私事ですが今年の2~3月くらいから咳が止まらず病院に行ってまいりました、
最初は風邪が流行っているからとか少し風邪気味かな?とかあまり気にしてなかったのも事実ですが〔気管支喘息〕らしい…。
ストレスや環境、騒音、埃など様々な要因で発症したのだろうとの事、
正直私はストレスなんぞ貯まらん体質だと思っていたけど私も人間なんだなぁ~とホッとしました、
急に症状が出たのは今まで蓄積されてきたのがコップから溢れ出した感じらしいです、
もしこのまま病院に行ってなかったらもっと病状が悪化していてもおかしくなかったらしい、      大量の薬を頂きました、
少し良くなっても体が疲れたらまた咳が出るみたい、
う~ん長い付き合いになりそうだね、
一応来週の頭から復帰予定です、
申し訳ございませんがそれまでゆっくりさせて頂きます。
こんにちは、ブアちゃんです、梅雨入りしてからジメジメして何となく気分が晴れませんね、でも心は晴々やっていましょう、
わからないけど最近は就職修業と言うか手伝いのような職場訪問があるようですね、小さな時から憧れてきた職業になれるとなるとドキドキワクワクするでしょう、しかし私みたいに自分の小遣い欲しさに定時制に通いながら仕事をして貯金しながら欲しい物も買える暮らしを一石二鳥と軽い気持ちだったからあまり気にした事がないが、最近の子達みたいになりたい職業に夢見て専門学校に通って基礎知識を身に付け職場転換された時に良く言えば「社会の厳しさ」悪く言えば「大人の汚さ」が少なからず見え隠れするでしょう、一番最初に苦労するのが人間関係でしょう、
学生の時は友人と喧嘩してしばらくしてから仲直りが普通でしたが、社会では色々な人がいます、
話をしてくれない人、陰口を言う人、わざとみんながいる所で大袈裟に怒る人、
挨拶すらできない人など様々です、
自分はただ早く仕事を覚えたいだけなのに一人前になりたいのにそういった人達のせいで精神的に疲れてしまったり最悪あれだけ「夢」として追いかけてきたのに挫折してしまったりと本人の中ではショックしか残りません、
先輩社会人の言い分は「社会は厳しい、ちょっとキツく言われただけで辞めるようなら、所詮それまでだ。」なんて言う人もいるけどそうじゃないよね、
なぜその台詞をあんたが言って何の権限でそうしているのか?
言われて辞める辞めないは、その仕事に対してやる気があるか無いかというのとは全く比例してません、
言う人は本人の性格をよく見て言うべきだね、この人は褒めたら伸びる人、この人はきつく追い込んだら伸びるとかタイプも性格も様々です、
それを軍隊みたいに「右向け右」的なやり方では、なりたくて夢見てきた職業なのに心が深く傷ついてしまうだけでなく、社会自信がトラウマになってしまう、
言う人はただのストレスのはけ口かも知れないけど言われた人の心の楔はなかなか消えないでしょう、 数年前から「ニート問題」なんて取り上げられているが「心無い社会人」にも少しは原因があるよね、
当時の私達の時代じゃなく今は正直に間違いを間違いと言ったら馬鹿を見る時代、何故そのような時代になってしまったか? 私一人に何が出来る事もないが、未来に向けて目を輝かせてきた新社会人の夢を閉ざす権利は誰にもない、
※注(中には一般常識のない社会の荒波に揉まれなければなからないような若者もいますが今回は省きます。)みんなで助け合って一人でも多く新社会人を一人前にしていきましょう、じっと待っていては始まらない、これからは自分達で楽しい時代を作っていこう。
こんばんは、ブアちゃんです、最近はもう夏ですね、しかし夜はまだ少し寒い日もありますので温度変化には十分に注意しましょう、水分補給はこまめにね、いきなりですが皆さんは「ひがみ」「ねたみ」についてどう感じますか?
※(この文は個人的見解を述べている為、お気に触る方もいらっしゃると思います、お読みになられる前にお詫び申し上げます、何とぞご理解お願い申しあげます)〇以前にも書いた事がありますが私の彼女は何事にも物凄く頑張り屋で常に前向きで結果に結び付くまで努力する人です、
彼女が以前に勤めていた職場に少し立ち寄る用事があったみたいで色々と噂話や小言を耳にしたり間接的に聞いたりしたみたいでショックを受けてました、
気にしない人は気にならないと思いますが、
どちらかと言えば私も気にする方です、
時には良きライバルであり仲間でもある、そういう関係が社会に出ると望ましいですが実際は安易な事ではありません、
人それぞれの性格、考え方、行動、発言などみんな自分の中に基準ラインがありますよね?
そのラインが人間全員の基準が同じなら人間関係で悩む人などいないと思います、よく耳にする「あの人は変わっている」「意地が悪い」「ふてぶてしい」など様々ですが、
別にそれが悪い訳ではありません、確かに実際そういう方もいます、
それは受け取る側によって状況が代わるという事で、本当に意地悪な人なら友達なんてできません、
上記で書いた「行動」「発言」「考え方」に平均してではなく片寄りがあるからそのように思う訳です、
昔から「よくいがみ合ってきた人ほど親友になる」なんて聞きます、
ちょっと前フリが長くなりましたがこの辺りから人の「感情」すなわち「ひがみ」や「ねたみ」になると思います、どちらも似たような感じですが全く違います、私個人的な見解ですが「ひがみ」が強い人は世間一般で言う腹黒い人だと思います、例えば野球で言うとイチロー選手は物凄い活躍してますね、
もちろん本人の努力があっての結果ですが、試合に出場する為になるべく怪我をしないようなトレーニング方法、野球選手としての意地とプライド、シミュレーションができる勤勉さなど相当な努力家です、その結果、高額な報酬(年俸)が得られる訳です、
ここで質問、もしイチロー選手が努力をしているのを知らないとして誰かこの状況で「この人ずっと大金貰えて腹が立つ」と思う人はいますか?いないとは思いますがその人は完全に「ひがみ」です、もしイチロー選手が努力しているのも知っているし、それに伴う結果も出している、またスター的人気もあり、高給取り、多分同じ野球選手で「結果は凄いけど同じ野球選手で自分とこれだけ違うのは羨ましい、腹が立つ」と感じるのは「ねたみ」です、
この違いがわかりますか?簡単に言うと「ひがみ」には根拠がないが、「ねたみ」には根拠がある、
詳しく言えば「ひがみ」は直面視した状況だけで物事を歪んで考えていると言う事、「ねたみ」は同じような状況からの出発で相手の競争者がとんとん拍子に先に行ってしまい、それに伴う結果がついて来て、それが羨ましいけど逆に腹が立つと言う事、極端に言えば努力しているかしていないかの違いだと思います、
※(もし違っていてもスルーして下さい…。)
正直に結果は出てないけどみんな努力はしていると思います、人の二倍三倍練習して塁に出れないバッターより練習しなくてホームランを打つバッターの方が当然良いし報酬も上がる、
彼女の場合はそこです、努力して結果が出る、また人当たりがいいから上司達からも気に入られる、しかしひがんでいる人は「贔屓」していると勘違いする訳です、私は彼女の側にいるから多少の贔屓の目があるかもしれない、しかし苦労、努力している姿も誰よりも見て来ました、だから何が起きようと大切で大好きな彼女を守らせて下さい、私にとって彼女は生きがいであり幸せ、生涯私が盾になる、長文どちも失礼致しました。