安さに惹かれて、阪急交通のヨーロッパ・ロマンス街道のツアーに申し込み。現在日本を離れていますので、掲載を休止しています。ドイツ・スイスを巡り、フランスはパリへ。本日20年ぶりにベルサイユ宮殿へ見学。パリ市内の観光を楽しむ。
 案内にも「パリでは中華料理をお楽しみください」の説明はあったが、本当に中華料理店に案内される。どうしてパリで、それもオペラ座の近く。そんな疑問など添乗員は意にかんせつ。時間通りに集合した我々を、裏路地に案内。
 今回のツアーは非常に多い、手配不備。定刻通り集合した我々を再び、店の前で15分程度待たす。加藤さんと言うらしいが、珍しいくらい手配が悪い。参加者の怒りが出る寸前に入店。どうにかなる。。

 

 

「食したメニュー」
①スープ
薄味の卵スープ。ほうれん草と卵、トマトが入れられた物。

②野菜炒め
青梗菜の塩味炒め

③酢豚
豚の唐揚げを醤油・酢のスープで炒めた物。パイナップル入り。

④白身魚の甘酢炒め「辛」
唐揚げされた白身魚を辛み・甘酢で炒めた物

⑤ニラ玉風卵
かすかにニラが入った炒め物。卵焼きといった物が適切。

⑥チャーハン
タイ米いりピラフといった方が良い感じの物。

⑦ユーリンチー
強くあげられた胸肉を醤油をかけた物
オプションで、チンタオビール(4ユーロ)をたしなむが雰囲気がで無いまま終了。

現在までの食事

今回はヨーロッパのツアーに参加。まずは機内食。夕食。

ドイツ2日目の朝食。ルードヴィヒスハーゲン「ベストウエスタン・ルードヴィヒスハーゲン」

ドイツ2日目の昼食は、ローデンブルクでのホテルでの食事。魚料理と言うが?

本日の宿泊は、フュッセン郊外のロッヂ風のホテル「シュバンガウアーホテル」。19時過ぎの夕食。