謝甜記弐号店の前を歩いていると、末娘の方にお会いした。最近は別工場で仕入れに専念しているはずであるが、エプロン姿で忙しく歩いて居る。久しぶりの挨拶をすれば、旧店舗が工場となったことを知らされる。そうなればすぐに店舗に入れられるらしい。そういえば、この以前の店舗が開いている事は理解できる。

ランチも定番となったようだが、最近はやっている「mixi」「facebook」なども始めたらしい。謝甜記弐号店も情報化社会に仲間入りしたらしい。

 

上海路「謝甜記弐号店」で『メニューに無い料理を楽しむ会(昼版)』

「毎日文化センター」 中華街楽しむ・知る講座①