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気まぐれブログ

更新は気まぐれです。現在は顎下腺唾石症の話を綴っています。

手術スタートは昼過ぎでその時点でお腹が空いていて、手術が終わった後もずーっとお腹がグルグル鳴ってる状態で笑い泣き

手術後は点滴のみです。

前回の記事はこちら指差し


喉の痛みが少しでも良くなればいいなあと思って0時に痛み止めを飲む。

そしてようやく待っていた朝食の時間。(手術翌日)

看護師さんが採血や検温、血圧を測りに来てくれるけど声が出にくいし喉の痛みは変わらず。

喉が痛いんですけど、と伝えてもチューブを入れたせいですね、と。痰が出ると伝えても、自分で出してください、と。そりゃそうだ泣き笑い

痛み止めを飲むしかないのだwガーン

そして手術後、初の朝食です。

主食は、お粥と副菜は全て小さく刻んでくれています。

喉の痛みと痰がひどかったけどお腹空いているし頑張って完食しました。

お粥に三島のふりかけをかけて食べると美味しかった。広島に本社や工場がありこんなところで出会えるとは思ってもいなかったよね。東京にも会社があるようだけど🏭

 

 

続いて昼食。

シチューがとても美味しかった。

そして、帰ったらシチューなら食べられるかなと思い夫に作っておいてね、とお願いした。

こちらのヨーグルトも美味しかったので帰ってから買おうと撮影した。

 

 

夕食。

入院中、とにかくお米の量が多くて。

成人の1食分の量はこのくらいなのか。

私、普段はお米(ライスね)なしでも平気だし、食べたとしてもこの半分くらいしか食べないから。

入院中は看護師さんへ食べた量(完食ならば主食と副菜を100/100)を報告しないといけないため頑張って食べたけど、ご飯を残すこともありました。

 

 

退院日の最後の食事。朝食です。

ほぼ無理矢理飲んで流し込む。

味も美味しかったし総合的に満足な病院食でしたニコニコ

変わらず声は出ずらい。

 

 

朝食後は、退院日ということで診察(主治医ではなかったけど)。

口の中の傷も順調だし退院していいですよ、との ことで予定通り3泊4日の入院で午前10時には病院を出ていました。

日曜日だったためテレビカードの精算に少々手こずりましたが泣き笑い←残りが500円くらいだしいいかなと思っていたけど病院裏口の警備員のおじさまに聞いたら入れるよってことだったから会計フロアへ行ってみると精算できました。

喉の痛みや腫れは1ヶ月くらいで治まる。

治らないようでしたら病院または先生へメールしてくださいと看護師さんから聞く。

住んでいるところが近くだったら再診とかあったのだろうか?

同じ病室で同じ主治医に診てもらっていた女性は再診の予約(抜糸かな?)をして私より1日早く退院したしなあと思いつつ。

(声を出すのが辛そうではなかったし、話が出来ていたので同じ病名ではないかもしれないけど)

病院が遠方だし心配だったから多めに薬をくださいとお願いしたら、とんぷくでアセトアミノフェンを少しだけ処方してくれていた。

日曜日の退院だったためお会計は振込で後日。

医療保険関係の書類も後日にレターパックで送付してくれます。

つづく