夫婦内のルールある?

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愛妻家?
私の事を呼びましたかぁ~。
 
自分から愛妻家と言ってしまう奴に限って、愛妻家では無い!!!かもねぇ。
私の場合は、愛妻家ではなくて恐妻家なんて言ったら -
※注) これは相方さんではありません。
相方さんに血祭りにあげられるかも。
 
そんな我が家の鉄の掟。
1 家事等は気付いた方&時間がある方がやる。
以上!!!
 
不規則勤務の相方さんと、規則勤務の私。
電車とバスを利用して通勤する相方さんと、歩いて通勤する私。
 
結果 -
昨今は、兼業主夫の私っス。

思いがけずお金が入ってきたことある?

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しむしむが思い立って一人暮らしを始めた30歳の頃(現在50歳)。
懸賞サイトのスキラッチくじで10万円分の商品券が当たったことがあったそうな。
 
しむしむは大層喜び -
三日三晩、踊りあかしたとか、ないとか(真偽は神のみぞ知る)。
 
その、商品券は有効に使われたのか?
しむしむは詳細を一切憶えておらず」、いつの間にか無くなっていた?
「あぶく銭は身につかず」はなまじ嘘ではない様な気がしたそうな・・・。
 
10年一昔って事は、2昔前位の昔、昔のお話でした。

好きなおむすびの具材は?

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2009年6月9日(火)に更新した過去記事。
全く同じブログネタがあったみたいで、それに喰いついて書いたみたいデス。こんな記事をネ。
 
結論!!!
本当に美味しいおにぎりに ―
”具は、不要だ!”
と思っちゃいました。
如何してか? おにぎりとは ―
炊いた米を握り込み、冷えた状態で食べる携帯用保存食です。
炊き立てのご飯の様な訳にはいかないので、味をゴマカス為にも具が必要?

だったら、冷めて握られていても本当に美味しいおにぎりを作るには ―
色々と調べてみました。


①米はミルキークイン。

「しむしむ」の身勝手な映画評などなど
強い粘りと光沢、劣化しにくいという特性があります。
また、冷めても硬くなりにくい・・・(ここがポイントです)

 
②塩はハルシュタットの塩。
成分のほとんどが塩化ナト リウムなのですが、
それほどきつい塩辛さはなく、マイルドな味わいと評判です。

オーストリア中部に属する「ハルシュタット」には、古代ローマ以 前にまでさかのぼる世界最古の

塩(岩塩坑)があります。
「しむしむ」の身勝手な映画評などなど
 

③水は軟水の天然水。
「しむしむ」の身勝手な映画評などなど

お米は、水に触れた瞬間から数分を吸収するので、最初に触れる水には要注意です。

本当に美味しいおにぎり作りに水道水はNGです。

 

④ご飯の炊き方。

1)米は研がない。

  現在の精米技術は進んでいるので、殆ど研ぐ必要はないそうです。

  研ぐと米が割れてしまうので表面のヌカの臭いを洗い落とす程度で大丈夫。

2)時間をかけて乾かし、十分に水を吸わせる。

  ヌカの臭いを洗いおとした米を1時間ほど乾かすことで、水分をまんべんなく吸収する状態になります。

  ただし、乾かしすぎると米が割れてしまうのでザルに上げて濡れ布巾を被せる必要が!

  乾かしたら、水につける事1~2時間、これで米粒にまんべんなく水分が行きわたります。

3)水は少なめで一気に炊きあげる。

  あらかじめ水分を吸わせてあるので規定量の8割程度の水加減で、必ず早炊きで炊きあげます。

 

このようにして炊き上がったご飯を握れば ―

究極のおにぎりの出来上がり☆

の筈・・・
「しむしむ」の身勝手な映画評などなど

「塩むすび」こそが、シンプルかつ最強のおむすびなのです!!!

 

そしてー・・・

 
 おにぎりを握る人の愛情が、

「最高の具材です。」

 

なんて青臭い事を書いてましたぁ~。

お恥ずかしい限りっス。

「愛情が最高の具材です」だなんて -

どの口が言ってるんだぁ~ッ!!!(ハゲは余計かなぁ(笑))

まあ、思いッ切りハゲですけど - 何か?

今から13年前、当時は未だ30代独身だったから、「愛」に飢えていたのかもね(爆)。

 

今だったら、好きな具材は -

鮭!!!

でもって、「愛情」は隠し味かなぁ(笑)。

 

 

 

「しむしむの身勝手な映画評」に遊びに来て下さった方々 -

明けましておめでとうございます。

今年も変わらぬご愛顧をよろしくお願いします。

 

毎年、お節は頑張って手作りをしてきたのですが・・・。

相方さんの仕事の方が尋常でない位に大変で精魂尽き果て、お節料理まで手が回りそうにないって事で今回はお取り寄せ。

黒豆とお雑煮は何とか作りましたぁ。

ゆっくりと食事をした後は -

芝大神宮へ初詣とお祓い。

 

御神籤は、大吉ッ~ッ!!!

「やったぁ~ッ!!!」

相方さんも大吉☆☆☆

 

今年は良い年になるかなぁ~。

皆様にとっても幸多き年になりますように。

今年もあと数時間。

バタバタとお正月を迎える準備をするために -

昨日は断捨離(主に相方さんの溜め込んだもの(笑) - 私は日々、断捨離しているので無問題っス)。

 

で、着実にお正月を迎える準備は整っていき、30日には、お飾りを玄関に。

 

そして、31日は -

お義母さんのお花屋さんに行って買ってきた物を相方さんが活けました。

 

 

年越し蕎麦を食し、現在は相方さんは紅白を視聴中。

 

来年こそ旅や外食を心置きなく楽しめる年が来る事を祈願して。今年最後の更新としたいと思います。

「しむしむの身勝手な映画評」に遊びに来て下さった皆々様、映画評はしてませんが本当にありがとうございました。

来年も、変わらぬご愛顧をよろしくお願いいたします。

 

来る年が全ての人にとって素敵な年となります様に。

 

昨年のクリスマスシーズは、父が亡くなった事もあり -

クリスマス所ではなかったのですが、一周忌を19日の日曜日に執り行いました。

お墓参りにも行って、24日(金)はクリスマスディナーを頂きに行きつけの「Nickel」へ。

 

アミューズ:一口オードブル盛り合わせ

「うずら腿肉ハーブコンフィ

タスマニアサーモンマリネ&ニース風ライスサラダの茶巾包み

さがみっこ卵醤油漬け&青パパイヤピクルス」

ウズラは、シェフのスペシャリテって事だけあってカリッ、ジュワぁ~ってお肉の味わいとハーブの風味が最高。

 

温前菜:「丹波鹿背ロース低温ロースト カルパッチョ仕立て 蜂蜜風味バルサミコソース」

鹿肉は、信じられない位に柔らかく臭みが一切しない感じ。

ジビエが苦手な相方さんも絶賛。「こんな美味しい鹿肉初めてぇー」と、目を輝かせていました。

 

温前菜:「ウサギ腱肉ジフロット 香味野菜とレンズ豆の白ワイン煮」

スープと、ウサギ肉のしっとり&ジューシーさが最高☆☆☆

スープはバケッドに吸わせ、味わい尽くしましたぁ。

 

魚介料理:「オマール海老&平目のオーブン焼き 蕪・ホウレンソウのフールポッシェ アメリケーヌソース」

ソースが最高にコク深い感じ。

魚介の出汁がエビと平目に絡みつき悶絶級ですぅ~。

 

肉料理:「完熟成~和牛ランプ肉のロースト ポンム・デュセス添え」

ランプ肉なので、脂も少なめでサッパリとしていつつ味わい深く、何処までも柔らかぁ~い。

 

と、我々でも何とか食べられる量をシェフと相談しながら注文して完食。

コースメニューの中から食べられそうな物をチョイスできるのも私たち向き。

我々はここで終了。

 

でぇ~ ―

入店時

店員さん:「25日もしむしむさんでご予約が入っているすけど?」

私    :「あッ、それ、兄です」

相方さん:「わざわざ千葉から出てくるんだぁ~」

店員さん:「声もしゃべり方も同じなのに、登録してある電話番号ではないので、アレ?って思ったんです」

 

ってな訳で、ヤツがぁ~

来るぅ~ッ!!!

 

で、25日はご飯を済ませてからお店を覗きに行くと -

当然の様に居ましたぁ。

お店の人も、兄夫婦も気がついてお店に招き入れてくれて -

何となく私たちはお茶を頂きながら談笑。

 

やっぱり兄の食欲は無限大。

パンはおかわり自由なので、ソースに付けるために何度も注文。

肉料理は私たちの2倍の200g。

その他にキャロットラペを特別に出してもらい、デザートを食した後に更にチーズケーキとガトーショコラを・・・。

私も、相方さんも、そして義姉も呆然・・・。

気持ち良い位小気味良く、お皿を平らげて行く様は圧巻っス。

 

そんなこんなでイブとクリスマスは終了しましたぁ。

ビタミン系サプリ飲んでる?

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へぇ~。
ビタミンの日なのねぇ~。
 
ビタミン系のサプリの服用はしてませんが -
日々(週4日程度)の有酸素運動&ストレッチ+筋トレをしている身としては、タンパク質は必須!!!
 
ってな訳で私が摂っているのは -
勿論、カタカナ5文字の白い粉(危険な物ではアリマセン!!!)
「プ〇テ〇ン」
そう、
分かりますね!
その物体の名は -
”プロテイン”
とは言っても、激しく追い込む様なトレーニングは一切行ってないで~す。
もう、齢50を迎えてゆるぅ~くトレーニングしているヘタレっス(笑)。
 

今日、クリスマス気分を盛り上げるべく -

ツリーを飾りました。

今年は、コロナウィルスに悩まされる事無く -

皆様が、クリスマスを楽しめます様に。