龍門新館 「中国家庭料理」

「特徴」
1.市場通りで頑張っていた店舗。数年前大通りに進出してきました。
2.ボリュームのアルランチが提供される(微妙に本店とランチメニューが異なる)
3.大通りにしては庶民的な雰囲気の店舗。
4.格安のランチでも楽しめそうなメニューが準備されている。
5.セットメニューも豊富、ランチタイム以外でも気軽に楽しめる店舗。


「ランチ」
630円 (料理1品+スープ+ザーサイ+デザート「杏仁豆腐」)

 

大通りに開業した新館。「龍門の評価が・?」こんな店ではなかったはず。大通りに進出した「龍門」をご祝儀もかねて訪ねてみた。路地では、庶民的で好感を持っていた店だけに期待をしている。
行ってみれば、「ランチメニュー」がででいる。630円と735円の2種。 ところが、中華街初めての経験をする。これが炒め物?ましてこれい゛735円。龍門も偉くなったものだ。「イカの塩胡椒炒め」を注文してる。でできたものはなんと揚げ物。皆様どう判断しましょうか。
ランチ時間で、客は少ない(4人)が、料理が手でくるまで15分。その後ご飯がででくる(催促を2度ほどする、奥では厨房との怒鳴り声)までかかる。どうも流れがうまくできていない。後からきた客は、もっとひどい対応たった。
まだ大通りに出るには早かったのではないだろうか。その後改善されています。
ランチ例)630円2種、735円3種で展開されるらしい。
ランチ)①エビと玉子の炒め②五目豆腐の煮込み③八宝菜④鶏肉の特製ソースかけ⑤イカの塩胡椒炒め

 

 

 

 

最近中華街で多い野は「・・・%引き」、私は値引きは全く関係無いと、「龍門(大通り)」

こんな質問をされましたので。ご参考までにご紹介。

なぜか気になった龍門(大通り)の「お手頃の中華街コース」

龍門(大通り)では、ビールをサービス。

中華街でもランチを17時程度まで提供する店が多くなってきた。

大通り「龍門新館」が珍しいコースを出していた。

大通り「龍門」のメニューが変わったので入店