中華街に関しては。このほかに
1.中華街の魅力 part1 https://sosamu02dhide.livedoor.blog/
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①天龍菜館 私は利用する店舗。
ガレージを改装したような店舗。万民受けではない(マニアック人好み)
天龍菜館「中国料理」① 045-664-0179
天龍菜館で「ランチ」
夜しかやって良い無いと言うイメージの強かった「天龍菜館」。このところの雰囲気から注目していたが、本日前を通れば青年がどう入れと声をかけてくれる。この店で声がかかるのは始めて、そういえば5年以上前に2軒目の店として立ち寄ったのが最後である。
店内は以前と変わらない。ガレージを改装したような雰囲気。素朴なテーブル椅子がおかれてる。中華街で飲食店(料理を出す店)としては最も小さなものだと思っている。素朴な料理が提供される店である。
さて、ランチ(定食)もあるというので入店してみるが、メニューは当然無い。壁に「本日の定食」と記載されていた。①かに玉②スブタ③五目炒めがラインナップ。価格も聞かなかったが600円。ありがたい価格である。店内に愛想の良い女性が居たので、いろいろ利いていたら店の人出はないという。そんな不思議な人々が集まる店である。
おもしろいのは「親子飯」。利けば、玉子と鶏肉を炒めたものをご飯にのせるものらしい。トマト入りの玉子スープがつくらしい。これもこの女性が厨房(2階)と連絡(携帯)をとり教えてくれた。
玉葱を主体とする「五目炒め」が出された。スープは青菜がは言った。なかなかのもの。ご飯はスープと同じお茶碗に入っている。仕上がりは非常に素朴。この店は全般的に壮なのだが、豪快な仕上がり(一気に炒められたようなもの)。味付けもシンブルである。
「ご飯もお代わりできるのか」と聞けば、「良いよ」の答え。奥に行けば、もう一杯ご飯を持ってきてくれた。どうもこの青年。あまり日本語も通じないようである。漬けものもつくようになっているが居るが出てこない。利けば、要領を得ない。しばらくして「大根の漬けもの」があるがいるかという。頂く。
五目は、イカ・海老・鶏肉+野菜(玉葱・人参・セロリ)の五目。まずくはないが、いまいちと言った感じの仕上がり。しかし、天龍菜館の味が昼味わえるのはうれしい。
天龍菜館 (テンリュウサイカン) 3.45 045-664-0179
地元の料理人も通う、格安本格ランチとディープな雰囲気の中華食堂
住所 神奈川県横浜市中区山下町232 交通手段 石川町駅から348m
営業時間 11:00 - 00:00 定休日 不定休
席数18席(2人掛けテーブル2つ、4人掛けテーブル2つ、6人掛けテーブル1つ、) 個室無 貸切可
春節の横浜中華街散策の締めは広東家郷料理の「天龍菜館」。中華街で一番安いお店、そして深夜1時まで営業しているお店です。私は今回が初訪問でした。初見で一人で入るのは、なかなかハードルが高い雰囲気です。広東料理のお店ですが、水餃子は東北スタイルのモチモチ皮。葱油のラー油っぽい餃子専用のタレがめちゃ旨。餃子にかけるのはもちろんの事、他の料理に掛けても何でも3割旨くしてくれる感覚。メニューが沢山ある中から、気になったメニューをどんどん注文。どれも美味しかったのですが、特に良かったのは、ユリの花と鶏肉の炒め物。ユリのつぼみの独特な食感が印象的でした。あとは、生碼麺がほぼタンメンだったのも驚き。生姜が効いていて美味しかったです。こういう生碼麺もありですね。横浜中華街で良いお店をまた教えてもらっちゃいました。 『中華街でヤバいお店見つけました』 頼んだもの:ランチ 骨付き鳥肉とキクラゲと百合の花 500円 この時代にこの金額でランチ食べられるのか、こんなお店があるとは思いませんでした。結構なボリュームでランチはスープ、おかず一品、杏仁豆腐までついてこの金額でした。安いとしか言葉がでませんね。前から行きたかった怪しい中華街のお店へ入口が怪しく入りづらかったけど、平日のランチ11:45に2人で来店 ギリギリ入れました。マックス14人(4人掛け2つ 2人かけ3つ)混んでいるのか料理出てくるのに少し時間かかりました。あとから入ってくるお客様には時間がかかるけどいいかと聞いてましたね。
支払い現金のみです










