前回はK-1の判定基準とルールをもっと明確にすべきと申しました、
それでは今後K-1を昔みたいにブランド化さすにはどうするべきか?
世界のファイター達からすればK-1は大きな収入源、今も昔も参戦出来るのを夢見てK-1の予選に出場、
※(ギャラ未払いの選手はそうじゃないかと…)しかし予選を何回も勝ち抜いているにもかかわらず日本行きが実現しない、
前EPの誰かさん曰く、
「K-1には地味な選手」「ファイトスタイルが合わない」
などとけなされ、予選を優勝した選手より敗れた選手が「好み」で日本へ旅立って行った、まずはこの理不尽なシステムを変えるべき、
人を馬鹿にし過ぎ、何の為の予選?
新人の発掘、せめて首相撲からの膝有り、バックブローは有効にして欲しい、
あと、世界中のファイター達が夢中になるルール&判定基準、かつてデッカー、スカボロスキー、ジョン・ウェイン、今ではファビオ・ピンカ、ダミアン・アラモスなどムエタイに魅力を感じ長期滞在、ムエタイルールをあまり知らない人は「蹴り技重視のポイント試合」程度しか思ってないと思います、確かにそう見方もある、ムエタイは蹴り技に対してのディフェンス、首相撲やこかしなど相手をコントロールするのも高ポイント、ムエタイルールとK-1ルールの大きな違い、
それはルールに対しての説明がされているかされていないかが大きな違いと私は思います、本場ムエタイに勝つにはしっかりとムエタイルールを勉強する、
中にはデッカーみたいにルールよりKOで勝つスタイルを持つ選手、それも一つの方法だと思います、
しかしパンチでのポイントは極端に低いと「わかった上での事」なのでパンチで押していても後半戦にミドル、テンカオ、首相撲などでどんどん劣勢になっていく、反対にスカボロスキーやヒポリットのようにムエタイルールをキッチリ勉強して試合に挑む方法、どんな技が高ポイントでどうなれば減点になるのか?を学習して現役ランカー又は王者クラスと互角に闘う、
得に現役のピンカ、アラモスはタイ国でも認められている程技術が高い、ムエタイルールとキックルールの大きな違い、それは決められたルールに添っていかに減点を避け、高ポイントの技を決めるか、「技術」を競うムエタイかパンチの連打を顔面に叩き込んでダメージ重視のキックルールか※(団体によっては多少異なります。)※(日本のムエタイルールはパンチ、ローのポイントも採る。)
K-1が今後皆から愛され、
どの団体からも一目置かれるには決めた事は徹底し、
K-1にしか出来ない事は何かをよく把握しないと駄目だね、どのファイターもK-1で勝つ為に努力し、負けても次に繋げられ、敗戦で何かを得られるような輝く団体へと成長して欲しいものだ。
それでは今後K-1を昔みたいにブランド化さすにはどうするべきか?
世界のファイター達からすればK-1は大きな収入源、今も昔も参戦出来るのを夢見てK-1の予選に出場、
※(ギャラ未払いの選手はそうじゃないかと…)しかし予選を何回も勝ち抜いているにもかかわらず日本行きが実現しない、
前EPの誰かさん曰く、
「K-1には地味な選手」「ファイトスタイルが合わない」
などとけなされ、予選を優勝した選手より敗れた選手が「好み」で日本へ旅立って行った、まずはこの理不尽なシステムを変えるべき、
人を馬鹿にし過ぎ、何の為の予選?
新人の発掘、せめて首相撲からの膝有り、バックブローは有効にして欲しい、
あと、世界中のファイター達が夢中になるルール&判定基準、かつてデッカー、スカボロスキー、ジョン・ウェイン、今ではファビオ・ピンカ、ダミアン・アラモスなどムエタイに魅力を感じ長期滞在、ムエタイルールをあまり知らない人は「蹴り技重視のポイント試合」程度しか思ってないと思います、確かにそう見方もある、ムエタイは蹴り技に対してのディフェンス、首相撲やこかしなど相手をコントロールするのも高ポイント、ムエタイルールとK-1ルールの大きな違い、
それはルールに対しての説明がされているかされていないかが大きな違いと私は思います、本場ムエタイに勝つにはしっかりとムエタイルールを勉強する、
中にはデッカーみたいにルールよりKOで勝つスタイルを持つ選手、それも一つの方法だと思います、
しかしパンチでのポイントは極端に低いと「わかった上での事」なのでパンチで押していても後半戦にミドル、テンカオ、首相撲などでどんどん劣勢になっていく、反対にスカボロスキーやヒポリットのようにムエタイルールをキッチリ勉強して試合に挑む方法、どんな技が高ポイントでどうなれば減点になるのか?を学習して現役ランカー又は王者クラスと互角に闘う、
得に現役のピンカ、アラモスはタイ国でも認められている程技術が高い、ムエタイルールとキックルールの大きな違い、それは決められたルールに添っていかに減点を避け、高ポイントの技を決めるか、「技術」を競うムエタイかパンチの連打を顔面に叩き込んでダメージ重視のキックルールか※(団体によっては多少異なります。)※(日本のムエタイルールはパンチ、ローのポイントも採る。)
K-1が今後皆から愛され、
どの団体からも一目置かれるには決めた事は徹底し、
K-1にしか出来ない事は何かをよく把握しないと駄目だね、どのファイターもK-1で勝つ為に努力し、負けても次に繋げられ、敗戦で何かを得られるような輝く団体へと成長して欲しいものだ。