーフは今回のことに関わるメールを、静かに削除した。。
でも、あのウソが消えることはない。。
メールのように消えればいいのに。
~~~~ THE END ~~~~
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いいウソもあると思うけど、
それは、相手のことを思ってするから許されるんであって、
友達がヒデーフのこと、水のことを思って
ついたウソかどうかは分からない。
自分の欲だけでつくウソは、
いくらなんでも
いくら友達でも
いや、友達だからこそ余計に
悲しすぎるよ。
ヒデーフにも、お互いを信頼できる親友が何人か
いる。
そんな友達に、ウソをついてまで自分の利益をあげようなんて、考えられません。
そこで、これをどうぞ。
あははwww
やっぱり、楽しくしないとヒデーフじゃないな!!
こんなネタは、お蔵入りです。