はい、どうも~
しおこです。

最近涼しく…なってないね汗
未だに昼間は、日が照ってると暑いです。

ということで、今回も
『テイルズオブエクシリア』音譜
プレイ日記パート10を書いていきたいと思います。
















《ミラのリハビリと伝書鳩》

治療院に戻り、ミラの足のリハビリ生活を経て2週間…だったかな?
それくらいの時が過ぎた。

季節は変節風の吹く季節。
この町、ル・ロンドにもよい風が吹いてきた。
ジュードやレイアの待つなか、ミラが治療院の外に出てきた。
歩けるには歩けるらしいが、どうもまだぎこちない足取りだ。

そんな中、ジュードのパパンがジュードやミラに出されている手配書のことについて問い詰めてきた。
…う、まぁ聞かれるとは思っていたが…。

文面から読み取るに、何かを盗み出したらしいなと問い詰められるが、何も答えないジュード。

ミラが散歩に出たいということで、海停まで行くことになるが、折角なので鉱山などに戻ってレベル上げ&レイアとミラのリンク称号集め。

私の操作キャラはレイアで、ミラとリンクしまくっての戦闘です。
ミラとの戦闘久しぶりだー(´▽`)
あり得ないことなんだけど、ミラはもう二度と戦闘出来ないかと思ってたわw

後で聞いた話、レベル上げにはもう1つの鉱山の方が向いてるらしい…。
しかし、こないだ行ってタヒリかけたトラウマが!あせる
しかし後に行くことになります。(サブイベで)

称号取って、海停へ。
そんなミラ達を見送るジュードパパンの元へ、見覚えのある伝書鳩が飛んでくる。
パパンはその鳩から手紙を受け取り『なぜ今更になって…』と絶句する。
ん?パパンも物語に関係してくるんかな?


海から吹き付ける風を感じるミラ。
レイアはジュードに恐る恐るあの手配書についてたずねる。
ミラが黒匣(ジン)の兵器を怖そうとしたんだと簡単に説明するジュードだが、レイアはなぜか黒匣のことを知っているような素振りをとる。
え?レイア何か知ってるの?

いろんなフラグが乱雑に配置されたそんな時、いきなりジュードくんに例の紫の生き物=ティポがかぶりついてきた。
案の定、その後からエリーゼもやって来た。

エリーゼ達は、ローエンに付き添われてミラのお見舞いにやってきたのだと言う。
ローエンは、もう歩けるようにやっているミラを見て驚く。
医療ジンテクスのちからってすげー。


エリーゼがどうしてもミラ達に会いたいというので…というローエンの言葉を否定するティポ。
ローエンだって、最近ボーとすることが多かったのだと言う。
それでドロッセルが気を効かせて暇を出したのかな?

ミラは、ローエンともあろうものが考え事など珍しいと言うがジジイにだって悩みはあるのだと言うローエン。
ローエンは自称『ジジイ』だもんなw
(レイヴンも年寄りぶってたけど、ローエンに比べたらまだまだだなw)


詳しく話をしたいところだが、ジュードは自分達は明日には発つのだとみんなに告げる。
ミラはそれを聞いて驚くが、ジュードはそれくらいお見通しだと言わんばかりだ。
なんだお前ら仲良しか( ̄▽ ̄)=3

それを聞いてしょんぼりするレイア。
発つということは、またイル・ファンに向かうということだ。
ローエンは、そこまでして向かうイル・ファンに一体何があるのかと問う。

ましてや、イル・ファンに行くにはまたガンダラ要塞を通るということだ。
ミラは自分をあんな目に合わされた場所に向かうのが怖くないのか?と。

そのローエンの言葉に、ミラは本当に怖いのは
『使命を果たそうとする志の火が消えることだけだ。』
と答えた。
ミラはどうしても黒匣の兵器を破壊しなくちゃならない使命があるもんな。
あれを野放しにしてたら、精霊も人も破壊へと向かってしまうらしい。

ミラ△!!(ノ´▽`)ノ
そしてここでミラがマクスウェルなのだとみんなに暴露。
ああ、そういえばエリーゼも初耳だっけ?
ミラがマクスウェルだと知り、ティポもあんぐりと口を開けた。

でも、みんな信じるんだねw
というか半信半疑?だけど、ここで反論しても仕方ないって感じなのかな?

みんなが唖然とする中、ジュードだけは
『マクスウェルだとか関係ない、ミラはミラだから。』
とフォローを入れる。

それを聞いてミラも嬉しそう。
なんだお前ら仲良しか爆弾


その後、治療院へと戻る。
エリーゼやローエンはレイアの実家の宿屋に泊まるみたいです。

治療院の資料室にてサブイベ。
ジュードはミラの本好きについて関心を示す。
マクスウェルというのだから全知全能だと思っていたジュードは、ミラはそれは人の勝手な想像だと言う。
人は完全なものに憧れやすいと。

そんなミラは本棚から興味深い手書きの本を見つける。
『ジュード・マティス 成長記録』
なぜか『夜尿症の原因と対処』という本と並んでいるみたいだ。

ジュードは恥ずかしがって、のんびりしている暇はないから早く行こうと言う。
まあ、子供の頃なら仕方ないよね(`∀´)


なんやかんやあって、次の日。
宿屋にいるエリーゼやローエンにお別れを言いに行くジュードとミラ。
そこで、ローエンはナハティガル?王と古くからの友人だったということを聞く。
だからローエンは、友と戦うべきか否かを悩んでいたようだ。

そんな苦悩のローエンに、ミラ達が手をさしのべる。
一緒に行こう、と。

ローエンも、ジジイに残された時間は貴重だからとそれに承諾する。
エリーゼも一緒に行きたいと言うが、ジュードにキッパリとダメだよと言われてしまう。
エリーゼも戦えるのにねぇ…(;´Д`)

4人でル・ロンド海停へ。
結局レイアには会えなかった。
いろいろと礼が言いたかったのにと残念がるミラ。
ジュードがまた旅立つ姿を見てられなかったのかな?(´・ω・`)

ジュードママンも見送りに来てくれた。
結局、ジュード父とは仲直り出来なかったね~。
別に喧嘩したわけじゃないんだろうけど。

ローエンに考えがあるということで、直接イルファンに向かう船ではない別の船に乗ることになるジュード達。
ジュードはママンにエリーゼを預かって欲しいと頼む。

ああ、やっぱり連れていってあげないのか。
『ウサギは寂しいと死んじゃうのにー。ひどいー。』
と反論するティポと俯くエリーゼ。
お前ら、いつからウサギになったしww

そこへやってきたのはジュードの父。
彼はジュードの旅立ちに反対する。
そして今、ジュードが関わっている事件の重大性を話そうとしかけたその時だった。

『おいおい、俺達どんな縁なんだよ。』
と、あからさまにジュード父の話を遮るタイミングでアルヴィンが再登場キラキラした。

うわー、ひっさしぶりやなо(ж>▽<)y ☆
カラハ・シャール以来じゃね?

アルヴィン曰く、カラハ・シャールで受けた仕事が首になってしまい、ジュード達の依頼料分まだ充分に働けていないから合流するとのこと。
うん、すごく胡散臭いw
だけど合流バッチコーイ!
アルヴィンならウフフ、おっけー☆

…まぁよくよく振り返ればアルヴィンフラグ立ってたんだけど、この時の私はかなり驚いていました。

アルヴィン登場により、これ幸いにティポはみんなから置いてきぼりにされそうだとアルヴィンにすがる。


するとアルヴィンはエリーゼの頭に手を置いて十分戦えるのに可哀想だと言い、みんなにもエリーゼを同行させてあげれないかと提案する。
いざとなったらアルヴィンがエリーゼを守ってくれるんだそうな。

うう、アルヴィンかっこいい…。
でも、エリーゼとアルヴィンってそんなに仲良かったっけ?

それでもまだみんなが了承をしぶるので、ティポがローエンの頭にガブリ。
ティポが取れないのなら…と、仕方なくミラがエリーゼの同行を認めた。

レイアが気になるところだが、一行はようやく船に乗り込み、ル・ロンドを後にした。




《犯罪者たち》

船は新たな新天地へと向かっていた。
ローエン曰く、イルファンに行くために通るガンダラ要塞を突破するのは不可能だかららしい。
ガンダラ要塞は、前にミラがナハティガルと一戦交えた所だ。

その際、ゴーレムが起動したのだと言う。
ゴーレムの説明にやたら詳しかったエリーゼに疑問か疑惑の目を向けるミラ。
ん?なんかのフラグ?( ̄ー ̄)

ゴーレムが起動したということは、ナハティガルは戦争を起こそうとしているんだそうな。
戦争ねぇ…。
クレイン兄たまがいたら…
いやいや、今はドロッセルがいるではないかあせる

んでもって、ガンダラ要塞を通る道ではなく陸路でイルファンを目指すことが懸命だと判断したローエンはこの船に乗ったそうだ。
しかし陸路でイルファンを目指すとなると、なんだかよくわからん平原を通らないといけないらしい。

よくわからんが、そこは普段なら通れない道らしいが今は気候の関係で通れるらしい。

そこを通ってイルファンを目指す。
これが当面の目的かな。

しかし、イルファンに着いたら最終戦な気がしてならないんだが…。
いや、物語はまだまだ中盤…だよな(゜д゜;)

それより、アルヴィンがエリーゼ姫のナイトポジションなのが気になる。
だからさ、アルヴィンってエリーゼにこんなに優しかったっけ?w
まぁエリーゼが可愛いからいいや。


そんな話をしていると、船員が樽の中身を見て驚いている。
…何となく読めたが、ジュードとアルヴィンはその樽の中をのぞきこんだ。
そこには…


樽の中で眠りこけるレイアの姿が。
それを見たジュードの呆れ顔よww
アルヴィンに誰?とたずねられ、ジュードは自分の幼馴染みだと答えた。

船が目的地に着くなり、ジュードはレイアを追い返そうとする。
しかしレイアは、ジュード達に同行すると言ってきかない。
そしてジュード達に同行したい理由がズラーと書かれた紙をミラに手渡した。

紙の内容を読んだミラは、実に人間らしい。気に入ったと笑い、レイアの同行を許す。

わーい(ノ´▽`)ノ
レイアが正式にパーティ入りした!

手始めにレイアは自分の自己紹介をする。
そしてこの場で初対面のアルヴィンとも挨拶を交わした。
ティポが『アルヴィンくん』と紹介するもんだから、レイアも『くん付け』で挨拶する。
ププ…アルヴィンくんてww
これにはさすがのアルヴィンもたじたじだ。


よーし、さっそく先に…進みません。
まずは武器・装備を確保。
30%OFFの中で一番いい武器・装備をくれ。

久しぶりの散財に、手持ち金がすっからかんになる。
…思えば、私がやったテイルズシリーズでこんなに金がなくなるシリーズは初めてじゃないか?
…いや、グレイセスも宝石研磨してもらったらすごい金使うしな。
デュアライズも。
でもあれは終盤になってからだし、中盤でこんなに貧乏なのも珍しいw

サブスキットで、執拗にレイアにル・ロンドへ一旦帰るように勧めてくるジュード。
うーん、しつこいなw
こりゃ、ル・ロンドになにかサブイベがあるサインか?w

とにかくレイアとのリンク称号を全員分取りたいので、この海停を一通り調べたら一度ル・ロンドへ戻りたいと思います。
もちろん、サブイベ回収と称号集めのため。

はぁ、こんなんで11月までに終わるのだろうか?(ノ゚ο゚)ノ
(結論:終わりませんw)


スキットイベント。

レイアに密航は犯罪だよ?
と注意するジュード。
しかしレイアは、指名手配犯に言われたくないと反論。
むむ、確かに。
…いや、それとこれとは話が別あせる
レイアは、船員さんに宿屋の券を渡したから大丈夫だと答える。

しかし、レイアはよくジュード達がこの船に乗ることがわかったなと関心される。
まぁ、そうだよな。
本当だったらガンダラ要塞を抜けるルートを通る予定だったし。

まさか、レイアのやつここまで計算していて?
とか思ったら、完璧に偶然だったのだと言う。

おいおい…(^▽^;)
ジュード達がこの船に乗らなかったらどうするつもりだったんだ?w
天然って恐ろしい。


海停のサブイベは、もしミラに家族がいたら?
と考えさせられる姉妹の話とか、依頼とかがありました。
出口付近の商人からカラハ・シャールに届けて欲しいという荷物を受けとります。

船員に話しかけると、ル・ロンドだけでなくカラハ・シャールにも戻れるようなので依頼ついでにサブイベ探しに一度戻ると思います。
ドロッセル、頑張ってるかな?(´▽`)

海側のお爺さんにもなにやらよくわからん依頼を受けました。
ちょんまげがどうとか…。

海停の掲示板を見ると、また例によって下手くそなミラとジュードの手配書が貼られていました。
全く似ていないことに定評のある手配書ですが、ローエンがこの手配書は精霊術によりその人の内面を写し出す技法で書かれたものだと説明する。

それを聞いたみんなは、確かにこの凶悪そうな手配書からはミラの妙に冷たい感じや、ジュードのやけに割りきった性格がうかがえてそう言われると似てる気がしてきたと言い出した。

手配書ごときに内面を見据えられ、みんなに好き勝手言われたミラとジュードはすごくへこんでしまう。


ここまで話が発展すると、今更嘘だとは言い出せなくなったローエンだった。
って!
嘘なんかい!∑(゚Д゚)




《寄り道》

まずはル・ロンドへ戻りました。
レイアは黙ってジュード達に同行したことをおかあさんにこっぴどく叱られます。
ついでにジュード達も叱られますw
でも、レイアママの説教がこのくらいですんだのはまだマシなんだそうです。

レイアママは強そうだし、ジュードの武道の師匠らしい。
レイアもジュードも叱られ慣れてるのかな?w

しかし、レイアの旅立ちを真っ向から否定しているわけでもなさそう。
黙って旅立ったのがいけなかったのね汗

それを聞き、レイアは改めて『行ってきます。』と言って旅立つのであった。


治療院では、ジュードがまたパパと衝突します。
アルヴィンがジュードパパとジュード抜きの2人だけで何やら密談です。

なんだかアルヴィンの…
ぶっちゃけ言うと、裏切りフラグがビンビン立ってるんですがあせる
まぁ…なんとなく。

2人はジュード達に何か隠している?
専門用語使われてもわかりませんよー(・_・ 三・_・)
パパンに届いたあの伝書鳩も、やはりアルヴィンが飛ばしたものだったのかな?
…うーん、何やら楽しみです音譜


宿屋前のお爺さんから、前に精霊の化石を取りに行った鉱山の最深部に酒を置いてきて欲しいと頼まれる。
よーし、ダンジョンいっくぜー!(ノ´▽`)ノ
久しぶりだからアルヴィン操作しよう、そうしよう。

ということで、鉱山最深部までレイアとアルヴィンでリンクさせて向かいました。
素材も沢山取りたかったので、ガンガンピッケル?ツルハシ?で岩を砕いていきます。
ああ、アルヴィン達が加入してもジュードくんが掘るのね。

リンクやレベル上げもそこそこ、最深部に到着して無事、酒をお供えします。
一番奥の暗がりになってる穴にお供えしました。
一見、先に進めそうな道なんですがねw
行けませんよ。

それにしても、パーティ増えたな~。
パーティ入りしてないメンバーが一定時間経過すると、文句というか寂しそうな声を出すんですよね汗

特にローエンをパーティ入れてあげないと、
『老いぼれには用はないのですか。』
みたいなこと言われるんですよ。
うわーん、ローエンごめんねヽ(;´Д`)ノ

酒奉納したら、お爺さんに話しかけて任務完了です。


宿屋のレイアパパからも依頼。
先程行った鉱山とは別の鉱山に、最近悪さを働いている盗賊がいるとのこと。
盗賊討伐の依頼です。
ま、依頼内容だけは普通なんですが…
その盗賊のいる場所が問題なんですね汗

前に行って、フルボッコされたあの鉱山です。
場所はさっき行った鉱山と別方向の道へ行った横穴から入れます。
…ただね、カニはまだいいんです!
後ろからエンカウントすればもっと楽だし!

ただ、『ジェントルマ~ン!』とか言いながらこちらに高速で近づいてくるこいつがものすごく強いんです(´・ω・`)

1,2回予期せぬ奇襲を受けて戦ってみたんですが…強かった…。
全滅しました\(^0^)/
(1つ言い訳ですが、難易度セカンドです。)

くそ固い上にHPがおかしいww
なんだよこの棒人間www

しかし依頼のため、先に進まなくては。
『ジェントルマ~ン!』
ヒエエ~(((( ;°Д°))))

が、なんとかこいつのわきを抜けて盗賊の元までたどり着きました。
盗賊はというと…そんなに強くありませんでした。

帰りも命懸けでジェントルマンのわきをデビルバットゴーストして駆け抜け、レイアパパに報告して依頼完了です。
ふぅ…。

ジェントルマンのいるあの鉱山、宝箱は1つだけ回収出来ましたがまだまだ探索が必要。
だけど…また今度ねw

テイルズ仲間の友人が、このジェントルマン鉱山はレベル上げに最適だとおすすめしてくれましたが、私には無理そうですw
難易度下げてもガッポリ稼げるみたい。
あとサイダー飯みたいなの食べておけばもっと…。
(私はそこまではやりたくありませんでしたw)

とかしてたら、やっとアルヴィンとレイアのリンク称号を獲得キラキラ
次はエリーゼとを狙いながら操作キャラをレイアに戻し、ル・ロンドでこれ以上何もなければカラハ・シャールにでも戻ることにしましょう。


はい、どうも~。
最近寝つきが悪すぎるしおこです。

久しぶりですが、2が出る前にクリアしたい…ということで、
『テイルズオブエクシリア』音譜
プレイ日記パート9を書いて行きたいと思います。














《ル・ロンドへ》

ミラの足を治すため、ジュードの故郷である《ル・ロンド》へ2人旅。
とりあえず、サマンガン海停に向かいます。

途中、雨が降ってきたので雨宿りしつつ野宿をすることに。
ミラはジュードの作ったご飯を美味しそうに食べます。

そうね、今のうちに美味しいものたべちゃいなさい。
私の操作で食べられる料理って『サイダー飯』ばっかりだろうし(^▽^;)
(経験値up用だが、使うのは気まぐれ)

ミラはジュードの料理の腕を褒め、今の自分じゃ一人では何も出来ないと言います。
そんなミラにジュード先生は大胆発言。
『ぼ、僕がずっとやってあげるよ。(ミラの世話的なことを)』

ちょっ///
おまっ…!(/ω\*)

一生面倒見てやんよ、
結婚してやんよ。
って言ってるようなもんだぞw

しかしミラ様、相変わらずあまり深く反応せずのスルーである。
ドッキドキで発言したであろうジュードくんは、ちょっとがっかりしたようだった。

と思いきや、ミラはジュードを近くに呼び
『ありがとう。』
と礼を言い、私の気持ちだと言ってジュードの首にペンダントをかけてあげた。

ち、近いよ///ミラっ(私の心の声)


ともかく、良かったね!ジュードくん!(´▽`)2828

二人っきりになったとたん、これだもの。
ま、まったく…(゚∀゚*)


一旦エリーゼやドロッセル達のいる《カラハ・シャール》に戻ると、若干イベントがありました。

エリーゼは、ティポといれば寂しくないよ!
という会話イベント。
ドロッセルは、クレイン兄たまの死をまだ受けとめきれていないやるせない気持ちを奮い起たせる会話イベントです。
ローエンとはあまり会話は出来ませんが、この期間限定イベントっぽいんで戻ってみて損はないかも。

あ、アルヴィンはいません。
悲しいかな?
アルヴィンって憎めないキャラなんですよね…あせる
2でちょっと髭生やしてダンディー演出してるけど、余計胡散臭い感じが…w

アルヴィン…早くまた会いたいですね(´・ω・`)


そんな感じでサマンガン海停目指してると、横穴に挟まった魔物が穴から抜け出す際に勢い余ってジュード達に激突。
ミラを乗せていた馬は驚いて逃げ出し、ミラは振り落とされてしまう。

魔物との戦闘は楽でしたが、馬を失ったらミラを運ぶ手段がない。
考えたジュードは、ミラをおんぶして海停まで進むことに。
ちょっ///
ミラッ、当たってるって///
当ててんのよ(・∀・)

おんぶ中の戦闘どうなってるんだろ?
と思ってたら、意外に普通だった件w
…実際問題、どうやってんだろ?
ミラをいったん下ろして、戦闘してんのかね?
それとも、実はおんぶしたままとか?w
…まぁ、ツッコんだら負けである(;´ω`)





《イバルが威張る》

海停のベンチにミラを座らせ、ル・ロンドへの便を確かめに向かうジュード。
一人になったミラの元へ、森久保兄さん…じゃなくてイバルがやってきた。

イバルは《ニ・アケリア》を守る使命を与えられていたが、手配書を見て心配になり、ミラを追って来たのだと言う。
そんなイバルはミラの異変に気づき、案の定ジュードにつっかかってきた。

ミラ様をお守りする役目をジュードのような得体の知れない奴に任せた自分がバカだった…。
自分ならミラをこんな目に合わせたりしない…と。
ジュードの父親にミラの足を治療させに行くのは自分が行くとまで言い出すイバル。

ジュードを庇うミラの声も届かず、ジュードvsイバルの一騎討ちですメラメラ

いやー。
マジか(  ゚ ▽ ゚ ;)

あはは…。
海停入る前にセーブしといて良かったぜぃ。
それにしても、一騎討ちはプレッシャーかかるんだよな…。
ライフボトル使えんし、死んだら終わりだもんな。

イバルはパターン入るとコンボ決められてきびしいですが、やばくなったら一旦間合いをとって治癒功→うまく攻撃回避。
みたいにやれば、想像よりは楽に倒せました。

やっぱね、回復持ち主人公は嬉しいね音譜
思えばエクシリアって回復持ち多くね?w
ジュード・エリーゼ、あとは…まだ加入してないけど彼女もいるし…。


勝てた。
勝ってもジュードを偽者扱いかよ、イバルw

するとそんな血の気の多い男共に構ってられず、ミラが這ってでも先に進もうとする。
そんなミラを慌てて止めるジュード。
ミラにごめんと謝り、イバルに決着はをつけるのはまたにしようと言う。

それでも不服そうなイバル。
ミラはイバルにクルスニクの鍵だかなんかを託す。
自分の命ほど大事なもので、捕らえられた四大にも関わるものだとミラが言うと、イバルはさぞ大切そうに恭しく受け取った。
そしてニ・アケリアに帰れと命令する。

わんわんおー、ハウス!
みたいな感じやなww

イバルは、ポカーン(゜ロ゜;
とした顔をするが、ようやく帰ってくれる気になったようだ。
あら、ついてきたいなら私は別にいいのよ?
イバルがパーティインしてもww
(大人の事情で無理ですw)


『だが忘れるな!本物の巫子は、この俺だということを。』
お、おう。
(どうして男の巫子って名のつくやつはこんな奴ばっかなんだろ?w)

騒がしい森久保兄さんとおさらばして、やっとこさル・ロンドへ出港である。





《レイアたんレイアウト》

おまちかね(ノ゚ο゚)ノ
まったくもっておまちかねな、私的に絶対正義キラキラ絶対ヒロインキラキラのあのキャラが初登場です!

レイア嬢が登場です。
なんだかナタ嬢レベルで加入が遅いキャラですねあせる
すっごい待ってた(゜д゜;)
(お前が進めるの遅いだけだw)

と言っても、まだパーティ加入ではないんですがねw
ジュードの幼馴染み属性を持つレイア。
宿屋の娘。
どうやら、ジュードに身に付いた戦闘技術はこの子由来らしい。
どことなく、技構成が似てるしね。

そんなレイアたん、車椅子を乗り回して子供たちと戯れている中、ジュードとミラにぶつかりそうになる。
慌てて急ブレーキをかける少年だったが、車椅子に乗ってたレイアたんは勢い余って海までぶっ飛ぶという…なんとも派手な登場シーンだw


海に落ちたレイアたん…泳いで戻ってきたのかな?
という詮索はさておき、ジュードとレイアの久しぶりの再会である。

《イル・ファン》という都会にもまれたジュードくん。
まぁ、ミラに出会わなければ今頃普通にイル・ファンの医学生生活だもんね。
普通だったらあり得ない再会だ…。
いろいろと複雑な心境だけどね汗


そんな事情説明はさておき、レイアはジュードに背負われたミラの足の怪我を見て驚愕し、すぐに先生に急患の用意をするよう連絡に子供を走らせた。
『話は後で!』
と言い、レイアは車椅子をミラに勧める。
レイアって、ジュードのオトンの病院関係者?

とにかく、町のジュードのオトンの病院へと先を急ぐことに。

あ、ちなみにもう当分サマンガンには帰れないですよ。
(実証済みw)


病院にて、診察に来ていた人には悪いが一旦帰ってもらって午後からにしてもらい、ジュードのオカンらしき人が急患としてミラを迎え入れる。

レイアも患者さんたちに詫びを入れる。
患者のおじいさんも言ってたが、レイアはここの手伝いをしているのね。
看護師にしてはどじッ子属性っぽいけどなw

それにしても、ジュードのオカンはジュードに似てるなぁ…。
オカン似なのね、ジュードくんは。
しかし、まぁここまではっきりとテイルズ主人公の親が出てくるのって珍しい?
なんか新鮮?
って思ってたけど、実はそうでもなかったw
(アスベルとか、普通に親おったやんw)

久しぶりの親子の再会で、いろいろ話を…。
と、ジュードが口を開きかけた途端に怪我人が出たと村人が駆け込んでくる。

ああ、なんか忙しそうだ。
ジュードの様子を見るなり、いつものことみたいだ。

せっかくの親子の会話だったが、怪我人が出たとは仕方ない。
ジュードは、気にしないでと医療道具を持って出掛ける母親に手を振る。

レイアはそんなジュードの顔を覗きこみ、もう泣きべそかかないんだね?
と言う。

ジュードは一瞬焦って照れた顔をするが、そんなレイアを振り払い、
『昔からほとんど泣いたことなんてないよ。』
と突っぱねた。
するとレイアは期待する反応が見れなかったようで、都会にもまれて大人になったか?
と思案する。

ああ、うん。
このシーンだけでなんとなくジュード先生の子供の頃がうかがえるわー(´・ω・`)
たくさん我慢してたんだろうな…。


ミラの容態はよくないようで、ジュードのオトンでもやはり無理だそうだ。
オトンが治した前例はある。
しかし、あまりの激痛にその患者はわずか8秒で歩くのを諦めたらしい。

いかにも気難しいオトンにミラの足を諦めるように言われるジュード。
しかし、諦める訳には行かなかったジュードは資料室で前にオトンが直した患者さんの資料を探すことに。

そこにレイアが現れ、ジュードにそっと資料を渡す。
いくら大先生の言うことであれ、あんなに頭ごなしに否定されたら納得なんて出来ないだろう、と。

しかしレイアは、その治療がいかに酷かジュードに話す。
ミラを余計苦しめるだけではないか?
やめた方がいい…と。

だけどジュードはそんなレイアの説得には全く耳を貸さず、治療を自分でミラに行う気を揺るがすことはなかった。
ジュードの固い意思を察したレイアは、ジュードに協力する意を固め、資料室の棚の上にある箱を示した。

その箱の中には、前にジュードパパが治療に使ったらしい器具が入っていた。
これを持ち、ジュードは早速ミラのいる病室へ向かう。

ジュードパパやママンに内緒で、ミラに治療を施そうとするジュード。
そっと先程の器具をミラの足に取り付けるが、ミラは痛みどころか足が動く気配すら感じないと言う。

ミラは器具に取り付けてある鉱石にマナを感じないと言う。
治療に必要な特別な鉱石とは、これのことのようだ。

その鉱石とは『精霊の化石』。
しかも治療に使うためには、精霊の化石をマナがなくならぬうちの取れたてピチピチ状態を使用しなければならないらしい。

精霊の化石の出どころに心当たりがあったレイアはジュード達にそのことを告げる。
どうやら、この町の向こうにある閉鎖された鉱山で昔とれていたらしい。

取れたてピチピチを使用するためには、ミラにもその鉱石に赴いてもらわなければならない。
ミラを車椅子に乗せ、準備があるからと先に行かせたレイアと町の出口で待ち合わせということで、鉱山探索行ってきます(ノ´▽`)ノ





《鉱山探索~前半~》

鉱山へ行く前に、宿屋で依頼を受けときます。
宿屋2Fの真ん中の部屋に石マニアがいて、この先の鉱山でとれる石が欲しいという。
ま、どうせ行くんだしせっかくなんで頭の片隅にでも入れときましょう。

そしてレイアと合流。
すぐに町を出たいところですが、一旦海停に戻ってレイアの武器・装備を整えます。
レベルはジュードと同じ28でしたが、武器が初期装備だしリリアルオーブも成長させてないし、いろいろヤバイです。

武器は30%OFFで買える中で一番いい如意棒みたいな赤い棒を。
装備はひとまずジュードのお古で、また金が貯まったらジュードと同じの勝ってあげるね(´▽`)


鉱山行く前のフィールドでは、相変わらずの素材集めと宝箱回収とアイフリードの宝回収。
開発、楽しいですキラキラ
エクシリアで私的に一番嬉しい機能ですかもね。

フィールドを鉱山側でないほうへ行き、入り口にセーブ陣がある明らかに怪しい横穴を潜ると…?
そこは目的地とは違った鉱山の入り口。
いきなり敵とエンカウントするも、レベルの違いに瀕死となり、ひいひい言いながら命からがら逃げましたあせる

な、なんて罠だ( ̄□ ̄;)
まさか孔明の仕業か?w

あそこはトラップなので、行かない方が身のためです。
あ、普通はあんなとこ行く人いない?
サーセン(´・ω・`)


んて、何回か町とフィールド往復したあとようやく鉱山へ行きました。
中はなんだかキラキラ光っててきれいでした。
どっかの夢の国のアトラクションみたいだね、ハハッ。
…おっと、誰か来たようだ。

鉱山は閉鎖されており、探索出来る範囲は限られていた。
そう簡単に精霊の化石が見つかるわけないけど、でもね、やるしかないんだよ、うん。
こう言って、準備につるはしを渡すレイアは非常に前向きだ。

こんなレイアたんだが、なんだか病弱設定持ちのようだ。
戦闘終了後の掛け合いで、なんだか苦しそうなレイアを見ることがある。
…大丈夫かな?心配だ。
(ちなみに私はレイア操作)

レイアの戦闘は楽しい音譜
レイアのような棒使い&詠唱キャラは非常に好きだ。
(グレイセスではパスカル派)

エリーゼもなかなか楽しかったが、レイア操作は至高キラキラ
あとはアルヴィンがパーティ加入してくれれば言うことなしなんだが…ヾ( ´ー`)

レイアとジュードはもちろんリンクさせてます。
リンク技は今んところ、ファーストエイドとなんか…名前忘れたわww

やっぱ自分で回復出来るのはいいね。
アルヴィンも守護方陣があるから、自分で回復出来んのはミラとローエンだけじゃあるまいか?

何はともあれ、このダンジョンは少し工夫されてて面白い。
つるはしで壁が掘れるんですね。
もちろん、壊れそうな壁だけですがw

○連打で力溜めてつるはしを降り下ろすジュードくん。
これ、○ボタンがすかすかになるくらいの連打技術が必要かと思って○ボタンをこするように連打してたんですが、別にそんなの必要なかったんですよね汗w

大体力溜めて3回くらい降り下ろせば壊せます。
連打は、まぁ…気持ち早く連打しとけばおk。
そんなシビアじゃなかったww


炭鉱の壁を壊すと、ジュードたちは新たに進める道があるのを見つけた。
その横道の入り口には、精霊の化石の細かな欠片が散らばっていた。

この先に欠片ではなく、ミラの治療に使えるような大きさの精霊の化石があると信じ、これ以上先は自分一人で行くと言い出したジュードをよそに、みんなで炭鉱のさらに奥へと進むことに。





《鉱山探索~後半~》

依頼にあった鉱石探します。
…ありました。
色のついた石を掘ったら、まれに出ます。
うん、数量言われてないけど1つでも取れたらおkかな?

途中で見つけたアイフリードの宝で『リュック』のアタッチメント見つけました。
リュックかまいい…(*゚ー゚*)

悩んだ挙げ句、レイアたんにつけました。
うん、違和感ないw
なんだか、鉱山探索行くからっていろいろ道具を準備したみたいだ。

このダンジョン、迷路みたいで正直迷いました。
でも、アイテム取り逃したくないし…(´・ω・`)
総当たり戦、でしたねw

右下のマップをたよりに第4採掘場?~自然に出来たらしい道まで行きました。
すると、なにやら音が聞こえてきます。
あ、精霊の化石って音が鳴るんでしたね。

レイアが疲れた表情を見せるが、先にお目当ての精霊の化石も見えたことだしゴールが近いようです。
採掘が楽しいので頑張って先に進みましょう。
あまり敵とはエンカウントしていないですがw


ようやく、先程精霊の化石が見えたあたりの場所に辿り着きます。
しかし…精霊の化石は何処にも見当たりません。
まさか、化石が動いている?
バ、バカな…( °д°)

先に進める道には、精霊の化石の欠片が散らばっている。
さすがにこれ以上は自分一人で行く…と言うジュードだが、レイアがさっさと先に進んでします。

うん、みんなで行くしかなさそうですね(´∀`)


明らかに怪しいセーブ陣があったので、身構える私。
絶対…絶対ボスやあせる

横穴を抜けるとイベント。
そこは広い不思議な空間が広がっていた。
レイアが天井を見上げながら先に進むが、ミラはそれを止める。
と、いきなり広場の中央からドデカイミミズのようなモンスターが地面から飛び出してきた。

突然のことに腰を抜かすレイアを庇いに走るジュード。
さて、ボス戦です。

私は変わらずレイア操作で、レベルは30くらいだったかな?
ジュードも同じくらいです。

リンク技、エイドウォール?を多用してようやく『第一形体』撃破。

そのミミズの額にある青く輝く鉱石が精霊の化石。
レイアが勢い勇んで鉱石を採ろうと手を伸ばすが、ミミズモンスターにレイアもジュードもはじかれてしまう。

二人が絶体絶命の時、ミラは車椅子から這いずり出してモンスターからとれた化石に手を伸ばす。


もう少し、もう少し…とれた!
化石を掴んだミラはそのまま急いで足に付けた器具に化石を装着した。

え?
それ、めっちゃ痛いんちゃうん?(>_<)

取りつけた直後ミラの足に電流のようなものが走り、案の定ミラは激痛に悶絶する。
しかし、ジュード達の危機にミラは自分を奮い起たせて立ち上がり、モンスターに向かって走り出した。


はい、もう1度戦闘です。
今度はミラ参戦!
久しぶりやー(ノ´▽`)ノ

リリアルオーブとか、成長させるというかなんというか…
とりあえず、味覚がちょっとおかしいレイアが絶賛するサイダー飯でも食べて準備完了!戦闘開始や!

しかし、レイア操作を変えない模様w
しかもジュードとのリンクのままです。
…まだラブラブ称号取ってないからね汗

ジュードに適度なミラの回復を任せ、なんとか撃破です。
ミラ…足痛そうなのに、頑張ったなぁ…(´・ω・`)

倒すと、ミラは激痛に耐えかねて倒れこむ。
レイアは自分が飛び出したばっかりにこんなことになったとわびるが、お陰で精霊の化石が手に入ったのだから逆に感謝していると言ってくれるミラ。
ミラはレイアに膝枕されたまま、激痛に耐えられず意識を失う。

レイアはそんな強いミラに感化され、自分もミラのようになりたい。と言いながら帰り道は自分がミラの車椅子を押すと張り切って、一行は炭鉱を後にした。




《殴ったね?親父にも殴られたことあるのに》

鉱山とル・ロンドの間の道で、ちょっとだけ戦闘します。
レベル上げというか、称号集めですね。
そして、無事にレイアとジュードはラブラブラブラブの称号を手にいれて町に戻ります。


町に着くなりイベント。
ジュードママンが走ってきて、ジュードが黙って鉱山へ行ったことを心配しながらハグ。
うんうん、親子だねぃ(´▽`)

そこへジュードの親父さんもやってきますが、いきなりジュードをバチーンと叩きます。
レイアやミラに何かあったらどうするつもりだったのか?と。

レイアは病弱気味やったし、ミラは車椅子だしな。
医者としては当然の反応…なのかな?
でも、ジュードもかなりレイア達を気にかけていたし…何も殴らなくても(´・ω・`)


しきりにジュードを責める親父さんを止めたのはミラだった。
町に着くなり目を覚ましたミラは、車椅子から立ち上がってジュードをかばう。
ジュードのお陰で脚が治ったんだもんな~。

レイアにあまり無理をしないようにと諭され車椅子に戻るミラだが、そんな彼女の姿に驚く親父さん。
そしてジュードを意味深に見つめる。
すると親父さんは、レイア達に後で病院に来るように言い、二人は去っていった。

ジュードは親父に殴られた頬を抑えたままボーとしていた。
レイアに痛むの?と訊ねられるが、どうやらそういうことじゃないみたい。


病院に行く前に宿屋の料理屋で素材を奉納。
宿屋2Fにいる依頼人に、依頼されていた鉱石を渡してかなり金が貰えました。
あと、レイアママンとレイアパパンにも心配されて怒られました。
うんうん…なんかごめんね。
でも、レイアいてくれてホント助かったよ。

んで、これからジュードの実家の病院に行くんですね。
これからミラのリハビリ生活が始まるのかな?
それより、そろそろアルヴィンに会いたいな…(*゚ω゚*)


お久し、しおこです。

昨日届いた新テニBlu-ray3巻キラキラの感想を書いていきたいと思います。
と言っても、ちゃんと観たのはまだOVAだけですが。

以下、ネタバレ感想。
好き勝手思いつきで言ってるだけです。












《伝説を継ぐ者たち》

謙也と白石メインの回でした。

去年の全国大会以来、白石との直接対決を避けていた謙也さん。
それは、全国大会の立海との試合で毛利先輩に惨敗して白石まで試合を回すことも出来ずに、チームを負けに導いてしまった負い目から。

見所は…アニメ初登場のハラテツ先輩かな…?私的にはw
あと、ヒラゼン先輩。

え?
この二人の声、なんかのお笑いの人なん?
マジかww

イメージしてたのより、声高かったです、はいw
いや、でもこんなもんか?

ヒラゼン先輩、種飛ばさんでください。ww

白石の私服が少年だった。

1年前ってみんな幼かったな~。
やはり財前、背伸びたな~。
成長しすぎやんw

立海メンバーやべっww
みんなかわいい。
赤也が…かわいい(´▽`)
真田、帽子なしの方が若く見えるよ。
2年生真田(新キャラ)

毛利先輩喋れやぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!
くそったれがぁぁぁ!!←

謙也、食いや。
あ、今イン踏んどったわ。
お、おう。

落ち込む謙也さんええわ(´▽`)
つか、四天はいつも残念会肉々苑の駐車場ですなぁ。
店に迷惑やろw
オサムちゃん、絶対肉食わす気ないやろ?w

落ち込む謙也さんの体勢が若干厨二っぽい。

金ちゃんは癒し。

四天の打ち上げ
スイカ→ソーメン


そしてあの潰し合い試合へと繋がる…。

この背景ありきで青学との試合見ると、また違うんだろうなー。
まぁ、あの頃は四天めっちゃ悪役だけどねw

ヒラゼン隊長の残した宿題!
『勝ったもん勝ちや!』

白石も悔しかったんだね。
女々しいとか言われてやんのw
m9

でも、ある意味白石はS1で試合しなくて良かったかもな…。
だって…五感が…奪われる(((( ;°Д°))))

謙也はまた強くなって帰ってくるからな!
だから白石、帰ってきたら、金ちゃんだけじゃなくて謙也さんにも『おかえり』って言ってあげてなw





《4話の感想をテキトーに》

思い出したような名言の数々。

乾の言う『~の確率~%』が予想以上にウザかった件。

鳳『やりましょうか?氷帝コール。』
宍『…やめとけ///』

宍戸さんが日吉のこと『若』って呼ぶの、今更気づいたΣ(・ω・ノ)

ダブル審判『チェンジコート!!』

今週のショタ。

日吉『あんたを倒して、俺が天下を取るとき来たり。』
そしてこの時代劇口調である。

タカさん?
どこにいるの、タカさん?
声だけが、聞こえるよ?
しかし姿は見えない。
しかもいつもよりイケボだよ?w

不二『言わせねーよ。』

手塚てめぇぇぇぇー!!!!
ざけんじゃねーぞぉぉ!!!
※先輩です。

いきなりコートに座って座禅を組始める日吉。
そういや、跡部様初登場時もコートに寝転がって?樺地だけに試合させていたような…。

コートに座る、寝る。
…氷帝の遺伝か?w

跡部、今のうちに打てよww
(マジレス)

…氷帝!氷帝!氷帝!氷帝!氷帝!…
宍戸『嘘だろ?』
鳳『幻聴でしょうか?』
忍足『いや、俺にも聞こえるで。』
…はい、笑いどころですよ。

跡部『お前も、お前だけの氷帝コールを見つけてみろ。』
日吉『(妙な間)…はい!』
お、おう。

回想は…

手塚の後輩イジメきたでぇ…
イジメ、かっこ悪い…

(海堂゚∀゚*)<ハハハハハハ

手塚『お前との試合の中で一番いい勝負が出来たな。(イヤミ)』

桃が手こずったオニキの十字ラケットをいとも簡単に壊す金ちゃん。
桃城ェ…(ノ_-。)





《5話》

リョーマ『ねぇ、俺たちと試合やんない?』
徳川『10分だ。』
…会話のドッチボールktkrあせる

フォントだぜ!

『見ろ!鬼の兄貴のラケット!』
『十字ラケットじゃねー。本気だ!』
※テニスではフルガットが普通です。

『あれは、フルガットのブラックジャックナイフ!』
『あのガキ、完全に両手持っていかれちまうぞ!』
!?!?(  ゚ ▽ ゚ ;)

白石と謙也の試合の詳細はOVAで。
皇帝VS神の子まだ見てないんだよなー。
またDVDレンタルしよう。

甲斐くん、わかってますね?

ぬくれおちどー!!
憐れなり、貞治。

ブラックトマホーク!!

ナイフで切れぬなら、斧で叩き割るまで。
お、おう。

徳川の謎レインボーキラキラ

ジロー!!!!!!

木手『なんかちょっと、汚いですね。』
今週の『お前が言うな』

その為には、手段は選ばねぇ!!
(赤也`∀´)<ひーひゃひゃひゃ
…森久保兄さんが楽しそうで何よりですw

赤く染まってくださいよー!(丁寧ver)

~とお前は言う。
これも大概ww

この合宿は、お前が残れ。

立海もここでちゃんと後輩に対して跡を託してた件。
青学や氷帝だけじゃなかったのだよ。

しかしその役目、柳さんかよww
立海の部長は?
え?
真田と試合?
まったく…青学も氷帝も部長直々に後輩指導してたのに…何してるんだか…
おっと誰か来たよう…だ…。


千石『もうやめておきなよ、オモシロくん。今の打球、ほとんど力を入れてないのに返せなかった。…手首、まだかなり痛むんだろ?』
桃『千石さん…』
千石『無理しない方がいいよ、暴れたりないだろうけどね。』

はい。
千石さんの台詞終了です(´・ω・`)


9人全員でやり遂げるって!
(既に海堂と大石負けてて、タカさんも白菜に負けるがなにか?)

手塚『桃城、やり遂げろテニスを。』
訳:お前にテニヌやテニッソは無理だ。(テニヌ界での戦力外通告)
桃『(´・ω・`)』

誰かタカさんの応援行ってやれよw

白菜の金網破り技。

金ちゃんにジャージをかけてあげるオニキ優しすぎるだろ(ノ_・。)

リョーマ『ここ、面白いじゃん。』
金ちゃん『せやな。』
…せやろか?

き、金ちゃんのアホォ…

はい、斎藤でーす。

斎藤『じゃあ行きますか?』
金ちゃん『行くってどこへ?』
リョーマ『メインコートっスか?』
斎藤『いいえ、強くなりたいでしょ?もっと。』
相変わらずの会話のドッチボールである。

炎上!!!!!



次回が心の崖からなら『ステップステップワンツーワンツー、くるりと回ってイナバウアー』はまだまだだね。

あの話8話は絶対に買うと思います。
新テニで一番印象的で、一番笑ったし、一番好きな話ですからww

謙也さんピックアップの話ですしね(ノ´▽`)ノ

とすると、8話収録の5巻のOVAどんな話になるかな?
避けらんねぇ!のウザウザーの試合かな?
何はともあれ、 赤也天使化黄色い花はよ(・o・Ξ・o・)
白石ガントレットはよ。

ぎゅっサバのタッチ機能で白石の左手触ったとき白石に怒られて、逆にマジギレしたのは私ですw

ああ、OVAより普通の話の方が感想多くね?w
何はともあれ、赤也天使化はよw