私が通った時は、シャッターがしまっていたが、閉店した六福楼に変わっててできている店舗は「黄鶴楼」。従って詳細はわからなかったが、どうやら庶民的な店舗らしい。インターネットなどの情報だと、500(ワンコイン)円ランチまであるらしい。それも評判も良いらしい。確かめてみる時を待ちたい。

 

 

 

六福楼は非常に家庭的な店。中国読みとの併置はやはり、中華街らしい。

六福楼③「上海・北京」  六福楼(中山路)で「醤爆双丁(鶏肉とイカの甘味噌炒め)」

でもほとんど居抜きで経営しているのかもしれない。