中華街に関しては。このほかに

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20251106 中華街      香港路
神奈川県横浜市中区山下町
中華街の2025年11月㉔ 
四川陳麻婆(しせんちんまーぼー)
ガチ中華「四川料理」
本場中国の四川出身シェフが腕を振るうお店。
15年以上の経験豊富なシェフが織りなす、本格「四川料理」をお楽しみください。【イチオシメニュー】
・麻婆豆腐 ・回鍋肉 ・高菜の古漬と魚の煮込み鍋・唐揚げの唐辛子炒め ・自家製小籠包 ・自家製干し肉 ・豚肉の腸詰【香港路】 久しぶりに新店舗に入ってみた。香港路の店は良く変化することが多い。それもある意味では楽しみであるが、最近四川・湖南料理という辛めの料理を得意とする店舗が増えてきているような気がする。
オーナーシェフ渾身の本格中華コース
有名店で総料理長を務めた経験もあるオーナーシェフのこだわりが詰まった、本格的な中華料理を存分にご堪能ください 

 

 

久しぶりに中華街へ①。新しい店と思い香港路、四川麻婆婆(5月開業)。「海老・イカの辛口炒め」+ビール。

私の情報は、facebook twitter. を確認ください。「中華街を大切にする人」「ご利用する人」にはご協力をします。中華街で知りたいこと、紹介してほしいこと等あれば ご連絡ください。sosamu@ya2.so-net.ne.jp 中華街を好きになってくれる人が増えることを願っています。 中華街は、中華街の魅力を、最近の中華街は中年おじさんの散策part2-ご覧ください。私のもう一つの趣味、山登り(過去の記録をまとめています)。山好きおじさんの部屋 もご覧ください。久しぶりに中華街へ①。新しい店と思い香港路、四川麻婆婆(5月開業)。「海老・イカの辛口炒め」+ビール。20230610 中華街      香港路神奈川県横浜市中区山下町中華街の2023年6月変化 28 四川陳麻婆 久しぶりに新店舗に入ってみた。香港路の店は良く変化することが多い。それもある意味では楽しみであるが、最近四川・湖南料理という辛めの料理を得意とする店舗が増えてきているような気がする。 そのあたりでも何か美味しそうな四川料理店ができていた。家族経営らしい店舗は何かアットホーム。聞けば5月に開店したばかりらしい。麻婆豆腐も得意だが、今日のランチでは「海老・イカの辛口炒め」がお薦めだと言うので食べてみることにした。今日は、仕事後の入店、ビールも飲むことにした。かなり飲み物は高い、生ビールで680円。中瓶も680円なので瓶ビールとした。手書きのメニューも親近感があるが、なかなか良い雰囲気の店だった。食べて見ればなかなか美味しい。これから楽しみな店かもしれない。味わいのある辛さを提供してくれる店。  やはり最近できた店舗はなかなか入ることができないで困っている。今日は気楽に中華街に来てみた。ランチを兼ねて、ビールを飲む作戦。今日は、私が日常的に良く行く星陽飯店のはす向かい(以前入っていた店舗「京城飯店」)に営業を5月から始めた店舗。 再び家庭的な店舗ができていた。開業後、間もなかったので客もまだ安定していないようであるが、四川料理を中心に、他店舗とは違う路線を狙っているようである。ランチのメニューもシンプルな手書き、以前の中華街の雰囲気を感じられた。 ランチは、①陳麻婆豆腐680円②冷やし坦坦麺750円③酢豚750円④エビ入りにら・玉子炒め750円⑤四川風ホイコーロー⑥エビ・イカの辛口炒め860円⑦ネギソバ700円となっていた。これだけそろうと迷うが、最高価格の「エビ・イカの辛口炒め」としてみた。漬物・スープ・ライス・杏仁豆腐がつくらしい。 トレーにすべてセットされるタイプだが、圧巻だったのが「スープ」。壺入りのじっくり仕上げられた逸品。これだけでも食べる価値がある物。美味しい。ビールもほぼ同時に提供それたので、まずはビールを飲む。中瓶で680円というのはだいぶ高い気がするが、しょうが無い。特に、ビール系の価格はすでに値上げの訂正シールが貼られていた。 料理の選択は正解。海鮮(イカ・エビ)を十分にイカした四川料理。葱と木耳が美味しさを演出していた。味は全体的に薄め(塩味軽減)ではあるが、香辛料を上手に使っていた。やはり、中華街に進出してくる店舗らしい。海鮮も火が通ったばかり、素材の味も生かされていた。 搾菜は辛味を加えたもの、このからみも美味しいものだった。ご飯は、もう少し質を上げていただけるとありがたい物、中華街では普通の程度の物である。杏仁豆腐は、おまけ程度のもの。それを上回るものがスープになっていた。これを維持してほしいものである。ビールは価格的にもおかわりできないので、1本で我慢をした。楽しみな店が増えることはありがたい。2023061020230610 中華街  香港路横浜市中区山下町 四川陳麻婆 久しぶりに新店舗に入ってみた。香港路の店は良く変化することが多い。それもある意味では楽しみであるが、最近四川・湖南料理という辛めの料理を得意とする店舗が増えてきているような気がする。 そのあたりでも何か美味しそうな四川料理店ができていた。家族経営らしい店舗は何かアットホーム。聞けば5月に開店したばかりらしい。麻婆豆腐も得意だが、今日のランチでは「海老・イカの辛口炒め」がお薦めだと言うので食べてみることにした。今日は、仕事後の入店、ビールも飲むことにした。かなり飲み物は高い、生ビールで680円。中瓶も680円なので瓶ビールとした。手書きのメニューも親近感があるが、なかなか良い雰囲気の店だった。食べて見ればなかなか美味しい。これから楽しみな店かもしれない。 

2023年09月16日

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20251106 横浜中華街  香港路
神奈川県横浜市中区山下町
中華街の2025年11月 ㉓   新店舗
              杯杯串
中華街初登場串揚げ・麻辣湯・おでんのお店
中華街では初お目見えの串揚げ、人気沸騰中の麻辣湯、珍しいおでん専門店です。肉、野菜、練り物などからお好きな具材、食べ方を選んで、熱々を召し上がれ♪
1本からテイクアウトもできますよ。タピオカミルクティーや青島ビールなど、飲み物と一緒にどうぞ!
京華楼のコーナーを利用して小さな店舗が
香港路側にティクアウト(小さなテーブルがだされているがこれは路上)中心の面白い店舗が編まれていた。以前は、たばこを販売するてんぽだったが、この固辞製閉店を余儀なくされたらしい。「麻辣湯」と言う寒い時期には良さそうなものも販売しているらしい。
中国四川省発祥の「麻(マー:花椒の痺れる辛さ)」と「辣(ラー:唐辛子の辛さ)」が特徴のスープ料理  

 

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20251106 横浜中華街  関帝廟通
神奈川県横浜市中区山下町
中華街の2025年11月 ㉒
        京華楼本館
本場の四川麻婆豆腐は当店人気No.1!
四川省直輸入の香辛料をふんだんに使用した(山椒の痺れ)・辣(唐辛子の辛さ)料理はどれも絶品!
四川出身のシェフが作る本場の料理の他、点心専門の麺点師が作る小籠包や刀削麺もお勧めです。5名〜60名までのご宴会も対応可能。【関帝廟通り】hpより
刀削麺 京華樓ではお客様に麺食の本場、山西省出身の15年以上のキャリアを積んだ職人を招聘し、味わい深いスープベースを作り、11種類のお味をご提供しております。人気No1.の「四川タンタン麺」をお客様にご家庭でお楽しみ頂けるように「本場四川担担麺のタレ」もお土産用に販売しております。
四川料理 横浜中華街にある四川料理専門店の京華樓(キョウカロウ)では15年以上のキャリアを積んだシェフが四川直輸入の厳選された香辛料・調味料を使い本場の四川料理を提供しております。

 

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20251106 中華街    関帝廟通り
神奈川県横浜市中区山下町
中華街2025 11月変化㉑
      楊記工房 本店
横浜中華街の「関帝廟通り」に開店した 食べ歩き専門店の「楊記工房 本店」です。
当店は、関帝廟通りに開店した 食べ歩き専門店の「楊記工房 本店」です。テレビでも有名になって、毎日行列ができている有名中華料理店「愛」の隣です。
苺飴、パイナップル飴、タコ煎餅、海老煎餅、いちごミルク、タピオカドリンクなどを大々的に宣伝しています。
フルーツ飴の製造とテイクアウトグルメの店 横浜中華街の「いちご飴」や「マスカット飴」などの製造・卸しを行っております。また、テイクアウトグルメも店舗で販売しております。【関帝廟通り】

 

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20251106 中華街    関帝廟通り
神奈川県横浜市中区山下町
中華街2025 11月変化⑳
頂好食品中華食品菓子売店
横浜中華街で味わう本格中華菓子と食感豊かなタルト 横浜中華街の昔ながらの中華菓子専門店では、自家製造にこだわったエッグタルトやココナッツタルトが楽しめます。エッグタルトは厚めで食べ応えのある生地と、半生の卵プリン部分が特徴で、香港の本場のような仕上がり。ココナッツタルトはココナッツのシャキシャキとした粒感としっかりした風味が魅力です。どちらも甘さ控えめで、素朴で飽きのこない味わいが支持されています。最近は中山路に茂できたらしい。横浜中華街・関帝廟通り沿いにある、手作りの中華点心と中華菓子の専門店。横浜中華街にある店舗の中でも老舗で、生のパインから餡を手作りした鳳梨酥が神奈川県指定銘菓になっているほか、ぎっしり詰まった白餡の甘みと塩味の効いた塩胡桃の味わいが絶妙な胡桃大月餅が内閣総理大臣賞褒賞を受賞している。 

 

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20251106 中華街     市場通り
神奈川県横浜市中区山下町
中華街2025 11月変化⑲
  梅蘭 市場通り店
梅蘭の路地店は閉店。以前本店と言っていた店舗は「市場通り店」お家騒動は?  梅蘭が数グループに分かれてからだいぶ辰が、この所店の統廃合・閉店が出てきたのが気になる。私の中華街とのつながりもこの店。ヒルナンデスで、作り方を紹介(動画)を取らしてくれたのもこの店舗である。庶民性は維持してほしいものである。      その1発展会のhpでは、梅蘭本店のまま
牌門をかたどった赤と青の店構えがインパクト大。店内には有名タレントのサインがいっぱい飾られ、その人気のほどが伺える。人気の秘密のひとつは名物の梅蘭やきそば¥946(税込)。カリッとお好み焼きのように平らに焼いた焼そばの中に、豚肉やモヤシなどの入ったあんがたっぷり。  

 

 

梅蘭市場通店「上海」 045-651-6695

「特徴」
1.どなたも知る「梅蘭やきそば」、あんかけの具材を中にこめた焼きそば珍しい。
2.実はは庶民的な店舗。リーズナブルなコースも準備されている。
3.ランチもボリュームある物が常に準備されている店。
4.中華街には4店舗があるが、本店と関帝廟が同系列。
5.コクがありながらあっさり感(油濃さ)が無いような味付け。

「ランチ」
600円~(料理1品+「中」野菜スープ+焼売「2」+漬け物「大根の酢漬け」+ご飯+杏仁豆腐)
 「梅蘭焼きそば」で有名な店である。焼きそばの中に中華あんを包み込んだ焼きそばは,あまりない。興味のある人は是非一度試してほしい。その人気のせいか,ランチタイムでも焼きそばを頼む人が多い。この店の特徴は,コース料理にもある。3000円以上のコースを頼めば,当然コースにも「梅蘭焼きそば」が付いてくる。その後1000円単位でコースがあるが,特徴あるのは1800円の特別コース(全10品)である。非常にリーズナブルで魅力的な品々がセットされている。私はこれに「梅蘭焼きそば」を付けていく方法のほうが好きである。
 ランチは4種,600円から提供している。「イカと野菜の辛味炒め」を頼んでみる。私の好きなイカ+辛味など絶好のメニューである。週末にテレビで紹介されたせいか,店内が混雑している。久々に行列までできている。このメニューがなければ,別なところへ行くが,今回ははずせない。やはり食べてる人は今日も「梅蘭焼きそば」が多い。ランチは私だけのようである。もったいない。個々のランチはフルコースで焼売までつくもの。混んでいるので,でてくるまで,20分弱かかった。その間にのんびりメニューを見る機会をえた。全般的にリーズナブルなメニューは健在のようである。新館よりやはりメニューは多い。火鍋(海鮮・五目)もやっている。今度はたべてみようなどと思っていると運ばれてきた。 ゆでたての焼売。漬け物(大根の酢漬け)は特徴もありおいしい。スープは中ぐらいの器に入れられてでてくる。しかし,今日はぬるい。そうか本店は厨房が上階にあり,ダムウェーターが忙しそうに動いている。その性であろう。しかし,野菜・卵がふんだんに入ったスープはあっさり目でおいしい。主菜の炒めものは,量・味とも絶品。ランチとしては十分すぎるほどのの下ごしらえのされているイカ・野菜がふんだんに入っている。とろみ具合もちょうど良い。大きなスプーンも添えられ食べやすい。一人で切り盛りする男性の動きもそつがなく,待たされても気分を害することはなかった。
 安くおいしいものを得たいのであればお奨めの店である。しかし,新館同様店は窮屈な感がするほど椅子が入っているので,留意はしておいてもらいたい。特徴なのは,紹興酒(ボトル)1600円は青ラベルであるが安い方である。また,コースを頼めば1500円で飲み放題も可能なようである。
ランチ例)週替わりでメニュー変更。
Aイカと野菜の辛味炒め B麻婆豆腐 Cパイこー飯+ワンタン(700円) Dエビの辛味炒め(800円)

 

 

 

梅蘭市場通店(本店)「上海」①
時々ランチがでなくなった梅蘭本店、今日はででいた

 最近ランチはあまり積極的ではない梅蘭。今日は2種(五目炒め・麻婆豆腐)出されていたので入店。まずは、すばらしい美形の女性のお出迎え。梅蘭は、あまり期待してなかったが、中国女性の美形という方はこのような人。思わずメニユーでは無く、お顔等を凝視してしまった。

 14時近くであるが、混んでいる。相変わらず焼きそば目当ての客は多い。水とザーサイが運ばれて来る。のんびり待つが、梅蘭は完全禁煙。煙草を吸う人は外で吸うよううながしていた。非常に良いことである。

 ご飯(相変わらず大盛り、うれしい)とメインデッシュ(五目炒め)が出された。ほどよく野菜と肉(本日はレバー)が入ったもの。彩り種類も十分である。五目はこうでなくてはならない。味付けも流石によい。

 しばらくしてお待ちかねのスープ。梅蘭本店は作り置きではない。その都度作ってくれる。熱々の新鮮なものが提供される。それも多い。野菜も玉子も十分な風味を残している。ランチでもこのような対応。うれしい。当然美味しい。

 点心は、シューマイ。この店オリジナルのおおきなもの。十分これでも逸品の価値がある。最後は丼。デザートも食べ終わる頃、ほどよく出される。すっきりと胃袋が落ち着く。

 

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20251106 横浜中華街  市場通り
神奈川県横浜市中区山下町
中華街の2025年11月⑱
            華錦飯店
創業20年の魚屋が直営する海鮮中華料理店
オーナーが毎日築地市場から新鮮な魚介を厳選して、仕入れています。レストランに隣接している魚屋で、好きな魚介を選び、好きな調理法で召し上がっていただけます。鮮度の良さと食材本来の味わいを堪能することができます。【市場通り】   hp等から
豊洲市場直送!他では食べられない新鮮な魚介類を美味しくご提供要チェックですっ
毎日市場から買い付けた旬の鮮魚が厨房に並びます!魚介類を扱った海鮮中華なら当店で決まり!お客様の好みに合わせて調理致します! 忘年会・新年会・送別会・歓迎会・接待等、各種ご宴会承ります。

 

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20251106 横浜中華街 関帝廟通り
神奈川県横浜市中区山下町
中華街の2025年11月⑰
    台湾魔法大鶏排
テイクアウトグルメが充実!
当店は人気食べ歩き専門店です。台湾大鶏排と台湾系のタピオカ当店のおすすめです。【関帝廟通り】
当店のオススメは、「台湾大鶏排」と「台湾系のタピオカドリンク」で、この他 りんご飴など台湾スイーツが揃っています
横浜中華街に出店している 食べ歩き専門店の台湾スイーツ の「台湾魔法大鶏排」です。店名は、「台湾魔法大鶏排」と書いて「タイワンマホウダイジーパイ」と読みます。お店の場所は、横浜中華街の繁華街「関帝廟通り」に面しています。有名な関帝廟の斜向かいという立地条件抜群の良い場所に、「台湾魔法大鶏排」は出店しています。

 

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20251106 中華街   関帝廟通り
神奈川県横浜市中区山下町
中華街の2025年11月⑯
              関帝廟
現在、横浜中華街にある関帝廟の建物は、四代目として再建され1990年8月14日に開廟式を迎えました。初代の関帝廟は1871年に建立されましたが、1923年の関東大震災で倒壊しました。再建された二代目の関帝廟は1945年、第二次世界大戦中の空襲で焼失し、三代目の廟も1986年に原因不明の火災に見舞われました。構築部分のほとんどを中国から取り寄せ、多くの中国出身の大工職人が腕をふるいました。本道から廟への入口両側に並ぶのは北京より輸入された雲龍石で、4.5トンもの重さがある一枚岩を彫り出したものです。楼門の上部を飾る極彩色の龍の屋根瓦は、本殿入口前に立つ4本の装飾豊かな柱と同じように台湾で作られ、細部まで気を配って横浜へ運ばれました。
中国式の線香と金紙は受付で購入できます。参拝の作法やおみくじは、係りの者が本殿内全体を通してお手伝いいたします。 hpより

 

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20230610 中華街   関帝廟通り
神奈川県横浜市中区山下町
中華街の2025年11月⑮
            華都飯店
お値打ち料理と家庭的なおもてなし味、雰囲気ともに大満足 本格的な調度品に囲まれて本格北京料理をいただける。中華街の中でも、とびきりあたたかい雰囲気でもてなされるオリジナル料理の数々はとってもヘルシー。初代オーナーのプライベート料理だった、きゅうりとにんにくの冷菜は長寿と健康のスペシャルメニュー。常連客に支持され続けるこの店、豊かな味わいと手厚いもてなしは逸品。   八角香るスープと手打ち麺が織りなす、コラーゲンたっぷりの癒し麺処 つるっとした手打ちの平麺に、八角がほんのり香るしょうゆベースのスープが絡み合い、奥深い味わいが広がります。