
冷麺、中華街では俗に言う冷やし中華。これはなかなか楽しい。各店舗で明らかに味(スープ)、具材・盛り付けが異なるもの。まだ暑い日がつつく、あるうちに食べておきたい。手背も写真も看板も最近はきれいになってきてきている。残念なのビール。生ビール300円の案内だが、確認してもランチとのあわせはダメらしい。





龍門新館 「中国家庭料理」
「特徴」 1.市場通りで頑張っていた店舗。数年前大通りに進出してきました。 2.ボリュームのアルランチが提供される(微妙に本店とランチメニューが異なる) 3.大通りにしては庶民的な雰囲気の店舗。 4.格安のランチでも楽しめそうなメニューが準備されている。 5.セットメニューも豊富、ランチタイム以外でも気軽に楽しめる店舗。 「ランチ」 630円 (料理1品+スープ+ザーサイ+デザート「杏仁豆腐」)
大通りに開業した新館。「龍門の評価が・?」こんな店ではなかったはず。大通りに進出した「龍門」をご祝儀もかねて訪ねてみた。路地では、庶民的で好感を持っていた店だけに期待をしている。 行ってみれば、「ランチメニュー」がででいる。630円と735円の2種。 ところが、中華街初めての経験をする。これが炒め物?ましてこれい゛735円。龍門も偉くなったものだ。「イカの塩胡椒炒め」を注文してる。でできたものはなんと揚げ物。皆様どう判断しましょうか。 ランチ時間で、客は少ない(4人)が、料理が手でくるまで15分。その後ご飯がででくる(催促を2度ほどする、奥では厨房との怒鳴り声)までかかる。どうも流れがうまくできていない。後からきた客は、もっとひどい対応たった。 まだ大通りに出るには早かったのではないだろうか。その後改善されています。 ランチ例)630円2種、735円3種で展開されるらしい。 ランチ)①エビと玉子の炒め②五目豆腐の煮込み③八宝菜④鶏肉の特製ソースかけ⑤イカの塩胡椒炒め


