そういえば、失礼ではあるが「周さん」「周三兄弟」と言ってもあまり、最近の人は知らないのかもしれない。私などが、中華を知り始めたのも周さんや陳健一さんあたり。すでに中華街が外の世界に出て行ってしまった感じ。周さんの店は現在は売店のみ。
周さんそっくりのストラップが置かれていたが、価格が付いていないので非売品かもしれない。

そういえば「周一族」の面影は、この売店しかなくなっている。

周苑がいよいよ終演。閉店してしまうらしい。

中華街では人工のを使っているのだろうか・・。不思議な掲示。