なにをなにから書けばいいのか。
まず、高畑充希ちゃんの結婚!!!!!
大好きな女優さんです。
岡田将生くんはとてもいい俳優さんだし、うん、きっとお似合い。
ATEEZのカムバが好みすぎて早くパフォーマンスを生で見たい欲が爆上がり中です。
なんなのミンギ・・・・あれは反則でしょ![]()
私は、先週の金曜日から入院しております。
午前中に診察に行って、生検をしたいといわれ嫌だなあ・・・と思っていたら
CRPが14超えで蜂窩織炎。
どうりで左足が腫れて歩きにくいと思ったんだよね。
普通は熱が出たりするもんだけど私は鎮痛剤を乱用してるので熱が出る暇もないのでしょう。
4月に入社したばかりだというのに入院で仕事を休むとか・・・・最悪な新人中年。
今は抗生剤の点滴で蜂窩織炎自体はほとんどよくなっています。
ていうよりですね、今はもう皮膚潰瘍は20個以上ありまして
入院してからも3つ増えました。
痛みは一向にひかず入院中なのを利用してアセトアミノフェンを点滴してもらっています。
鎮痛剤をすべて取り上げられてしまったので今までのように好きなようには飲めず
ひたすら痛みと戦っている状態です。
入院したからよかったね、と言われるんだけどリベドの治療はしていないのでただ安静にして食っちゃ寝してるだけの状態なんですわ。
今通っている病院の皮膚科はすべて女性。
車で通える大学病院の紹介状も持っているのですがこうして入院とか通院とかなると近いに越したことはないんですよね。
実際会社の人や妹もお見舞いに来やすい、とっても近い病院に入院しています。
まずは生検をしないと治療法が定まらない、とのこと。
そのうえで、このままひどくなれば安静を目的とした入院、点滴治療といったところでしょうか。
今回の敗因は引っ越しをしたためにかかりつけ医が確定しなかったこと。
診察日が遅れてしまったこと。
ここだと思います。
たとえばもっと早くに生検をうけて点滴治療なりと受けていればここまでにはならなかったのかもしれない。
すべて結果論です。
さて、私はSHOCKのライビュに行けるのか!?問題。
今は入院中なのにリベドの薬は特にありません。
ユーパスタをすすめられたぐらい(苦笑)
なにかと治療に対して疑問を感じることはありますが、どうせ治療法はありません。
潰瘍がない時に予防としてできることはあるのかもしれないけれど
潰瘍ができ始めればもう穴があくことは決定なのでそれを防ぐことはできません。
※映画でいうファイナルデスティネーションで助かる奴はいないのと一緒、って看護師さんに言ったらめっちゃ笑われました![]()
ここまでに至る経緯も
最初の皮膚科医(若いおねえさん)が私じゃないよこれ、膠原病科へ行ってというので膠原病科へ行ったら私がしゃべるよりも先にしゃべりだす若いおねえさんぶった女医にこれ、私じゃないよ皮膚科だよと言われ。
しかもこの若いおねえさんぶった女医、足を見もしませんでした。抗生剤くれと言ったら私皮膚科じゃないから責任もてないから無理、とのたまいました。
こんな黒ヤギさんと白ヤギさん的なやり取りが行われ誰も「さっきの手紙のごようじなあに」と言わないので白ヤギでも黒ヤギでもない私が話のわかりそうな看護師さんに、もっと年増かシャキッとした人に診察してほしいと言ったはいいものの診察日までが長く、その間にどんどん酷くなり結局蜂窩織炎で入院。
肝心のリベドの治療は行われていません。
最悪最低の状態といえるでしょう。
とにかく痛くて痛くて痛くて毎日死にそうです。
皮膚潰瘍はひとつでも痛くてたまらないのにそれが20個以上あるのです。
毎日火傷して皮膚がめくれ毎日その火傷の皮膚を剣山でぐりぐりされるような痛み。
地獄のシャワータイム。
お風呂に浸かれる日なんて今の私には想像もつきません。
くそくらえふざけんな、としか言いようがありません。
どうかSHOCKのライビュだけはいけますように。
頼みまっせ。
















