どうやら食べ放題を種にやっているようであるが、全面には出さず、「上海小籠包専門店」を売りにしているようである。当然大通りで、大健闘(?)している王府井を意識しているようである。店舗構成も煮ている。しかし、店内で食べられるスペースを設けるなど、状況判断は良さそうである。香港路の店(鵬天閣)も、点心を得意としていた。路地で作る姿も確認できる。

これらを、大通りで整理し始めたと思う。ランチの有無は定か出来ないが、夕刻には「セツトメニュー」が足されていた。価格相応のもの。自慢の点心もついている。試す価値はあるであろう。

 

大通りから老舗の東華楼が消え、チェーン店らしい「鵬天閣新館」が開業

香港路「鵬天閣」は、すでにランチを終了。年始営業に!

香港路「鵬天閣」がランチも始めていた