はい、どうも~
しおこです。
最近涼しく…なってないね

未だに昼間は、日が照ってると暑いです。
ということで、今回も
『テイルズオブエクシリア』

プレイ日記パート10を書いていきたいと思います。
《ミラのリハビリと伝書鳩》
治療院に戻り、ミラの足のリハビリ生活を経て2週間…だったかな?
それくらいの時が過ぎた。
季節は変節風の吹く季節。
この町、ル・ロンドにもよい風が吹いてきた。
ジュードやレイアの待つなか、ミラが治療院の外に出てきた。
歩けるには歩けるらしいが、どうもまだぎこちない足取りだ。
そんな中、ジュードのパパンがジュードやミラに出されている手配書のことについて問い詰めてきた。
…う、まぁ聞かれるとは思っていたが…。
文面から読み取るに、何かを盗み出したらしいなと問い詰められるが、何も答えないジュード。
ミラが散歩に出たいということで、海停まで行くことになるが、折角なので鉱山などに戻ってレベル上げ&レイアとミラのリンク称号集め。
私の操作キャラはレイアで、ミラとリンクしまくっての戦闘です。
ミラとの戦闘久しぶりだー(´▽`)
あり得ないことなんだけど、ミラはもう二度と戦闘出来ないかと思ってたわw
後で聞いた話、レベル上げにはもう1つの鉱山の方が向いてるらしい…。
しかし、こないだ行ってタヒリかけたトラウマが!

しかし後に行くことになります。(サブイベで)
称号取って、海停へ。
そんなミラ達を見送るジュードパパンの元へ、見覚えのある伝書鳩が飛んでくる。
パパンはその鳩から手紙を受け取り『なぜ今更になって…』と絶句する。
ん?パパンも物語に関係してくるんかな?
海から吹き付ける風を感じるミラ。
レイアはジュードに恐る恐るあの手配書についてたずねる。
ミラが黒匣(ジン)の兵器を怖そうとしたんだと簡単に説明するジュードだが、レイアはなぜか黒匣のことを知っているような素振りをとる。
え?レイア何か知ってるの?
いろんなフラグが乱雑に配置されたそんな時、いきなりジュードくんに例の紫の生き物=ティポがかぶりついてきた。
案の定、その後からエリーゼもやって来た。
エリーゼ達は、ローエンに付き添われてミラのお見舞いにやってきたのだと言う。
ローエンは、もう歩けるようにやっているミラを見て驚く。
医療ジンテクスのちからってすげー。
エリーゼがどうしてもミラ達に会いたいというので…というローエンの言葉を否定するティポ。
ローエンだって、最近ボーとすることが多かったのだと言う。
それでドロッセルが気を効かせて暇を出したのかな?
ミラは、ローエンともあろうものが考え事など珍しいと言うがジジイにだって悩みはあるのだと言うローエン。
ローエンは自称『ジジイ』だもんなw
(レイヴンも年寄りぶってたけど、ローエンに比べたらまだまだだなw)
詳しく話をしたいところだが、ジュードは自分達は明日には発つのだとみんなに告げる。
ミラはそれを聞いて驚くが、ジュードはそれくらいお見通しだと言わんばかりだ。
なんだお前ら仲良しか( ̄▽ ̄)=3
それを聞いてしょんぼりするレイア。
発つということは、またイル・ファンに向かうということだ。
ローエンは、そこまでして向かうイル・ファンに一体何があるのかと問う。
ましてや、イル・ファンに行くにはまたガンダラ要塞を通るということだ。
ミラは自分をあんな目に合わされた場所に向かうのが怖くないのか?と。
そのローエンの言葉に、ミラは本当に怖いのは
『使命を果たそうとする志の火が消えることだけだ。』
と答えた。
ミラはどうしても黒匣の兵器を破壊しなくちゃならない使命があるもんな。
あれを野放しにしてたら、精霊も人も破壊へと向かってしまうらしい。
ミラ△!!(ノ´▽`)ノ
そしてここでミラがマクスウェルなのだとみんなに暴露。
ああ、そういえばエリーゼも初耳だっけ?
ミラがマクスウェルだと知り、ティポもあんぐりと口を開けた。
でも、みんな信じるんだねw
というか半信半疑?だけど、ここで反論しても仕方ないって感じなのかな?
みんなが唖然とする中、ジュードだけは
『マクスウェルだとか関係ない、ミラはミラだから。』
とフォローを入れる。
それを聞いてミラも嬉しそう。
なんだお前ら仲良しか

その後、治療院へと戻る。
エリーゼやローエンはレイアの実家の宿屋に泊まるみたいです。
治療院の資料室にてサブイベ。
ジュードはミラの本好きについて関心を示す。
マクスウェルというのだから全知全能だと思っていたジュードは、ミラはそれは人の勝手な想像だと言う。
人は完全なものに憧れやすいと。
そんなミラは本棚から興味深い手書きの本を見つける。
『ジュード・マティス 成長記録』
なぜか『夜尿症の原因と対処』という本と並んでいるみたいだ。
ジュードは恥ずかしがって、のんびりしている暇はないから早く行こうと言う。
まあ、子供の頃なら仕方ないよね(`∀´)
なんやかんやあって、次の日。
宿屋にいるエリーゼやローエンにお別れを言いに行くジュードとミラ。
そこで、ローエンはナハティガル?王と古くからの友人だったということを聞く。
だからローエンは、友と戦うべきか否かを悩んでいたようだ。
そんな苦悩のローエンに、ミラ達が手をさしのべる。
一緒に行こう、と。
ローエンも、ジジイに残された時間は貴重だからとそれに承諾する。
エリーゼも一緒に行きたいと言うが、ジュードにキッパリとダメだよと言われてしまう。
エリーゼも戦えるのにねぇ…(;´Д`)
4人でル・ロンド海停へ。
結局レイアには会えなかった。
いろいろと礼が言いたかったのにと残念がるミラ。
ジュードがまた旅立つ姿を見てられなかったのかな?(´・ω・`)
ジュードママンも見送りに来てくれた。
結局、ジュード父とは仲直り出来なかったね~。
別に喧嘩したわけじゃないんだろうけど。
ローエンに考えがあるということで、直接イルファンに向かう船ではない別の船に乗ることになるジュード達。
ジュードはママンにエリーゼを預かって欲しいと頼む。
ああ、やっぱり連れていってあげないのか。
『ウサギは寂しいと死んじゃうのにー。ひどいー。』
と反論するティポと俯くエリーゼ。
お前ら、いつからウサギになったしww
そこへやってきたのはジュードの父。
彼はジュードの旅立ちに反対する。
そして今、ジュードが関わっている事件の重大性を話そうとしかけたその時だった。
『おいおい、俺達どんな縁なんだよ。』
と、あからさまにジュード父の話を遮るタイミングでアルヴィンが再登場
した。うわー、ひっさしぶりやなо(ж>▽<)y ☆
カラハ・シャール以来じゃね?
アルヴィン曰く、カラハ・シャールで受けた仕事が首になってしまい、ジュード達の依頼料分まだ充分に働けていないから合流するとのこと。
うん、すごく胡散臭いw
だけど合流バッチコーイ!
アルヴィンならウフフ、おっけー☆
…まぁよくよく振り返ればアルヴィンフラグ立ってたんだけど、この時の私はかなり驚いていました。
アルヴィン登場により、これ幸いにティポはみんなから置いてきぼりにされそうだとアルヴィンにすがる。
するとアルヴィンはエリーゼの頭に手を置いて十分戦えるのに可哀想だと言い、みんなにもエリーゼを同行させてあげれないかと提案する。
いざとなったらアルヴィンがエリーゼを守ってくれるんだそうな。
うう、アルヴィンかっこいい…。
でも、エリーゼとアルヴィンってそんなに仲良かったっけ?
それでもまだみんなが了承をしぶるので、ティポがローエンの頭にガブリ。
ティポが取れないのなら…と、仕方なくミラがエリーゼの同行を認めた。
レイアが気になるところだが、一行はようやく船に乗り込み、ル・ロンドを後にした。
《犯罪者たち》
船は新たな新天地へと向かっていた。
ローエン曰く、イルファンに行くために通るガンダラ要塞を突破するのは不可能だかららしい。
ガンダラ要塞は、前にミラがナハティガルと一戦交えた所だ。
その際、ゴーレムが起動したのだと言う。
ゴーレムの説明にやたら詳しかったエリーゼに疑問か疑惑の目を向けるミラ。
ん?なんかのフラグ?( ̄ー ̄)
ゴーレムが起動したということは、ナハティガルは戦争を起こそうとしているんだそうな。
戦争ねぇ…。
クレイン兄たまがいたら…
いやいや、今はドロッセルがいるではないか

んでもって、ガンダラ要塞を通る道ではなく陸路でイルファンを目指すことが懸命だと判断したローエンはこの船に乗ったそうだ。
しかし陸路でイルファンを目指すとなると、なんだかよくわからん平原を通らないといけないらしい。
よくわからんが、そこは普段なら通れない道らしいが今は気候の関係で通れるらしい。
そこを通ってイルファンを目指す。
これが当面の目的かな。
しかし、イルファンに着いたら最終戦な気がしてならないんだが…。
いや、物語はまだまだ中盤…だよな(゜д゜;)
それより、アルヴィンがエリーゼ姫のナイトポジションなのが気になる。
だからさ、アルヴィンってエリーゼにこんなに優しかったっけ?w
まぁエリーゼが可愛いからいいや。
そんな話をしていると、船員が樽の中身を見て驚いている。
…何となく読めたが、ジュードとアルヴィンはその樽の中をのぞきこんだ。
そこには…
樽の中で眠りこけるレイアの姿が。
それを見たジュードの呆れ顔よww
アルヴィンに誰?とたずねられ、ジュードは自分の幼馴染みだと答えた。
船が目的地に着くなり、ジュードはレイアを追い返そうとする。
しかしレイアは、ジュード達に同行すると言ってきかない。
そしてジュード達に同行したい理由がズラーと書かれた紙をミラに手渡した。
紙の内容を読んだミラは、実に人間らしい。気に入ったと笑い、レイアの同行を許す。
わーい(ノ´▽`)ノ
レイアが正式にパーティ入りした!
手始めにレイアは自分の自己紹介をする。
そしてこの場で初対面のアルヴィンとも挨拶を交わした。
ティポが『アルヴィンくん』と紹介するもんだから、レイアも『くん付け』で挨拶する。
ププ…アルヴィンくんてww
これにはさすがのアルヴィンもたじたじだ。
よーし、さっそく先に…進みません。
まずは武器・装備を確保。
30%OFFの中で一番いい武器・装備をくれ。
久しぶりの散財に、手持ち金がすっからかんになる。
…思えば、私がやったテイルズシリーズでこんなに金がなくなるシリーズは初めてじゃないか?
…いや、グレイセスも宝石研磨してもらったらすごい金使うしな。
デュアライズも。
でもあれは終盤になってからだし、中盤でこんなに貧乏なのも珍しいw
サブスキットで、執拗にレイアにル・ロンドへ一旦帰るように勧めてくるジュード。
うーん、しつこいなw
こりゃ、ル・ロンドになにかサブイベがあるサインか?w
とにかくレイアとのリンク称号を全員分取りたいので、この海停を一通り調べたら一度ル・ロンドへ戻りたいと思います。
もちろん、サブイベ回収と称号集めのため。
はぁ、こんなんで11月までに終わるのだろうか?(ノ゚ο゚)ノ
(結論:終わりませんw)
スキットイベント。
レイアに密航は犯罪だよ?
と注意するジュード。
しかしレイアは、指名手配犯に言われたくないと反論。
むむ、確かに。
…いや、それとこれとは話が別

レイアは、船員さんに宿屋の券を渡したから大丈夫だと答える。
しかし、レイアはよくジュード達がこの船に乗ることがわかったなと関心される。
まぁ、そうだよな。
本当だったらガンダラ要塞を抜けるルートを通る予定だったし。
まさか、レイアのやつここまで計算していて?
とか思ったら、完璧に偶然だったのだと言う。
おいおい…(^▽^;)
ジュード達がこの船に乗らなかったらどうするつもりだったんだ?w
天然って恐ろしい。
海停のサブイベは、もしミラに家族がいたら?
と考えさせられる姉妹の話とか、依頼とかがありました。
出口付近の商人からカラハ・シャールに届けて欲しいという荷物を受けとります。
船員に話しかけると、ル・ロンドだけでなくカラハ・シャールにも戻れるようなので依頼ついでにサブイベ探しに一度戻ると思います。
ドロッセル、頑張ってるかな?(´▽`)
海側のお爺さんにもなにやらよくわからん依頼を受けました。
ちょんまげがどうとか…。
海停の掲示板を見ると、また例によって下手くそなミラとジュードの手配書が貼られていました。
全く似ていないことに定評のある手配書ですが、ローエンがこの手配書は精霊術によりその人の内面を写し出す技法で書かれたものだと説明する。
それを聞いたみんなは、確かにこの凶悪そうな手配書からはミラの妙に冷たい感じや、ジュードのやけに割りきった性格がうかがえてそう言われると似てる気がしてきたと言い出した。
手配書ごときに内面を見据えられ、みんなに好き勝手言われたミラとジュードはすごくへこんでしまう。
ここまで話が発展すると、今更嘘だとは言い出せなくなったローエンだった。
って!
嘘なんかい!∑(゚Д゚)
《寄り道》
まずはル・ロンドへ戻りました。
レイアは黙ってジュード達に同行したことをおかあさんにこっぴどく叱られます。
ついでにジュード達も叱られますw
でも、レイアママの説教がこのくらいですんだのはまだマシなんだそうです。
レイアママは強そうだし、ジュードの武道の師匠らしい。
レイアもジュードも叱られ慣れてるのかな?w
しかし、レイアの旅立ちを真っ向から否定しているわけでもなさそう。
黙って旅立ったのがいけなかったのね

それを聞き、レイアは改めて『行ってきます。』と言って旅立つのであった。
治療院では、ジュードがまたパパと衝突します。
アルヴィンがジュードパパとジュード抜きの2人だけで何やら密談です。
なんだかアルヴィンの…
ぶっちゃけ言うと、裏切りフラグがビンビン立ってるんですが

まぁ…なんとなく。
2人はジュード達に何か隠している?
専門用語使われてもわかりませんよー(・_・ 三・_・)
パパンに届いたあの伝書鳩も、やはりアルヴィンが飛ばしたものだったのかな?
…うーん、何やら楽しみです

宿屋前のお爺さんから、前に精霊の化石を取りに行った鉱山の最深部に酒を置いてきて欲しいと頼まれる。
よーし、ダンジョンいっくぜー!(ノ´▽`)ノ
久しぶりだからアルヴィン操作しよう、そうしよう。
ということで、鉱山最深部までレイアとアルヴィンでリンクさせて向かいました。
素材も沢山取りたかったので、ガンガンピッケル?ツルハシ?で岩を砕いていきます。
ああ、アルヴィン達が加入してもジュードくんが掘るのね。
リンクやレベル上げもそこそこ、最深部に到着して無事、酒をお供えします。
一番奥の暗がりになってる穴にお供えしました。
一見、先に進めそうな道なんですがねw
行けませんよ。
それにしても、パーティ増えたな~。
パーティ入りしてないメンバーが一定時間経過すると、文句というか寂しそうな声を出すんですよね

特にローエンをパーティ入れてあげないと、
『老いぼれには用はないのですか。』
みたいなこと言われるんですよ。
うわーん、ローエンごめんねヽ(;´Д`)ノ
酒奉納したら、お爺さんに話しかけて任務完了です。
宿屋のレイアパパからも依頼。
先程行った鉱山とは別の鉱山に、最近悪さを働いている盗賊がいるとのこと。
盗賊討伐の依頼です。
ま、依頼内容だけは普通なんですが…
その盗賊のいる場所が問題なんですね

前に行って、フルボッコされたあの鉱山です。
場所はさっき行った鉱山と別方向の道へ行った横穴から入れます。
…ただね、カニはまだいいんです!
後ろからエンカウントすればもっと楽だし!
ただ、『ジェントルマ~ン!』とか言いながらこちらに高速で近づいてくるこいつがものすごく強いんです(´・ω・`)
1,2回予期せぬ奇襲を受けて戦ってみたんですが…強かった…。
全滅しました\(^0^)/
(1つ言い訳ですが、難易度セカンドです。)
くそ固い上にHPがおかしいww
なんだよこの棒人間www
しかし依頼のため、先に進まなくては。
『ジェントルマ~ン!』
ヒエエ~(((( ;°Д°))))
が、なんとかこいつのわきを抜けて盗賊の元までたどり着きました。
盗賊はというと…そんなに強くありませんでした。
帰りも命懸けでジェントルマンのわきをデビルバットゴーストして駆け抜け、レイアパパに報告して依頼完了です。
ふぅ…。
ジェントルマンのいるあの鉱山、宝箱は1つだけ回収出来ましたがまだまだ探索が必要。
だけど…また今度ねw
テイルズ仲間の友人が、このジェントルマン鉱山はレベル上げに最適だとおすすめしてくれましたが、私には無理そうですw
難易度下げてもガッポリ稼げるみたい。
あとサイダー飯みたいなの食べておけばもっと…。
(私はそこまではやりたくありませんでしたw)
とかしてたら、やっとアルヴィンとレイアのリンク称号を獲得

次はエリーゼとを狙いながら操作キャラをレイアに戻し、ル・ロンドでこれ以上何もなければカラハ・シャールにでも戻ることにしましょう。










の称号を手にいれて町に戻ります。

はよ(・o・Ξ・o・)