皆様、新年明けましておめでとうございます、
昨年は色々とお世話になりましてありがとうございました、今年も何とか細々とやって行こうかと思います、どうぞよろしくお願い申しあげます。
こんにちは、ブアちゃんです、もう本格的な寒さですね、日中でも鼻水垂れている今日この頃、昔から寒さには強かったがもう耐えられません、
去年、一昨年は12月はあんまり寒くなかったように思うが?どちらにせよ皆さんも体調管理はしっかりとね、
今回は題名の通り[言葉]について、何故その言葉をテーマにしたかと言うと、
皆さんも人生で一度は経験した事があろう言葉でのトラブル、学生時代、職場、家庭など人と人とを結ぶ重要なコミュニケーションの一つです、
その為言葉選びは慎重にしなくてはいけません、
しかしその時の状況や精神状態、気分にも左右され、普段よくする一連の話しの流れでも、相手の機嫌、気分によって気を悪くさせてしまった経験があると思います、
普段はふざけ合って面白可笑しい話しでお互い盛り上がっているのに今日はいつもと違って何故か怒ってしまった、こっちは軽く何気ない冗談のつもりでも相手は冗談と思えない、
本当はこちらに話しを合わしているだけで相手はいつも我慢し傷付いている、
でもこっちは気付かない、 時には「そんな事で?」「冗談なのに」と感じてしまう時もあるよね?
いくらこっちがそう思っていても相手が冗談と思わなかったらそれは冗談じゃない、悪口を言っているのと同じだよね、言葉は人間にだけ許されたコミュニケーションの方法、一見便利なようで難しい、
似たような意味でも言葉では違う表現もあり、
その時の言葉選びが大変大事になってきます、
結局は何が言いたいのかというと、言葉一つで傷付けてしまう時もあると言う事、また本人が直接耳にする場合と誰かを通して耳にする場合とでもその時の話しを伝える人が単語を少し前後させただけでも内容がガラッと変わってしまう、
このように間接的に耳にした場合は文句、あるいは侮辱された感じがして怒り心頭、てな時もあるよね、
これから学校や社会に出て集団行動が基本となる若者もまず言葉選びで人間関係が決まると言ってもいいでしょう!大人でも人間関係の縺れで悩む世の中、
今回は言葉の重要性を主に書きましたが、
本当に自分が悪いと感じた時は「ごめんね」と謝れる素直な心も大事になっていくでしょう。
私はよく彼女の夢を見る、
前までは彼女の事ばかり考えているからかな?
程度で深く考えていなかったが最近よく見る夢は彼女の夢を見てはいるんだが彼女自身ほとんど出てこない、内容は私が彼女の家に遊びに行く、
そしたらお母さんが迎えてくれる、※又は家族の方々 決まって彼女は外出中で、すぐに帰って来るとの事、 そしてしばらく待っていると「ただいまー」と彼女の声が聞こえて私が玄関に向かう、すると今度は忙しいらしく「行って来まーす」と聞こえて、私が走って玄関を飛び出ると出掛けて行く彼女の後ろ姿が見える…てな感じの夢、内容はほとんど同じだが時には広い家に住んでいてやっぱり私が彼女を探している、登場するのは彼女の家族でお母さんやお姉さん、「あっちの部屋で〇〇ちゃんいたよー」と言われ行ってみると「さっきまでいたんだけどねー」とお母さんが言う、
こんな感じの夢、私が探しているんだけどなかなか見つからない、そんな夢をよく見る、私はすぐに考え込む性格なので、いつか彼女が遠くに行ってしまうのではないか?離れて行ってしまうのでは?と思ってしまうのと、彼女はまだ若く、無限の可能性を秘め、社会にどんどん必要とされて行く人物で、それを私と居る事で彼女を引き留めている、彼女の可能性の芽を摘んでいるのではないか?とよく考えてしまう、すると今度は二人で笑いながら真っ直ぐな広い道を手を繋いで喋りながら歩いてる夢を見る、私は何故こんな夢を見るのかとよく考えている、私はメンタル面は弱い、だから彼女から連絡が来なかったり逢えなかったりすると焦ってしまう、いつか彼女が私から離れて行ってしまうのではと四六時中考えてしまう、確かに私には勿体ない素晴らしい女性だ、でも離れたくないし離したくない、私は彼女の存在が原動力だ、一生彼女と共に過ごしたい、そう願っている、だから手を差し延べて欲しい、絶対にその手を離さない、夢が何だ!!世間が何だ!!私が幸せにするから安心して付いておいで。