さすが聘珍樓。こんな処(「東門」チャイナパーキング)でも「甘栗」を販売していた。ビルの柱型を利用した見事なスペース。やや歩道に張り出しているのかもしれないが、追いかけて売るなどは当然しない。悪い意味での中華街の風物詩、さすが聘珍樓はスマートである。