こんにちは、ブアちゃんです、GWに入る前は楽しみだったが実際は暇で暇で退屈してしまうね、周りの友人や同級生の大半は結婚している人が多いからあんまり相手にして貰えず、暇な友人同士で飲んだりしゃべったりと毎日ぐうたらしています、一番厄介なのは結婚した同級生の家族と親を交えての食事、酒が入るとご両親が「うちの息子もなんとか片付いてよかったよ」なんて言葉を片付いてない私達に言う、たまたま話しを聞いていた友人が「まぁ、こいつは可愛い彼女がおるから」というのを皮切りにプリ画を見せる事に、その時に友人のお父さんが「それはどうやって写してるの」と興味津々のようで特に日付や名前をどうやって書いているのか不思議に思ったようだ、確かに昔のプリクラを考えると今のは凄いね、写りは綺麗だし目元をぱっちりとかこのプリクラ一枚に物凄い技術が濃縮されてるよね、昔のは写りは悪いしカラーとセピアを選ぶだけでボヤけるのは当たり前、出てきたのを置いてあるハサミで切って分ける、今みたいに二人分でしかもそれぞれサイズが違うパターンで二枚出てくるから驚いたよ、昔プリクラはよく遊んでいた仲間達と二~三回写した程度で最近15年振りくらいに写したよ、(※念のために言っておきますがずぅーと彼女がいなかった訳ではありません、ただ興味が無かっただけです)しかもサイトで画像を編集でき、文字入れも可能、暇な時に何となく編集していたら丸一日没頭してしまった、数年後には動画を写してそれを携帯で再生できたりするんでしょうね、楽しみだね。
こんばんは、ブアちゃんです、せっかくGWに入ったのに30日に辞令報告会がありました、転勤の辞令が出ている人達の会議です、私は前回とある事情により前代未聞とされる「断り」をしました、
そのため条件的に私が非常に確率が高いと聞いていました、いくら仕事と言っても仲の良い友人や彼女となかなか逢えないとなると非常に淋しいです、
一応覚悟を決めて会議に参加しました、その結果今回の転勤は免れましたが名前を呼ばれた同僚は大粒の涙を流して下を向いていました、新婚夫婦で子供もまだ小さいらしく単身赴任…2~3ヶ月に一度か二度帰ってこれるみたいです、
家庭を持っている人はすごく辛いと思います、
私の彼女もこれからいろいろな勉強の為に旅立つ時が来ると思います、しかしこれは別れではなく自分の輝く未来、すなわち夢の為、恋愛と勉強は別々の事、
彼女に教わりました、私なんかより遥かに立派です、
だから「その日」が来たら笑顔で「行ってらっしゃい」と言ってあげたいです。
こんにちは、ブアちゃんです、最近日中は暖かいですね、暖かいを通り越して正直「暑い」各地域でも4月では有り得ないような記録的温度を記録してるみたいですね、…と前フリが長くなってしまいました、
本題は「相手の身になってみる」と言う事ですが、
私は昔から知り合いや友人達から良く思われていました、しかしある友人と喧嘩になった時に「おまえのそういう所が嫌いや。」と言われたのを今でも鮮明に覚えている。その嫌われた理由、部分、何もわからなかった、指摘されるまで。
私の短所はその時の流れで話をしてしまう、物事を軽く言ってしまう、そういう所があるとのこと…、
当然自分では覚えてないし本気で言っていないし、悪気がある訳でもない、
しかし相手は傷ついてしまう、深く受け取ってしまう、私はそれに気付かない、何故怒っているのかわからない。最低ですよね、怒らせているのにわからないんですよ?それならお互いで喧嘩してわかりあって仲直りする方が気持ち良いですよね、はっきり言うとこの事で彼女を傷つけてしまった…、しかも今までもこれに近い形で傷つけたり、不安な気持ちにさせてしまった事もあると思う、私はこのブログでも「絆」だの「信じる」だのわかったような事を書いていたが、私が一番信憑性に欠けていた、
今回彼女を傷つけてしまってよく考えました、私がまた気付いてないだけで仲間や同僚、また家族を傷つけているのでは?と一人家で寝ずに反省しました、
私がよく言っている「絆、信頼、心」について彼女がせっかく応えてくれているのに、私がいつまでも同じ事を繰り返していると、私が誰よりも愛して、誰よりも必要とし、地球が滅亡する日が来ても繋いだ手を離さない、そのくらい愛してる彼女が離れて行ってしまう場合もある…、それだけは嫌です、私は彼女がいないと自分を維持出来ません、何も出来ません、彼女を失うと私はただの抜け殻です、なぜかと言うと彼女はもう既に私の身体の一部となっているからです、いくら優れた身体を持っていてもいくら優れた才能を持っていても心臓が動かなければ機能しません、彼女がいなくなると私はアクセルを全開に踏んだ後にブレーキが壊れてしまった車になってしまうでしょう、「信用は崩すのは簡単、しかし信用を積み重ねていくのはとても難しい、」私がよく言っていた言葉です、今回の事でようやく言葉の大事さ、言葉の重要性に気付きました、私は彼女と離れたくない、これからも愛したい、彼女しか見ない、もう傷つけない、だからもう一度信じて欲しい、また手を取り合い二人で歩いて行きたい、
これからお互い辛い事も楽しい事も供給出来るだろう、私達は二人で一人の一心同体だから、改めて可憐、これからもよろしく、 一生あなたを愛している、誰にも邪魔させない、繋いだ手を離さない、離せない、なぜなら私達は「絆」と言う磁石で引き合っているからだ。