まあ歩道に荷物を置くことは感心しないが、ある程度であれば中華街の風物詩として成り立つ。そんな光景が愛龍號。梅雨の晴れ間に強い日差し。これからは一層強くなる時期。乾物・瓶物と言ってもやはり食品。扱いは大切。器用に作られた、小さなすだれの様な日よけが登場。あっという間に屋根が作られた。個々のディスプレイは歩道側。歩く人に対して行われているのは好感を持つ。