最近中華街の看板(簡単なタテ看板までが)は、業者に任せ、味がある物が少ない。以前は手書きのメニューが主流だったような気がするが・・・、でもどの店も同じに見えるのは私だけだろうか、やはりタイムリーで今日のお勧めなども書かれている店が好きである。
雅秀殿はその分なかなか面白い、湯気を出す蒸し器のディスプレイも印象的であるが、本日感動したのは、「かき氷」のタテ看板。シンプルであるが、味のある表現だと思う。

関帝廟通り「雅秀殿」。豚まんのセットも多彩なようである。

雅秀殿ま石像にいつのまにかイルミネーション

饅頭屋「雅秀殿」。どうやらマンゴミルククラッペという物を出すらしい。

雅秀殿はベンチを準備し始めた。

雅秀殿の店頭の饅頭は「見本」

開帝廟通りに「豚まんの像」があった。