数年間の改修を経て、地下に「電気・電話」関係を埋めた中華街、大通りは比較的整然としている、その他の通りはまだ未整備であるが、主たる配線(特に通信「電話」)は地中に入っている。その管理用の蓋に素朴な地図がはめ込まれていました。電話100年を記念した物らしい。

傾きが増してきたと感じるのは私だけだろうか、関帝廟中央。

中華街の電柱は広告塔

やはりまだ傾いている、関帝廟・京華飯店前!

初めて気がついた「関帝廟の電柱」。かなり斜め、大丈夫かな。