1回くらいしか喋ったことのない会社の後輩からなぜか結婚式の主賓スピーチを頼まれ、


気がついたら前日に迫ってて、


何も考えないまま当日を迎えて、


場所もわからず、

いざ調べたら山梨で


「間に合わないじゃん!」

ってなって


スーツも忘れて

現地で借りて、


この時点でまだスピーチは

ノーアイデアでヤバいヤバい

と思ってたら


新郎新婦の入場が始まって


会場の古城に向けて歩いていたら、

泥だらけのラクダにぶつかって

スーツが破けて

どうしたもんか


という、


非常にリアルな夢を見た


起きた時に


「夢か、、、」


とマジでホッとするという朝

(テントの中)



これは次男



らくだ。