やはり四川料理の老舗の冷麺は違う。名前も冷やし中華とは言わず「冷麺」。どうやら汁もかけるシステムだったようである。五目冷麺は、他店でもよく見るが、棒々鶏冷麺は、やはり重慶らしい一品。食べて見たい物である。重慶茶楼は、サービス量もとらないのでありがたい。

 

 

重慶茶樓本店「四川」①