
①聘珍樓が経緯するファーストフード「聘珍茶寮(大通り)」
本店の味を継承するモダンな店、作り手はアルバイトですが味は同様の物が提供。
最近は麺類が350円程度から食べられる。善隣を間近でこられる席でのんびりしたい。
http://blog.goo.ne.jp/to-sai00/e/7436231c77959ebe3cb847b883d427c8


②海鮮料理の老舗状元楼が経営する「状元郷(市場通り)」。パイコー飯がお弁当箱のような物に提供される。
当然、味と質は本店同様。おいしいものが提供される。
http://blog.goo.ne.jp/to-sai00/e/fc6c2c210d7faa9a04ea5d85a6b86420

③中華街で料理が学べる「龍仙点心房(関帝廟)」
馬さんの店問といって。名物おじいさんがいる龍仙。このところ、新店舗を中華街の中でも生み出している。関帝廟の新店は料理教室を新設。新たなイメージを出している。
http://blog.goo.ne.jp/to-sai00/e/ce71218e33a8ac2fa32420cc76789888

④揚州グループが経営する揚州麺房(広東道)。中華街老舗のラーメン屋。
時々、ラーメン・ランチセットをサービス価格で提供する。庶民的な雰囲気の味わえるラーメン店。
http://blog.goo.ne.jp/to-sai00/e/34dd5035dadbd7e28dd72e67fe2878dd


⑤食べるスープ(麻辣燙)を売りとしている「香香(上海路)」、天外天の経営。
点心・刀傷麺を得意とする関帝廟の天外天が支援する小さな店舗。変わったサービスは、面白い。
http://blog.goo.ne.jp/to-sai00/e/d87003771e09ff7f42162024213fa750

