中華街ではおもしろい中華街での「M(ミステリー)ランチ」。

客の要望からだろうか、肉・魚のヒントが出始めた。相変わらず限定10食。食べる時間が不規則な私はまだ体験していないが、無くなるとシールがメニューに貼られるのですぐにわかる。でもミステリーなら完全にミステリーにしてもらいたい。広東飯店も「まかないランチ」で苦慮しているようだ。

 

「hpではここまで言及している。」

★何が出てくるか分からない??  1日10食限定!!≪Mランチ≫★

何が出るかは秘密の、ミステリーランチが登場です!
ヒント ⇒ 【2日】海鮮【3日】祝日【4日】野菜【5日】肉【6日】魚
※ご注文後の変更は承れませんので、好き嫌い等ある方はご遠慮下さい※

いろいろ工夫を凝らしてがんばる獅門酒楼。以前出ていた①上海焼きそばセット②お粥セツトを見やすく再提示している。女性に優しいセット「秋天紅葉(もみじ)」も提示されている。

そういえば http://r.gnavi.co.jp/g369900/custom2.htm
平日ランチタイム(13~16時)限定  【奥様ランチコース】も健在。

《奥様ランチ・コース美少女》   1900円(二名様より)

1.はいからさんオードブル
2.気仙沼産フカヒレのとろみスープ
3.獅門特製・ふとまき春巻
4.メインディッシュ
(下記の六種類よりお選び下さい)
5.花捲き蒸しパン(おかわり自由)
6.水餃子(すいぎょうざ)
7.デザートチョイス
※男性の方も御注文いただけます。

獅門酒楼「広東」  045-662-7675    ブログ  ブログ  ブログ
 650円(料理1品+スープ+ザーサイ+ご飯+デザート「杏仁豆腐」)
 この通りには店舗が少なく見過ごされやすい。開帝廟に隣接するこの店は,落ち着いた雰囲気を出している。外観も落ち着いた雰囲気を出しているが,店内もそのままの状況をなしている。入り口に小さいが,客待ち空間ある。待ち合わせ・席待ちの場合などうれしい空間である。何より良いのは、ゆったりとした店の雰囲気。従業員の教育は最高。
 店内も調度品に凝っており,使用している食器類も美しい物が多い。ランチは6種類が基本のようである。丁度調和の取れたセレクトがされており,数名で行っても十分に楽しむことができる。中国野菜もふんだんに使用している。みそもちょうど良い味付け処理されている。
 午後の時間帯にはチョイスセットとして,4品の料理が選べデザートがつく1700円のミニコースもある。季節に応じて特徴あるコースも用意され,2002秋の膳は,フカヒレスープまで付いて絶品でした(3800円)。2階は,和洋の個室が充実しており予約ができる。小太りの気の良い黒服のマネージャー?がいて非常に良く,気が付く。メニュー等の相談もその人に頼むと適切なものを準備してくれる。
ランチ例)①豚肉のみそ炒め②ピーマンと細牛肉炒め③獅門風かに玉
土曜ランチ有り(950円・簡易コ-ス)・1500円コースあり
200311再訪 (その間数回行ったがランチタイムが充実)
 630円(諸費税込み)に変わったことと,ランチタイムのメニューが,週替わり4品+月替わり6品(750円)の2通りに変わっている。ランチ族にはうれしい変化であるが,「美少女コース1700円」も健在である。
 「赤鯛と冬野菜の煮物」を頼んでみた。とにかくランチでもこの獅門酒楼は特徴あるメニューを提供してくれるうれしい次第である。揚げたての鯛の唐揚げに,十分に煮込まれた里芋・レンコン・干し椎茸がが絡み非常に濃厚な味に仕上がっていた。ご飯にかけながら食べると実に絶品名味わいがした。スープは以前同様カボチャ風味の中華スープ。おいしい。ザーサイもご飯も丁寧に仕立てられてある。
ランチ例)日替わり1品+週替わり3品(内一品はそば)630円,月替わり6品750円。

広東飯店がランチにも工夫を加えてきている。「まかないランチ」も健在

「獅門酒楼」は最近様々なトライ。

まだ未体験の獅門酒楼の「M(ミステリー)ランチ」

梅雨明け宣言。獅門酒楼「広東」では冷やし麺のオンパレード。

中山路 獅門酒楼にも「春節コース」

 

中華街ランチの楽しみ http://eigen.dynsite.net/yama/yama/tuka/tuka.htm