慶福楼市場通り店「福建?」

「特徴」
1.中華街で長年経営している慶福楼の支店。
2.店頭でいつも元気に来店を進める女性が出て居る。
3.本店の味を引き継いだ美味しく・ボリュームのあるい料理が提供される。
4.味付けはしっかりとしていると言うのが私の印象。
5.ランチだけではなく、この店の味を楽しめる「面セット」も魅力的。

「ランチ」
 600円(料理1品+スープ+香の物(大根)+(焼売)+ご飯「大」)

 福建路の「慶福楼」が市場通りに開業した。しかし、本店同様。開業時は、客ははじかれ、総長らしいおじいさんが店のど真ん中で、身内(仲間)の来訪を関係していた。休日であるが14時近くに行った我々2人は、がらがらにすいているのに階段下の狭いスペースに追いやられた。このあたりのサービスは、変わらないようである。
 ランチは、3種ででいた。二種頼んで、多少ビールをたしなんでみた。ご飯は、大きめの器に入れられ出された。開業間際のためか、シュウマイ2個がついた。漬け物は、大根の醤油漬け。スープはスーラータン(酸味のあるもの)。トマトなども入った玉子スープ。なかなかおいしい。
 「キノコの野菜炒め」「豆腐と蟹の煮物」を頼んだ。それぞれに慶福楼らしい味がついていた。やはりおいしい料理を定期要してくれる。アルバイトらしい従業員は非常に気がつき、ビールを定食で楽しんでいることがわかると、漬け物をサービスで持ってきてくれた。しかし、親族たちは知り合いの対応に専念。
ランチ)週替わりらしい
ランチ例)①キノコの野菜炒め②豆腐と蟹の煮物③ポイコーロー 

 

 

 

 

 

 

慶福楼(福建路)も20周年。得意料理を加えたサービスコースが4980円。

慶福楼新館(市場通り)では「副都心線開通記念」、5000円コースなかなか魅力的である。

慶福楼新館は、選びやすい(割安)コース。+500円で北京ダックが付く。

慶福楼新館(市場通り店)では、ガッツリ食べたいセットも準備している。

酔仙麺 シリーズ  慶福楼・市場通り店