大通りの店で「猿股・すててこ」を販売していたが、南門では「浴衣」。横には、サルエルの文字。調べれば、股下が分かれておらずゆったりして、裾(すそ)が輪になって足を出す部分だけがあいているパンツスカートとパンツの中間的な感じのもの。もとはイスラム教徒の民族衣装らしい。

中華街とは無関係な物をよくぞこれだけそろえる物だ。感心すらする、

大通り「チャイハネ」で、『すててこ?』

西門通りのチャイハネが開業。どうやらハワイアン。