■バタバタな月曜 第1章
仕事とかでも、
月曜ってなんだかんだ
やること多くない?
よくあるのが、
提出期限 とか
報告期限 とか
出張戻り とか
が
金曜締め切り とか
金曜までには とか
金曜戻り とか。。。
そんでそんで
「では、来週早々にでも・・なんちゃら」 とか
なーーんつってさ。
だからか月曜って、
それらの処理とか整理なんかで
バタバタすること多のかな。
あっ、あと
金曜の期限に間に合わなーーフな
残仕事なんかもあったり。。。ね
アハハハwwww(^▽^;)
=== 本題はここから↓ ====
まぁーさておき、
これは、そんな月曜の仕事が終わって家に着き、玄関を開けると。。そこには!!
ヒデーフは見た!
ホントにあった真実な出来事。
~~~~~~~~~~~~~~~~~
月曜の帰りは、雨が降っていた。
仕事を終えたヒデーフは、家路につき
自宅の玄関の前まで来ると、
まだ閉じきっていないカサを持ちながら
鞄の中の鍵を探った。
カサについた雨が垂れるのをきらいながら
ようやく見つけた鍵と鞄とカサとで
両手がふさがった状態のなか、
ヒデーフは、いつもより少し苦労しながら玄関を開けた。
1人暮らしの為、当然部屋の電気は点いていない。
玄関のドアが「バタンっ!!」と閉まる。
ヒデーフは、すぐに鍵を閉めた。
(ヒデーフは、玄関の鍵を閉めてから電気を点けるタイプww)
外から来たヒデーフは、まだ暗い場所に目が慣れていない為、
一瞬真っ暗闇に入ったかのように手探りで壁のスイッチを見つけた。
そして、クツを脱ぎながら電気を点けようとした、
その瞬間!!!
暗いはずの部屋の左奥で
青白い鈍い光がかすかに
光っているのが見えた。
ヒデーフは目を疑った。
これまで、帰宅した際もそんな光景は一度も見たことがない。
ありえないと思った。
ヒデーフは、電気を点けるのを止め、
その光に恐る恐る近づいていった。
近づくに連れ、
ヒデーフは足元にヒヤリとするものを感じた。。
次の瞬間!
ヒデーフは、ハッっと驚いた!!!
なんと、
一日中、冷蔵庫が開けっ放しになっていたのだった。。
あははははああはははははwwww
しまったぁぁぁぁぁーーーーーー!!!
ヒデーフは、静かにその扉を閉めた。
しかし、ヒデーフは「なぜしっかり閉まっていなかった」のかを調べるため
再度、その扉を開け閉めして何か引っかかるものがないかを
チェックした。
とくに、障害になっているものは無さそうだった。
ただ単純に閉め忘れたようだ。。
ヒデーフは自分の情けなさにあきれてしまった。
あちゃぁ~ふ。。。Y(>_<、)Y
まだこの時、部屋の電気は点けていない。
ここまでは序章。
こんな間抜けなことが起こっているさなか、
ホっとしたのもつかの間、
この後起こる衝撃的な事実についてヒデーフは知る由もなかった。
外はまだ、雨が降り続いている。
~ つづくーフ ~
これは、ノンふぃっくしょーーん!
仕事とかでも、
月曜ってなんだかんだ
やること多くない?
よくあるのが、
提出期限 とか
報告期限 とか
出張戻り とか
が
金曜締め切り とか
金曜までには とか
金曜戻り とか。。。
そんでそんで
「では、来週早々にでも・・なんちゃら」 とか
なーーんつってさ。
だからか月曜って、
それらの処理とか整理なんかで
バタバタすること多のかな。
あっ、あと
金曜の期限に間に合わなーーフな
残仕事なんかもあったり。。。ね
アハハハwwww(^▽^;)
=== 本題はここから↓ ====
まぁーさておき、
これは、そんな月曜の仕事が終わって家に着き、玄関を開けると。。そこには!!
ヒデーフは見た!
ホントにあった真実な出来事。
~~~~~~~~~~~~~~~~~
月曜の帰りは、雨が降っていた。
仕事を終えたヒデーフは、家路につき
自宅の玄関の前まで来ると、
まだ閉じきっていないカサを持ちながら
鞄の中の鍵を探った。
カサについた雨が垂れるのをきらいながら
ようやく見つけた鍵と鞄とカサとで
両手がふさがった状態のなか、
ヒデーフは、いつもより少し苦労しながら玄関を開けた。
1人暮らしの為、当然部屋の電気は点いていない。
玄関のドアが「バタンっ!!」と閉まる。
ヒデーフは、すぐに鍵を閉めた。
(ヒデーフは、玄関の鍵を閉めてから電気を点けるタイプww)
外から来たヒデーフは、まだ暗い場所に目が慣れていない為、
一瞬真っ暗闇に入ったかのように手探りで壁のスイッチを見つけた。
そして、クツを脱ぎながら電気を点けようとした、
その瞬間!!!
暗いはずの部屋の左奥で
青白い鈍い光がかすかに
光っているのが見えた。
ヒデーフは目を疑った。
これまで、帰宅した際もそんな光景は一度も見たことがない。
ありえないと思った。
ヒデーフは、電気を点けるのを止め、
その光に恐る恐る近づいていった。
近づくに連れ、
ヒデーフは足元にヒヤリとするものを感じた。。
次の瞬間!
ヒデーフは、ハッっと驚いた!!!
なんと、
一日中、冷蔵庫が開けっ放しになっていたのだった。。
あははははああはははははwwww
しまったぁぁぁぁぁーーーーーー!!!
ヒデーフは、静かにその扉を閉めた。
しかし、ヒデーフは「なぜしっかり閉まっていなかった」のかを調べるため
再度、その扉を開け閉めして何か引っかかるものがないかを
チェックした。
とくに、障害になっているものは無さそうだった。
ただ単純に閉め忘れたようだ。。
ヒデーフは自分の情けなさにあきれてしまった。
あちゃぁ~ふ。。。Y(>_<、)Y
まだこの時、部屋の電気は点けていない。
ここまでは序章。
こんな間抜けなことが起こっているさなか、
ホっとしたのもつかの間、
この後起こる衝撃的な事実についてヒデーフは知る由もなかった。
外はまだ、雨が降り続いている。
~ つづくーフ ~
これは、ノンふぃっくしょーーん!