ブルーシートを掛けながら、店頭があでやかになって来たと思っていたら、「重慶火鍋」の文字。また重慶火鍋(経営母体は一緒なのかもしれない)の看板。どうやらまた変化するらしい。今度はどんな経営手法を展開するのだろうか。外れているとはいえ、中華街の入口。堂々と営業してほしい。