以前は店の中に所狭しと商品を置いていた雑貨やの様な店舗。庶民性は無くなったが、中華街らしく大鍋をディスプレイ。職人しか使わないであろう頑強な鍋。店のシンボルのように中央に置かれていました。

青木商店が改修。ここもどこかというと関帝廟通り中央。台所用品を主とする雑貨屋である。