まのっちゃお! season3 -368ページ目

まのっちゃお! season3

真野恵里菜&カントリー・ガールズ&神社巡りが大好きブログ

伊射波神社の次は、伊雑宮(いざわのみや)に行ってきました


ここは、皇大神宮の別宮で、伊勢国一之宮の神社です



鳥居をくぐって参道を歩いて行くと、右手に本殿があります



ここの御祭神は、天照坐皇大御神御魂(アマテラシマススメオオミカミノミタマ)



本殿の隣には古殿地があり、祠がポツンと建ってます



あと18年後?には、こっちに本殿ができるんですね



境内には、祓所や忌火屋殿(いんびやでん)と呼ばれる社殿があります



そして、境内の隣には新田がありました






ここの御田植式は、『磯部の御新田』と呼ばれ、国の重要無形民族文化財に指定され、日本三大田植祭の一つなんだそうです



神社のすぐ隣に、御師をしていたという家がありまして、



普通にスゲーって思っちゃいましたヽ(*'0'*)ツ


御師とは、参詣者を案内して、参拝や宿泊のお世話をする人






伊雑宮の御朱印



先日、三重の伊射波神社(いさわじんじゃ)に行ってきました


志摩国一之宮の神社です


えー、この神社にたどり着くまで、かなり苦労しましたあせる


ナビで場所を登録して行くんですけど、神社まで道がないので行けない( ̄_ ̄ i)


ひょっとして、車で行けない道?と思って知らべてみたら、どうやら歩いて行かないといけないらしい汗


という事で、とりあえず近くまで行ってみると、海水浴場に出て、駐車場のお金を徴収してるおばちゃん達に、「この先の伊射波神社に行きたいんですけど」と言ったら、「ここに車を停めて歩いていくしかないよ」と言われ、高いと思ったけど、1日800円の駐車場に車を停め、歩いて行く事に…



ここから、約1.2キロ(・・;)


徒歩で20分くらい掛かるらしい




通行困難とか書いてあるしあせる




竹林とかあって、気持ちいい~音譜




ひたすら歩いてると、分かれ道に出た


ここに来る前に、駐車場にいたおじさんから、舗装されてない道に行った方が近道と聞いてたので、右の細い道を歩いてみる




人がやっと通れるくらいの道幅



あと640mあせる


で、しばらく歩くと、



海~アップアップ


綺麗な海ですねー


ここまで来ると、あと少し!


そして、やっと鳥居に到着\(^_^)/




この鳥居、反対側を見ると海に面してます



昔は、ここまで船に乗って来て、参拝してたんだそうです


まぁ、ここまではハイキング気分で来れる様な道だったんですけど、ここからが大変あせる



急な階段が延々と続く…


まさか山登りさせられると思ってなかった(TωT)


休憩しながら、やっと二の鳥居に到着



ここまで来ると、あと少し…


そして、やっと本殿に到着!




ここの御祭神は、稚日女尊(ワカヒメノミコト)・伊佐波登美尊(イサワトミノミコト)・玉柱屋姫命(タマハシラヤヒメノミコト)・狭依姫命(サヨリヒメノミコト)



稚日女尊は、天照大神の妹神、また分身とも云われる神


伊佐波登美尊は、第十一代垂仁天皇の皇女倭姫命(ヤマトヒメノミコト)が伊勢国内宮に天照大神の御魂を鎮座させた時、これを奉迎して鎮座に尽力し、志摩国の新田開発に大きな功績を遺したと伝わる神


玉柱屋姫命は、天叢雲命(アメノムラクモノミコト)の子孫で、神武天皇の勅により伊勢国を平定した天日別命(アメノヒワケノミコト)の娘


狭依姫命は、宗像三女神の一柱のである市杵嶋姫命(イチキシマヒメノミコト)の別名



拝殿の中は自由に入れるようになってました



境内には、石がいっぱい積まれてました





 神様が宿ってる石なんですかね





御朱印は、ここからちょっと離れた、宮司さんの自宅まで行って頂いてきました



伊射波神社の御朱印



8/27のHello!project 2016 SUMMER~Sunshine Parade~の仙台公演のレポートです


場所は、仙台サンプラザ



座席が扇状になってるので、どの席から見てもステージが近い!


一番好きな会場です音譜



セットリストは、名古屋公演から変更されてました


カントリーガールズの『ブギウギLOVE』が『どーだっていいの』に変更


『どーだっていいの』は、カントリーガールズの4枚目のシングル曲ですけど、ちゃんと聴いたのは今回が初めて


『ブギウギLOVE』に続く、カッコいいロカビリーテイストな曲になってます


気のせいか、おぜこパートが多かったような…



ハロプロタイムマシンは、1999年から2001年になってました


2002年を期待してたんだけど、過去のセトリを見ると、どうも1999年から2001年までの3年間しか歌ってないっぽい汗


2001年の曲は、『トロピカ~ル恋して~る』(井上・佐々木)と『悔し涙ぽろり』(牧野・和田(桜))でした


れいれいがキャワキャワラブラブ


このコーナーを見ると、このメンバー同士が同い年なんだ!と気付かされます



途中のハロコロジーのコーナーでは、カリン様・愛理・あゆみんが回答者として登場


質問は、『あなたはプロスキーヤーです。山頂にいて、一番難しいコースを滑ろうとしてます。どんな気持ちですか?』というもの


それぞれの答えが、カリン様「いけるっしょ!」、愛理「私ならいけるぞ!」、あゆみん「シャッホーッ!」


これからわかる心理は、『嘘をつくときの気持ち』だそうです


みんな、嘘をつくときは、イケイケな感じになっちゃうんですね( ´艸`)



フリートークのMCでは、わださくとやなみんが登場


和田家の愛犬ラブちゃんを高い高いすると、怖くなってしがみついてくるのが可愛いという話


 やなみんは、身長が150cmになってたという報告



名古屋公演から約1ヶ月経っての参戦でしたけど、もう懐かしい~って感じでした


アンジュルムが『大器晩成』を歌った時、そういえばこの時、かっさーの加入発表があったんだっけ…って懐かしく思いながら観てました



『泡沫サタデーナイト』のセリフのとこは、あゆみんが喋ってました


あゆみん地元からか、かなり盛り上がってました


ただ俺的に、セリフ通りの「あと58秒で終わっちゃうんだって」って言った方が、ヲタ的に盛り上がるような気がするんだけど、なんで「まだまだ盛り上がりが足りないんじゃないの!」みたいなオリジナルのセリフを言うのかなーって疑問


「あと58秒で終わっちゃうんだって」の後の「ええーー!」という叫びを、ヲタさん達は言いたいんじゃないかなーって思うんだけど…どうなんでしょ?



3階席の、周りが誰もいない席で盛り上がって、大変楽しいコンサートでした(・∀・)ノ