こんにちは。この記事でようやくPCでブログを書いております。

スマホだと、どうも私らしい言葉で綴れることが出来なくて少しストレスでした。

他の記事も少しずつ手直ししてゆこうと思います。

明日は爆イケが止まらないユノのセンイルなのでその記事書きたいし・・・拍手

MVのユノに叫んじゃった不安

術後の体に爆イケなユノは危険です不安

意訳;いいぞもっとやれ近い将来袖なし衣装みせてくれ

 

今日職場に来て少し掃除をしたら息切れがします。

かな~り体力落ちてるな・・・アンコンまで頑張れ私。持久力プリーズカムバック to me

というわけで、事務処理が殆どなので今日から仕事をしています。

気分が悪くなったり痛くなったら帰るってことで・・・キラキラ

自宅から近いので自分で運転して来ました車

 

腹腔鏡手術で子宮全摘した方の仕事復帰のタイミングが人それぞれで分からなすぎます。約一週間前の私は生まれたての小鹿のようにヨロヨロと回復室で立ち上がり、背を曲げて「絶対トイレなんて無理だ・・」と個室へ移動し意識朦朧としていました。

 

術後二日目。硬膜外麻酔がなくなってきたので朝からお腹が痛くてたまりません。

1日目の脂汗な生理痛を薬なしで耐えてる感じ。内臓シクシク、傷口の痛み。

でもトイレにはすんなり行けるようになり、(入院中はお通じはありませんでした)

この日は午前中に点滴とドレーンを外したので硬膜外麻酔の巾着だけになりルンルンです。

ドレーンを外す時、めちゃ気持ち悪かったです。(抜く瞬間怖い癖にちゃんと見ていたタイプ)

消毒をしてテープを貼り替え。内診。

内診、機械も入るのですこし辛かった~(´;ω;`)

下から子宮を取り出したわけではないのですが縫っているのでやはり痛いんです。

縫った糸はそのうち赤いのら青いのやらが勝手に出てくるそうです。

昨夜もヒリヒリしちゃって夜寝つけなかったのでカロナール飲みました。

ちなみに

私はドレーンを抜くまでちゃんと自分の傷口を見る事が怖くて出来ませんでした。

ドレーンが入ってるのが怖かったんです。(ドレーン抜いたら見るのは楽勝らしい。変な奴)

 

点滴を抜くまでこの日はカロナール点滴、抜いてからは飲むロキソニン。

私はリベドで飲んでいた自分のカロナール500とロキソニン&ムコスタ(必ずワンセットで使いましょう)を大量に持ち込んでいましたが勿論お決まりで没収されました。

なのでロキソニンもカロナールも6時間毎にしかくれません。

リベドのせいでほぼヤク中でリリカも飲みながらキシロカインゼリーまで使用していた私に6時間おきのロキソニンなんてほぼプラセボですおすましペガサス

ロキソニン飲んだ30分後にカロナールをくれ、と言ってもくれるはずもなく。

「カロナールは1日総量が4000まで可能です。ならば逆算してみれば6時間あけなくても飲んでいいはずなんですが(実はもっと専門的に語ってる)」と訴えるも

「決まりなので・・・」の一点張り。このあたりで自宅から5分もかからないゆえに「退院」の意志が固まり始めます。

 

回復室でも殆どナースコールを鳴らすことのなかった私が

ロキソニンとカロナールが効かなすぎてこの日は謝りながら何度も痛み止めの相談をしました。

種類が違うので、と夜中の3時にジクロフェナクナトリウム(ボルタレンのジェネリック)をくれましたが1分も効きはしなかったです。

 

恐ろしいことに私は今回の子宮全摘の手術で

リベドのせいで、自分の体にとんでもない鎮痛剤に対する耐性が出来ていることを思い知ることになりました。

早々にヤク抜きをしなければ、このままではリベドの時に痛み止めが効かないかもしれない。

 

ロキソニンの方が従来なら効くはずなのに、飲み過ぎて私の体には効かない。

去年の秋から使いだしたカロナールの方が効くんですよ。これはまだ飲み始めて日が浅いから。

加えてロキソニンと併用することにより私の体には作用するのです。

併用OKな事を語ってもやはり駄目なので私はこの日は一睡もできませんでした。

 

朝食、昼食までまだお粥だった気がします。(写真を撮ってないへなちょろ野郎)

食べるとお腹が痛くなるので頑張って食べても2/3ぐらい。お腹が少しも減らないんです。

でも、牛乳は嬉しかった牛あたま

 

昼からもお腹の痛みはドンドコドンドコ運動会をしているようです。

きゅう~って痛みでもゴロゴロでもなくてドンドコドンドコ。苦笑

何故か立ってる時が一番楽なので荷物を片付けたり歯磨きしたりきちんと顔を洗ってスキンケアしたり。

ゼオスキンでミラミン中だったのに窓側だったため、UV無しで日に当たってしまいシミが増えた気がしてならない悲しい

カーテンは開けられては閉めていましたが(笑)、UV効果のある乳液もっていけばよかった。

 

硬膜外麻酔がなくなってきたのでこれが本来の痛みだとの説明もうけました。

そして腸が活動しようとしていてそれが痛いんではないか、とか。

明日の朝に硬膜外麻酔の管を抜いたら私はもうトイレに行くのに自由の身w

 

夕食は普通のご飯だったとは思うのだけどこの日何食べたんだろう・・・・・(謎)

 

続きます。