はい、どうも
しおこです。

今回は、先日買った漫画の新刊の感想を書いていきたいと思います。
新テニ目当てで行ったら、まさかの新刊目白押しという…(ノ´▽`)ノ

だから以後、ネタバレ注意です。
というか読んでない人にはわからん内容ですあせる















《ポケスペ41巻》

まず、ポケスペですね。
ついにこの巻からHGSS編キラキラ突入です!

お久しぶりです、ゴールドさん!
いや、ゴールドの兄貴!o(゜∇゜*o)


HGSS仕様の服装のゴールドくんもかっこかわいいが、ジャージ姿もなかなか…(≧▽≦)

七分丈ズボンー!!
帽子なしのジャージ姿かわええ!!
いや、かっこいい!

相変わらずの破天荒ぶりが新鮮すぎる(´▽`)
やっぱね、ジャージ短パンな所がみそやねキラキラ

手持ちを信頼仕切ってる所もかっこええ。
トゲピーがガラ悪すぎてワロタw
そういや『孵す者』やもんね。
ピチューのイメージが強かったが、トゲたろうもゴールドが孵したポケモンだもんな~。

トゲピーとゴールドがそっくり過ぎるw
なんか今作は、このトゲたろうがキーなんやろか…?

トゲたろうに厳しい指導のゴールドくんかっこいいわ。
『もたもたすんな!』
とかさ。
今まで、のほほんダイヤとか見てきたから新鮮w
いや、悪い意味じゃないんだけどさw
ダイヤはダイヤで好きなんだけどね。


今回の伝説系キーポケモンはアルセウス。
んで、ロケット団の野望。

ポケスローン!
ゴールドが網羅してくれましたが、クリスのジャージ姿も見たかったのだよw

クリス、やはりその服装きたかww


そしてまさかのマリルの雑巾ネタktkr音譜
雑巾言うなしwww

おうおう、シルバーといちゃこらしやがって。
にやにや2828…。
(しかしゴールドも早くこの中に入れてやりたいというのもある)

いや、私もゴールドにその格好見せない方がいいと思うw
一生からかわれるなあせる

シルバーもなかなかいい。
かわいいじゃねーの。
ただ、3人共早く合流してほしいね(`・ω・´)

ジョウト組はホントに安定してるなー。
見てて懐かしいし、落ち着くし、やっぱ好きだー。
人気だしね、こいつら。

続きが楽しみです。
でもあれ?
アテナさん、そんなにふっくらしてらっしゃいましたか?w

まぁいいかw
ゴールドがクリスの服装を見てからかうシーンを楽しみにしておりますわww




《新テニ8巻》

仁王表紙キラキラ
しかし、相変わらずジローとブン太のペアプリは置いてないのねw
(欲しいときに売ってないw)

跡部・仁王(手塚)ペア
VS
越知・毛利ペア
の試合、実はSQで少し立ち読みしてた件w

まぁ、跡部が仁王を起用した最初らへんが読めて良かったかな。

オニキのハムスターとの戯れ、入江の謎サックスのページだけ見たら相変わらずだと思ったw

ヘリから届くみんなの死装束w
オニキはそういう言い方好きだなww
死装束とか死に場所とかww
白菜『俺の死に場所、ちゃんと用意してくれてますよね?というか、覚えてますよね?オニキ?というか、たしけせんせーい!!』


ウザウザーと同室のリョーマ。
リョーガとなに話したのか気になる。
ウザウザーは英語通じる子が同室で良かったね。
裕太、金ちゃん、リョーマ、ウザウザーか。
かわいい部屋だ(´▽`)

かたや、スピード組おしたりーず部屋。
謙也さん、また西と東のルーキーの話でゆーしと話してる。

謙也が金ちゃんを押すのはわかるが、忍足がリョーマを押す理由がいまいちわからんw
そんなに仲良かったか?
ただ言い争いたいだけなんじゃあるまいか?w
対抗意識、みたいな。

ブン太に捨てられたジャッカル。
…ファイヤー!!メラメラ

というか、柳生ww
お前も明日捨てられるからなw
つか、服装やめwww
このエセ紳士がヾ(。`Д´。)ノww


入れ替え戦、観客席にて。

バッチ争奪戦で一緒に戦ったせいか、桃と謙也さんは隣同士。
ツッコミポジ…だろうか?
しかし彼らがツッコむことはないだろう…
なにせ、やつらもテニヌプレイヤー。
なにもおかしいことはないのだから…。

そんな謙也さんが去年の全国大会で手も足も出なかった相手が、跡部&仁王の相手。
まぁ、そのへんはOVAでkwskヽ(;´ω`)ノ

ダブルスプレイヤーだから、ダブルス組が反応。
宍戸と鳳・菊丸と大石・博士と教授が反応するのはわかるが、 ザコバナさんと千歳が反応するのがわからん。

あれ?千歳ってザコバナさんとダブルス固定なん?
あれ?
才気煥発の極みってダブルスで使えないんじゃなかったっけ?
だから財前がコートから出たんじゃないの?w


観客席と言えば…w
魔王と^^と絶頂。
この3人は同室だからわかるが…


白石の横にいるの赤也じゃね?w


赤也ですねww
赤也が白石になつきすぎているww

早く赤也を四天王寺に転校させるんだ!
手遅れになるぞ!
こう言ってる人がいたが、マジで納得ww


樺地乱入して8巻完。
ちょうどSQ読んだ所で終わったから、続きが楽しみですわ(ノ´▽`)ノ




あと、夏目も読んだんですが感想はあえて無しで。
心に止めておきたい…。
くらいかな。

あと、Wiiが欲しい。
そしてFEがしたい。


はい、どうも~
しおこです。

またもや久しぶりの投稿です。
それでは『テイルズオブエクシリア』音譜
プレイ日記 パート8を書いていきたいと思います。















《クレインにいたまぁぁぁぁぁ!!》

前回のあらすじ。
峡谷からクレインにいたまや町の人達を救いだしたジュード達。
いろいろあって、カラハ・シャールの町へと帰ってきました。


カラハ・シャールのシャール家で眠れない夜を過ごすジュード。
そんな彼に声をかけるのは、シャール家につかえる執事のローエン。
ジュードの悩みの種はエリーゼのことだった。

ジュードは前々からエリーを引き取ってくれる人を探していた。
そして、このシャール家にはクレインとドロッセルにローエンがいる。
エリーゼはドロッセルと特に仲良くなっていた。
ここならエリーゼを任せられるかもしれない…。

ジュードはローエンに向き直り、エリーゼを引き取ってもらえるようローエンに頼んだ。
それを聞いたローエンは、他人のことをここまで考えられるジュードに関心してクレイン達に話を通すと約束してくれた。

良かった…のか?(゜д゜;)
…良かったんだよね。(  ゚ ▽ ゚ ;)
エリーゼも、ドロッセルさんとなら…きっと。


翌日、クレインにいたま達はミラ達の目的地であるイルファンに行く手立てを整えてくれるという話になる。
イルファンに行くには…まぁ、戻るんだが、ガンダラ要塞を突破するしかないらしい。
どうやって突破するのかというと…ミラの考えだと正面からぶつかる形だったあせる

それは…いくらなんでも(;´Д`)ノ
ということで、クレインにいたまの部下を何人かスパイとして要塞に入り込ませてミラ達の突破の手助けをしてくれるということに。
まぁ、正面からぶつかるよりは全然マシだわなw

でも、そんなことしてクレインにいたまの風当りが悪くならないか?
というか、大丈夫なん?( °д°)
と思ってたが、クレインにいたまはナハティガル王のやり方にいささか疑問があるみたいだし。
助けてくれたお礼もあるみたいだし、まぁここは甘えとこうか~。


手下の手筈を確認するため、ローエンを下見に行かせるジュード達。
ローエンは馬で行けば1日もあれば戻ってくるという。
それなら、と。
ドロッセルはお買い物に行きたいと言い出す。

ガンダラ要塞の準備が整えば、ジュード達は出発してしまう。
その前にみんなでお買い物に行きたいと言うのだ。
それを聞いて喜んだエリーゼは同調し、ドロッセルとミラの手を引いて市場の方へ連れていってしまった。


ミラはなぜ自分を連れて行くのか?
と驚いていたが、ジュードはたまには女の子らしいことをしなよ。
と、女の子3人を後押しする。
しかし、ミラは自分は女とか性別は関係ないとかなんとか言ってたが、ドロッセル達に引きずられるように連れて行かれてしまったw

ま、たまにはいいじゃんw
ミラ様音譜


クレインはそんな平和な日常を見送り、この平和を守るためにナハティガルの陰謀をどうにはしたいと言う。
その深刻な様子にジュードは戦争になるの?と不安げにたずねる。

クレインは言う。
ナハティガルは民の命を犠牲にしてでもその野心を満たそうとするだろう…と。
自分は領主だからこの地に生きる民を守ることがなすべきことだと。

かっけぇキラキラ
クレイン△~!!(ノ´▽`)ノ

そして、そんなフラグめいたことを言うクレインにいたまを狙うボーガン?の矢がぁぁぁぁ!!

あああああ!!!!

クレインにいたまをめがけて突き刺さる敵の矢。
誰じゃああああああ!!!

うわーん(/TДT)/

急いで治療するジュード。
ローエンもジュードにクレインを助けてやってくれ!と懇願する。

アルヴィン~!!
気づけよ!
バカー・°・(ノД`)・°・

ジュード、頼むから…。
だって、せっかく助けたのに!あせる

しかし、クレインは無理なことを言うなとローエンをたしなめる。
え?無理ってなによ?
ジュード先生の手にかかれば無理なもんがあるかよ(´□`。)


僕はここまでのようだ…。
ってあせる
諦めんなよ!!
もっと熱くなれよ!!

ローエン、あとは、頼んだ…ガクッ

いややー。
保志さん…。
せっかくの保志さんやったのに…。


というか、カラハ・シャールの町にナハティガルの軍が攻めてきたらしい。
あ!
買い物に行ったミラ達が危ない!

冷たくなったクレインにいたまをシャール家の兵士に任せ、ジュード達は急いでミラ達を追って広場の方へ向かう。

つか、シャール家の兵士…。
門番とかなにやってるんだよ!
仕事しろよあせる
まぁ、なんだかクレインにいたまを守れなくて責任は感じてるみたいだがな。
マモレナカッタ…。
とでも言ってればいいと思ってんのか!w


ミラ達を追って広場へ。
すると既にミラ達は倒されていて連れ去られる最中だった。
つか、ミラ達なんで連れ去られるんだ?
あ、例の鍵の件か?
でもドロッセルは関係ないだろぉぉ!

ジュードはミラ達が乗せられた馬車を追いかけるが、もう間に合わなかった。
しかし兵士はジュード達に襲いかかろうとする。
そんな無益な戦いはやめなさい!と制止をかけたのはローエンだった。

ローエンの一喝に、士気力が低かったナハティガルの兵士は刀を収めた。
とにかく、男子オンリーというムサパとなったジュード達は一旦体制を建て直すためにシャール家へ戻ることに。




《ガンダラ要塞》

この短時間でカラハ・シャールへ攻めてきたナハティガル軍。
シャール家でのクレインの暗殺とほぼ同時の所業は、間違いなく計画的なものだった。
町にいた兵士は引いたが、ミラ達はどこに連れ去られたのか?
考えられるのは『ガンダラ要塞』しかなかった。

さいわい、ガンダラ要塞にはシャール家のスパイを既に送り込んでいる。
これを利用してミラ達を助けにいくことに決めたジュード達。

つか、ムサい!w
男オンリーとかひどww

ガンダラ要塞に行くための道は、なにやら砂漠みたいに砂だらけの所だった。
パーティ3人しかいないからなんとなく敵をスルーしながらアイテム回収。
骸骨の敵が地味に怖かったw

いやはや、峡谷で称号手にいれてて良かったわ…(^▽^;
相変わらず広いフィールドでしたが、適当にまわり過ぎたかもしれません。
取り逃し怖い。
特にサブイベが…汗


そんな不安を余所に、一行はガンダラ要塞へ。
ガンダラ要塞…天然の迷路やでw

スパイさんのお陰でなんなく進入は出来ました…が。
か、帰れない…だと?(((( ;°Д°))))

こういうのあるから嫌なんだよあせる
うわぁ…もう、先に進むしかないな。

要塞内の入れる部屋から入り、動かせるブロックとか通気孔みたいな所を潜ったりして探索します。

ミラ達が捕まっているのは2Fらしいが、捕まっている彼女達は『拘束具』が付いているらしい。
拘束具は、要塞内のいたる所にある魔方陣を通ると爆発する仕組みらしい。

その拘束具がある限り、無事助けられても逃げられないわけか。
拘束具を外すよりは、その魔方陣の制御装置を壊して魔方陣の機能を止めた方がいいという話になる。
とりあえず、制御装置のある部屋の鍵を手にいれるんだな。
把握。

通気孔とかブロックの迷路をくぐり抜け、制御装置のある部屋の鍵を持つ兵士を倒して鍵をゲットキラキラ
ふぅ…
さらっと書きましたが、意外に面倒で大変だったんですよねあせる
ちょっと詰んだかと思いましたよww
まさか、エクシリアで詰むことになろうとは…ねw


制御装置のある部屋は武器屋がある側から左の扉、セーブ陣あるから分かりやすいですよねw
ここに入ると、イベント。
というか、ほとんどイベントばっかです。

捕まっていたかと思いきや、ナハティガルと対峙していたミラ達。
ナハティガルは、こんな小娘が精霊の王とは笑わせる…。
とか、テンプレ台詞をはいて斬りかかるミラを突き飛ばします。

それを見たジュードは階段を飛び降りて応戦しようとします。
ああ、このシーンなんか見たことあるわ~。
PVかな~?( ̄∇ ̄)


ナハティガル王!!
ってジュードが言ってたけど、今更だがこいつ王様だったなw

ナハティガルはジュードを一瞥し、ミラの刀を倒れているミラに向けて投げる。
こわっ。
間一髪で、ローエンじいちゃんの投げた刀がはじいて軌道を変えた。
だけど、怖いなこれw
軌道変えてなかったら、確実にミラに刺さってたぞ(´Д`;)

ローエンを見たナハティガル達は驚く。
ああ、なんか、知り合い?
というか、ローエンじいちゃん実はスゴイ人?

…らしいけど、ローエンはすぐさまドロッセルにかけより無事を喜ぶ。
今のお前にはそれがお似合いだ…。
そう言うナハティガルは、アルヴィンとなんかありそうな部下を引き連れて部屋から出ていこうとする。

すぐさま追いかけるミラ。
それをまた追いかけるジュード…だが、敵が出てきてしまい扉が閉まって道を阻まれてしまう。

バンバンと扉を叩くジュード。
…ハッヽ(゚◇゚ )ノ
ボタン推すのかww
今まで自動で動くムービーイベントだったから、いきなり変わるとわからんかったw
ジュードくんがひたする扉叩いてたわw


ローエンはみんなに呼び掛け、制御装置の回線を焼ききるからみんなのマナを集結させて欲しいと頼む。
ああ、
『オラに元気を分けてくれぇ!!』
的なやつですね?はい。

制御装置を壊せば拘束具も外せるし、ミラが行ってしまったあの扉も開くだろうということだ。
ということで、この場にいるジュード・ローエン・エリーゼ・ドロッセル・アルヴィンの5人のマナを集結させる。
しかし、装置は壊せない…。

エリーゼは動かなくなったティポを抱えながら願う。
ミラが大変なの、だから動いて!ティポ!

そんなエリーゼの願いが通じたのか、ティポがカッと目を見開いて口を開けて光りだした。
するとローエンの展開した魔方陣が輝きだし、制御装置が壊される。

ドロッセルに付いてた拘束具も外れた。
どうやら、マナが集まったお陰みたいだけど…あれ?
5人分のマナで足りなかったんだよね?
あれ?…これ、ティポのお陰じゃね?
ティポ何者!?

ミラがナハティガルを追った先の扉も開いた。
急いで扉のむこうへ向かうジュード、とそれを追いかけるみんな。

おっと、ようやく操作できる。
うん、エリーゼ操作にしよう。
やはり女子は癒しだなぁ(*゚ー゚*)

とか思いつつ、開いた扉のそのまた奥の扉へ向かいます。
一応制御室を逆戻りしようとしましたが、やはり戻れませんでしたw

制御装置の裏に素材取れる場所があるくらいです。
私が見つけたのは。

制御室からミラ達を追いかけて飛び出すと、すでにナハティガルは脱出しようとする最中だった。
そのナハティガルは少し手負いのようだった。
ミラと一戦交えたってことか?

ジュードは辺りを見回してミラを探す。
すると…そこには…
ナハティガルと一戦を交えたのか、傷つき倒れているミラの姿が…!


すぐさまかけより、ミラの治療をするジュード。
ミラは予想以上の深手を負っていた。
特に足がひどく、ブーツもぐちゃぐちゃだ。

ティポもあまりの悲惨さに見てられないと言う。
ってか、ティポって時々ヒドイこと言うよねw

エリーゼもジュードに呼ばれ、ミラの治療の手助けをする。
そんな中、要塞の兵士達が集まってきた。
ミラ達は、兵士達から見れば脱走者だ。

しかしミラの治療から離れないジュード。
どうして?どうしてこんなことに…。

痺れを切らしたアルヴィンがそれ以上の治療は今は無理だから脱出すべきだと言い、ようやく脱出するために用意していた馬車に乗り込む。
え?
アルヴィン、馬車の上で何してるの?
ああ、追手を銃で応戦するためねw
アルヴィンかっけぇキラキラ




《出会いと別れの町》

カラハ・シャールにてミラ、治療中。
ひどい怪我だが、ジュード達のすばやい処置のお陰で一命は取り止めたらしい。
しかし体力などの関係で今晩が峠だそうだ。

ドロッセルは先に休ませたとローエンは言う。
よほど疲れていたんだろう。
連れ去られてやっと戻ってきたかと思ったら兄さんが亡くなってるんだもんな…(>_<)

まぁ、本人は連れ去られる最中にうっすら聞いていたようだからショックはあまり大きくはなかったようだが…。
なんだかなぁ…。


医者に休むように言い、ミラに付き添うことにしたジュード。
その手伝いをかって出たエリーゼと共にミラに一晩中付き添っていた。
エリーゼは途中で寝てしまったけど、ジュードはずっとだもんな。

まぁジュードくんが逆に倒れてしまいそうで心配だったけど、止めても無駄だってことはローエンもわかってたみたい。
医療の心得のないアルヴィンはノータッチ。
というか、まぁ、アルヴィンはそれでいいよ。


翌日、ミラが峠を越えたらしく喜ぶジュードくん。
エントランスにいたローエンと医者に早速報告をする。
それでは、君も休んでくれ。
という医者の発言を突っぱねて、ジュードはエリーゼとアルヴィンにもこのことを知らせると言う。

ちょうどエントランスに降りてきた心配そうなエリーゼに、ミラの容態が安定したと言わんばかりに頷くジュード。
いや、頷いただけでわかるんかいw

しかしアルヴィンの姿が見えない。
ジュードはアルヴィンを探しに行くと屋敷を出た。

まぁ、町の中にはいるだろう…。
とは思っていたけど、アルヴィンどこにいるんだ!?w

屋敷にいたローエンの話ではカラハ・シャールの広場に行くのを見たということなので広場にいることは間違いなさそうだけど…。

迷って市場の方まで探しに行ってしまったじゃんかあせる
まぁ、漆黒の翼が200枚揃ったらしいからいろいろ景品貰えたからいいけど…。
パーティメンバー全員の帽子用髪型と、帽子を手に入れましたよー。
レイアの髪型まで手に入れましたよー。
ネタバレですよー。
…まぁ、知ってたからいいけどw


肝心のアルヴィンは、カラハ・シャールの宿屋にいました音譜
や、宿屋だって!?
ナ,ナンダッテー( ̄□ ̄;)!!

そんな場所あったとか、初耳だよあせる
探索はチリも逃さないレベルでしてたハズなのに、まさかの見落としだよ…orz
ああ、サブイベあったらどうしよ?
期間限定のサブイベとかあったらどうしよ?
クレインにいたまが生きている頃にこなすべきイベント、とか。

リ、リセットする?
…う、うわぁぁぁヽ(;´Д`)ノ
セーブデータがないよぉぉ!
クレインにいたまが生きている頃のデータがないよぉぉ!!

…仕方ないな…割りきるしかない。
どうせ、グレイセスfもサブイベをコンプリート出来なかったんだし汗


気を取り直して、新ステージ『宿屋』にいるアルヴィンを発見。
何やらお姉さんと話してたみたいだけど、どなた様?

アルヴィンはジュードの顔を見て、すぐにミラが峠を越えたことを悟るとカラハ・シャールの別名を話始めた。
カラハ・シャール
別名:出会いと別れの町

この町から旅に出て、そしていらないものを置いていく…そんな町。
どういうこと?と首を傾げるジュードに、アルヴィンは言った。
先程話していた女性は、新しい依頼人だと。

ああ、そゆことか…。
アルヴィンはジュード達にはもうついてこないということだ。
ミラが自分の使命の為に自らの命を投げ出した。
アルヴィンはジュードに問う、
『俺のなすべきことはなにか?』と。

そんなの当然ジュードにはわからない。
ジュードがそう言うと、アルヴィンは俺もだ。と答える。

でもそれっておかしい?
自分の使命の為に命を投げ出すことが普通のことなのか?

ん…
RPGの主人公にとっては普通のことなんじゃね?w

ジュードのなすべきことはなにか?と問われ、ジュードは少し考えてミラの力になりたいと答える。
ならそれでいいじゃない、そうすりゃいい。
そう言い、アルヴィンは去った。
旅立ちの日くらいは挨拶に行くからと、言い残して。

出会いと別れの町…か。
感慨深いよな、実際にこの町でローエンやドロッセル、クレインにいたまに出会って…クレインにいたまが死んで…そして。




《ル・ロンドへ》

シャール家の屋敷に戻るジュード。
辺りはすっかり夕方になっていた。
その足取りはどこか重く、顔もうつむき加減だったが、シャール家の2Fの窓が開いているのを見て元気を取り戻す。
屋敷に入り、みんなにミラが目を覚ましたのかと確認をとるがどこか様子がおかしい。

ローエンが、ジュードに落ち着いて聞いて欲しいと宥めた。

ローエンの説明に絶句するジュード。
急いでミラの部屋に駆け込んだ。
するとそこには、ベッドから落ちて床を這うミラの姿があった。

…ミラは歩けなくなっていた。

ミラはベッドに腰かけて、痛みは無いが足が全く動かないことを淡々と話す。
その細い両足に、ニーソくらいの長さまで巻かれた包帯が痛々しい。

ナハティガルの攻撃のせいか…。
それにしても、ミラの部屋の窓が開いていたからミラが脱走したのかと思ってた私はアホだなw
まさか、歩けなくなっているとは!(´Д`;)
予想外だった汗

しかしRPGで主人公が歩けなくなるとは…致命傷じゃね?
ってか、ナハティガルもさ~
見た目女の子なのによくここまでひどい事できるよなぁ…。
人間のすることとは思えないよ、テネブラエ。

しかしミラは、私の剣はどこだ?とジュードに問う。
まだ戦う気だ。
もう歩けないのに…。

ジュードはそれを聞き、もう終わったんだよ!とミラに言う。
歩けないミラにもう力はないのだと。

うん、まぁ正論。
だけど相手はミラ様やで。
精霊の主、ミラ・マクスウェル様やで。
聞く耳を持つとは思えない。

というか、ミラ様のおみ足をこんなになるまでマモレナカッタ…ジュードくんはあとでイバルにスゲー怒られるんだろうな~あせる

聞く耳を持たないミラは、それはジュードが決めることではないと言い力とは何かを語りだす。
力とは襲い来るものを打ち破る力ではない。

まぁ、なんだ。
実際聞き流してたけど、なんとなくミラが言いたいことはわかる。

それが私なんだ。(`・ω・´)キリッ

とか言われちゃうと、もう何も言えないよね。
しかしジュードくんは、どうしてミラはいつもそうなんだ…。
と言い、部屋を飛び出してしまう。

ん、まぁ…2人の性格からして、2人共気持ちはわかるんだけどなぁ…。

でも、お人好しのジュードくんはソファで寝ながら何やら考えていたようで…。

翌朝、ジュードはミラに提案した。
自分の父が歩けなくなったひとを歩けるように治療したことがある。
だから、自分の故郷であるル・ロンドへ行こうと。

ミラは、昨日あんなに反対していたジュードの態度が豹変したことに驚いていた。
ミラ『君は相変わらず…』
ジュード『お節介でしょ?』
と笑うジュードくんは大人だなぁ…。


ドロッセルが歩けないミラの為に馬を用意してくれた。
ル・ロンドへは、意外なことにジュードとミラの2人で向かうらしい。

見送りに来てくれたローエンとドロッセルとエリーゼ&ティポ。
ローエンは多忙なドロッセルの為に、執事としてシャール家に残る。
エリーゼもシャール家に引き取ってもらえることになったようだ。

しかしエリーはどこか寂しそう(´・ω・`)
やはりミラとジュードが心配みたい。

ジュードは辺りを見回す。
結局、アルヴィンは見送りに現れなかった。

こうして、ジュード達はエリーゼとローエン、そしてアルヴィンと別れてサマンガン海峡?を目指して旅立った。
そんな2人の背中を隠れた所から見守るアルヴィンやで~。
意味深な言葉と共に。









♪この頃の曲♪
アクエリオンEVOL 1期ED より

キラキラ月光シンフォニア/AKINO/AKI
fromBless4キラキラ
でした。


はい、どうも~
しおこです。

今日は、先日ようやくレンタルできた
『劇場版 テニスの王子様~英国式庭球城決戦!』ドンッ
を観たので感想をちょこちょこと書いていきたいと思います。
もちろん、まだ観てない方はネタバレ含むんでバックお願いします(;´ω`)










舞台はロンドン。ウィンブルドン?
ビッグベン~!!キラキラ
このまま殺人事件起きて、バーロー出てもおかしくない雰囲気。

開幕早々、安定のテニヌ。
1シーン1シーンにツッコミを入れたくなるので、とりあえずヘッドフォンを着用してみましたあせる(気休め)

なんか、ダビデとバネさんをたして2でわったようなキャラが追われています。
(ダビデ+バネさん÷2)
追っての攻撃はもちろん、テニヌボール。

お前ら…無駄様のミュの曲を聞きなさいよww
『テニスボールはナイフじゃない!アンフェアな凶器じゃない!』
お前ら、ホントにテニスしないなww


リョーマ達が集まる。
これ、全国でいいところまで行った学校が呼ばれたんだよね?
じゃあ、なぜ、氷帝いるんだww

まあ自費で来てても頷けるあたりが氷帝の恐ろしさw
跡部様効果ですねわかります。
つか、滝さんいたね。
ジローもいるC~!
ジロー!!

金ちゃん可愛い。
金ちゃん、相変わらずのコシマエ厨やなw
学ラン姿をマジマジと見るのは初めてだけど、こうなってたのか…
なんか新鮮。
若干、制服に着られてる感があるがw

謙也さん、意外に喋ってくれたけど意外に喋ってくれなかった。
私的には、外人キャラの翻訳でもしてくれるのかと思ってたがそんなことはなかったぜw
ダビデ&バネさんキャラもしっかり日本語話してくれてましたw

いや、というか、こいつらならナチュラルに英語聞いてて会話してそうだな…。
でもそれだと、赤也と金ちゃんが会話出来ないかな?w

というか、四天王寺だけ半パンなのを説明して欲しい。
いや、部長組が白石だけ半パンで目立ってたからw

四天王寺優遇されるかと思いきや、財前台詞なし(´□`。)
ジローも台詞なし。


テニヌ特有の闇討ち。
宍戸さん…宍戸さん…。
劇場版と言えど、ちょたと宍戸さんが自重しませんw
ちょたを庇う宍戸さん…マジ宍戸さん。

赤也ぁぁぁぁ!
スタッフの中に赤也好きがいる。
絶対いるw

敵が使うボールはリアルテニス用らしい。
普通のテニスボールよりデカくて、中に石とか入ってるらしい。
リアル、テニス?
リアル、テニヌ?
…テニヌ?

なんだ、いつもお前らがやってるやつか…。(ノ゚ο゚)ノ


リョーマ、ダビデ+バネさん÷2のキャラについてボスの城へ乗り込む。
ボスの城ってww
RPGのラスボスか何かですか?w
スポーツ漫画の映画じゃなかったんですか?(今更なにを言う)

城の名前は
『キングオブキングダム』キラキラ
でしたっけ?w
悪趣味な名前だと思ってたら跡部の元別荘だったのかww

あ、悪趣味とかみんなに言われてビミョーに傷ついて言い出せなかったのか?
そうなんだな?
跡部くん?w

そうそう、白石だけはみんなに律儀に『くん』つけるよな。
傍若無人なやつばっかのテニヌプレイヤーの中で、唯一テニスしてる(円卓ショットは除く)だけあるわ。
さすが聖書テニス()の白石。

結局リョーマ達のあとを追うみんな。
リョーマが心配な手塚と手塚厨跡部、闇討ちでコテンパンにされた仕返しに行く赤也とそのお目付け役の真田。
ツッコミ代表白石に、応援に来た白馬の王子の不二。

しかし跡部の水上バイクみたいなん2人乗りですよ?w
え?
跡部なら豪華客船くらい用意しそうだって?
何言ってるんですか、計算ですよ計算。
…跡部、手塚と2人乗りしたかったんだなぁ…(´▽`;)
さすが手塚厨やで。


予想外の人数に戸惑う中、船のレンタルのアルバイトをしていた比嘉中連中と合理。
比嘉中…出ないかと思ってたw
(マジでw)

比嘉中にカードを見せつける跡部様マジ跡部様。

比嘉中代表、木手参戦。
跡部『俺様の操縦に酔いな。』
白石『それ、ただの船酔いやん。アカンやん。』

この会話の流れ、好きやわ音譜
し、白石がツッコミをww
いつもは謙也とかに任せてるツッコミを自らw
さすが四天代表やで。

しかしなぁ…。
大体各校2人いるじゃん。
まぁ、氷帝は跡部だけだけど。

だけど、四天も白石のみか…。
んん、残念汗


跡部の城(敵陣)にて。

白石の絶頂、いただきました。

貴様ら…ルール通りにテニスをやらんかぁぁぁぁ!!!

赤也かわええ。

不二は白馬の王子様。

比嘉の木手は安定のヒール。
木手の沖縄弁はレア。

ジェミニ(双子)の次は三つ子…だと?

『気』とか使えるようになると、もうそれはテニヌを越えたテニッソだと思う。
テニス<<<<越えられない壁<<テニヌ<<テニッソ

つまり、お前ら人間じゃねーw

しかし、やはり白石がみんなに『くん』付けるあたりがすごい新鮮で逆に違和感。
謙也のことも昔は『忍足くん』と呼んでいたんだろうか…?

2年の時は『忍足』呼びだったしね。
しかし、なんだろ…。
私的に忍足って言われると氷帝の方しか浮かばないんだがw

最終戦、バトル漫画じゃあるまいし人がぶっ飛ぶ。
つか、リョーマくんあせる
死ぬ死ぬあせる
大理石だかなんだかの床がへこんでボコボコでえぐれとるがな(´Д`;)


なんとか大団円。
ヘリで迎えにくる桃に対し、闇討ちの仕返しが出来た赤也。
この差はなんなんだろ…?

皆ワカメワカメ言うけど、その髪めっちゃイカしとるわ。
後で美容院教えてな。



《まとめ》

やつらは相変わらずのテニヌプレイヤーだった。
そのままの流れで新テニが始まったので、テニスプレイヤーであるサエさんが入らなかったのも頷けるような…認めたくないような…。

財前が喋らなかった。
今後、彼に試合するチャンスが訪れるのだろうか?
たしけに期待するしかない…。

謙也さんは今回わりと地味だった。
白石が城に乗り込んだことを知って、かなり心配して怒ってたんだろうな~と勝手に想像。
謙也さんは優しいからなぁ(´▽`)

氷帝で唯一ジローが喋らなかった。
え?滝さん…は見てなかった、知らん。ごめん。
ジローは珍しく起きてたのにこれはヒドイ。
みんなが闇討ちされた翌日の話し合いで、なぜかジローだけ青学に近い立ち位置だった。

ジロー、そんなに青学と親しかったか?w
むしろ丸井くんの側に行きそうw

白石&手塚のダブルス見て、こいつら同レベル設定なのかな?
と思った。
手塚はドイツに行っちゃったけど、出来ればいつか白石vs手塚戦も見たい。
しかし手塚はすでにテニッソの域だからなぁ…汗


まぁ、そんな感じでした。
謙也があまり出なかったので、白石と赤也ばかりに目が行きました。
赤也はホント可愛い。


あともう1本、マクロスFのDVD借りてるので早急に観ないとあせる
17日日曜にはテニミュの立海戦がニコニコで一挙放送するので楽しみですな音譜